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4月6日スタート、未来シアターにて。
NEWS、山下智久と錦戸亮の脱退についての本音。
(´‐L‐`)「スランプは多かった。NEWSというグループをやってる中で去年2人メンバーが脱退するということになり、これからどうなっていくんだろう、自分がどう頑張って行けばいいのかっていう目標を一瞬失って」
(∵)「9人だったんですよ、本当は。NEWS一番最初。その9人だった時も辛かったんです。僕も最初Johnny's jrの時は、あいつ何かいい感じだね、みたいな感じだったんですけど、デビューしてからは、ほんとに、凄いなんていうか目立たない自分にいら立ってて、俺、いない方がいいなって思ったんすよ。皆、魅力的なメンバーが俺のせいで際立たないんだったらやめてもいいのかもしれないなって思ったんですけど、辞めれなかったんですよ。それはやっぱり自分が、この場所が好きだったしこのメンバーといたいし、やっぱり自分が好きなことを、まだ貫かせて欲しいって自分で自分に言って…っていう時が一番スランプだったんで」
(´‐L‐`)「デビューして本当に成功かっていうところなんですよ。一つの成功ではあると思うんですけど、出た後にどう戦っていくのか。俺はこのNEWSで何をいかせるのかっていう時に悩むんです。僕は、言うと、このキャスターっていう仕事をいただくまでは、本当に悩んでました」
(∵)「僕も、お前に何があるんだって言われたんですよ。そこで、何が自分しか出来ないことをやった方がいいってい話になって僕はずっと書くことが夢だったし、初めてになれるんだったら、ちょっと挑戦してみようと思う、って言われたら、締切一か月半くらいで。でもそこに間に合わせないと自分にまけた気がして。もうずっと籠って書いてっていうのが一つ、自分が変わったなっていう瞬間ですかね」
羽鳥さん「今回、2人いなくなったじゃないですか、その2人に対してみなさんはどういう思いなんですか?」
(∵)「とにかく頑張って欲しい。そういう嫌な感情は一切なくて、そこまで覚悟したんなら、仲間だったけどこれからは、ただのライバルとして頑張って行こうよ、っていう」
(´‐L‐`)「僕はやっぱ最初の時は、やっぱ納得できなかったし、正直許せなかったっていう思いはありました。でも、徐々に気持ちを固めていって、一つになっていくときに、あぁやっと戦えるなっていう、自分の気持ちが整ったというか。二人に、NEWS4人になっても活躍してるんだよって、見せることが大事だと思うので。後は、やるしかない、と」
羽鳥さん「じゃあ、NEWSにとってはいい再出発の…」
(∵)「っていう風に、5年後に言いたいですね。」
(´‐L‐`)「で、抜けた2人に会った時に、あの時ギクシャクしたけどさ…みたいな感じで話したいです」
(∵)「飲みに行きたいですよね」
コヤシゲ、ありがとう。
そんなコヤシゲが大好きです。
ツイのフォロワーさんが、KちゃんNEWS聞けないらしいので、レポとりました~。
今回のKちゃんNEWSは、10月7日の山下さん、錦戸さんの脱退について、
KちゃんNEWSの前に慶ちゃんのコメントが流れました。
コメントは、10月11日に録ったもので、KちゃんNEWSは10月7日以前の収録だそうです。
そんなこんなで↓からがレポです。
(多少聞き間違えてることがあるかもしれませんが、意味合いは間違えてません。)
***d(´‐L‐`)人(`▽´)人(´・ш・)ノ***
**慶ちゃんのコメント**
慶「こんばんは、NEWSの小山慶一郎です。
すでにご存じかと思いますが、先週7日の金曜日付けで、これまでNEWSのメンバーとして一緒に活動してきた、山P、亮ちゃんがNEWSを離れることになりました。
これは、話し合いを何度も重ねてきた結論です。
