二階堂利恵のハッピーライフ -165ページ目

現実的に

漣は実は初めて現実的な恋をしたんでは無いかと思います。ドキドキドキドキドキドキ

今まではさ。好きな人出来ても。対して本気では無かったんです。マジでごめんね

漣をここまで、本当にさせてくれた人に感謝です。ドキドキドキドキドキドキ


実は八月四日にその好きな人が夢に出て来たんです。夢の中で何をしたのか、良く覚えて無い少しだけは覚えてる。ドキドキドキドキドキドキ純粋な夢だったけど。



私は多分変態なのかな?ってアタフタとしてたんやけど。
友達に言われて気がついた。

夢に好きな人が出て来たのは。現実にさせたいから何だって。


漣は何度か現実にさせたいって思った。
けど、回りの大人から相手の意見はちゃんと聞いてる?って聞かれると。
聞いて無い気がする。ヤバイな。相手の意見も聞かないと。

今日の漣&発見

今日の漣は外でダンスをしてまいりました。汗だくです。嵐の曲を少々ダンスしました。グッド!グッド!グッド!汗流すのって気持ちよかやな。いらない物流れてくドキドキドキドキドキドキ

今日は発見したんよ。何を!?!?!?虹を、幸せだ。ドキドキドキドキドキドキドキドキ

沖縄方言で

どうも、今夜も始まりました。
北山漣のテニスの王子様の時間です。
今日は、甲斐裕次郎君と平古場凛が登場です。

漣「パーソナリティーの北山漣です、今日のゲストは比嘉中のお二人です」
凛「俺は、平古場凛です、どうぞ宜しくお願いします」
裕次郎「俺は、甲斐裕次郎宜しくお願いします」
漣「沖縄方言って難しいですね」
凛「そんな事ないです」
裕次郎「標準語の人には難しいかもですね」
凛「それより、漣ちゃんは今好きな人は居ますか?」
漣「居ます、けど教えません」
裕次郎「まさかなんですけど、俺とかだったりしますか?」
漣「違いますよ」
凛「立海の切原赤也とか、六角の木更津亮とかですか?」
漣「まぁータイプです」
裕次郎「何で、俺もタイプにしてください」
漣「漣は、甲斐君と平古場君同じくらい好きですよ」
凛「嬉しいこと言ってくれますね」
裕次郎「漣ちゃんから見た、俺達、比嘉はどんな風に見えますか?」
漣「最初は怖いって感じでしたが。ヤッパリカッコいい、平古場君と甲斐君は素敵だと思いました」
凛「そういば8月30日。31日で広島公演で、裕次郎でますよ」
漣「楽しみですよ」
裕次郎「写真は誰を買いますか?」
漣「まず、好きなキャラクターは買います」
凛「俺も買ってくれますか?」
裕次郎「俺のも買って下さい」
漣「買いますよ、絶対に」


広島公演は皆ちゃんとマナー守りましょう。


凛「今日は出させてもらって嬉しいです」
裕次郎「毎回、立海ばっかりですからね」
漣「すみません、立海との面識が多いので」
凛「それはヤッパリ、同じ頭のレベルの切原赤也ですか?」
裕次郎「猫語とか、可愛い言葉喋らせてますよね」
漣「赤也は可愛いんで」
凛「羨ましいです」


凛君と裕次郎君がぶつぶつつぶやきながら帰っていったので。
ここで、漣の時間は終了です


沖縄方言バージョン

どうも、なま夜も始まりました。
北山漣のテニスの王子様の時間やいびん。
ちゅうは、甲斐裕次郎君と平古場凛が登場やいびん。

漣「パーソナリティーの北山漣やいびん、ちゅうのゲストは比嘉中のお二人やいびん」
凛「俺は、平古場凛やいびん、どうぞ宜しくお願いさびら」
裕次郎「俺は、甲斐裕次郎宜しくお願いさびら」
漣「うちなーぐちって難しいやいびんね」
凛「そんな事ないやいびん」
裕次郎「標準語んちゅには難しいかもやいびんね」
凛「それより、漣ちゃんはなま好きな人は居ますか?」
漣「居ます、しが教えません」
裕次郎「まさかなんやいびんしが、俺とかやっさーったりさびらか?」
漣「違いますよ」
凛「立海の切原赤也とか、六角の木更津亮とかやいびんか?」
漣「まぁータイプやいびん」
裕次郎「ぬーで、俺もタイプにしてくやっさーさい」
漣「漣は、甲斐君と平古場君同じくらい好きやいびんよ」
凛「嬉しいことあびてくれますね」
裕次郎「漣ちゃんくとぅ見た、俺達、比嘉はどんな風に見えますか?」
漣「最初は怖いって感じでしたが。ヤッパリカッコいい、平古場君と甲斐君は素敵やっさーと思いました」
凛「そういば8月30日。31日で広島公演で、裕次郎でますよ」
漣「楽しみやいびんよ」
裕次郎「写真はたーを買いますか?」
漣「まず、好きなキャラクターは買います」
凛「俺も買ってくれますか?」
裕次郎「俺のも買って下さい」
漣「買いますよ、絶対に」


広島公演は皆ちゃんとマナー守りましょう。


凛「ちゅうは出させてもらって嬉しいやいびん」
裕次郎「毎回、立海びけんやいびんくとぅね」
漣「すみません、立海との面識が多いので」
凛「それはヤッパリ、同じちぶるのレベルの切原赤也やいびんか?」
裕次郎「猫語とか、可愛い言葉喋らせてますよね」
漣「赤也は可愛いんで」
凛「羨ましいやいびん」


凛君と裕次郎君がぶつぶつつぶやきながら帰っていったので。
くまで、漣の時間は終了やいびん


標準語交じりのうちなーぐちです。

やっばいね。

楽しいさ