いつもKちゃんNEWSを聞いてくださっている皆さん、御心配をかけてしまい、本当に本当にすいませんでした。
僕は、僕たちを待っていて下さるファンの皆さんのために、絶対にNEWSを終わらせたくなかったですし、ファンの皆さんと共に作り上げてきたNEWSを必死に守りたかったです。
正直今の気持ちは、これからもファンの皆さんと一緒に手を繋いで前へ前へ一緒に歩いていきたいです。
僕は本当にNEWSが大好きです。
今後も一生懸命頑張りますので、どうか僕、小山慶一郎、そして加藤成亮、増田貴久、手越祐也、4人の新生NEWSを、どうかどうか応援して下さい。
厳しい道のりになると思います。
でも僕たちは決意しました。
4人で精一杯頑張っていきます、よろしくお願いします。
さて、KちゃんNEWSはですね、これからも毎週NEWSのメンバーを迎えて元気にお送りしていきたいと思います。
このラジオを聞いて少しでも皆さんが笑顔になって頂けたら、僕たちはもうそれだけで本当に幸せです。
今日のゲストはテゴマスです。
このテンションから嘘かのようにもの凄くふざけております。
ちょっとテンションが急に変わりますが、楽しく聞いて下さい。
ということで、聞いて下さってありがとうございました。
以上、今までもこれからもずーっとNEWSの小山慶一郎でした。」
**KちゃんNEWS**
(分かりやすいように色かえますね)
慶「こんばんは、NEWSの小山慶一郎です。皆さんお待たせしましたー。少し前にもね、もうすぐ来るんじゃないかという噂ありましたが、来て下さいましたー、ご紹介参りましょう!
じゃあ、髪が赤い方!」
増「お!おーれっ、俺、俺!」
(一同笑い)
慶「めんどくせぇ、さっそくめんどくせぇ、いいの、それで?」
増「おーれ」
慶「何それ、はやってんの?今」
増「今出てきた」
慶「じゃあ、いいよあっさりカットするから」
増「俺ね、俺と」
慶「俺と」
祐「ども、手越です(小声)」
(一同笑い)
慶「ちょっとのまれてるw」
祐「はははっ」
増「キャラクター作りみたいなものがw」
慶「言ってよ、名前!」
増「増田です~」
慶「どーも~。ということで、ゲストはテゴマスのお二人です」
(拍手)
慶「さぁ、来ていただきました。今日は、でもほとんど二人には原稿みてもらってません。手越さん、(その後増田さんの「手越手越」という声と被ってて分からずw)」
増「ねぇ、手越手越、パーソナリティが自己紹介無いんだけど、誰?」
祐「失礼だな、失礼だよ、リスナーに失礼だっ」
慶「あのね、小山慶一郎ですってド頭に言ってるからね」
増「リスナーさんには言ってる」←手越に向けてw
祐「どうも、手越です」
慶「どうも、小山です」←手越風
祐「ははははっ」
増「ほー、小山さんっていうんだ」
祐「今まわってる?」
慶「まわってる(笑)本当に今来てそのままだからね」
祐「そだよ」
増「そろそろまわしてください」
慶「ここでね、最近今二人でずっと動いてるでしょ?まぁ、ちょっとね、俺と(何とか)さんで話してたのは、喧嘩とかしてないかなっていう不安。」
増「あー」
慶「大丈夫?」
増「ぜんぜんしてない」
祐「大丈夫だわ」
慶「そうやって心配してくれてる方(慶ちゃんの話しを遮って)
増「大丈夫、大丈夫~♪」←小島よしお風
(一同笑い)
慶「ちょっと面白かったわ、今いいね、これオープニングだけでもしかしたら使い切れるかもしれない。」
祐「そうだよ」
増「あー」
慶「曲行くまでどんだけ喋れるかっていう」
祐「そそそそ」
増「あー、それではさっそく」
慶「ちょっと聞いて(増「あー」)、メールが届いてる(祐「どうも、手越です」)」
(慶ちゃん笑い)
慶「いいね、(増「あー」)、それ何(増「んー」)てんどん(?)していくの?今日は(増「あー」)いやいや、忘れんなよ、自分のてんどん(?)忘れんなよ、絶対(祐「早く読んでよぉ~」)」
慶「わーかった、分かった。山形県ぷーさんいきます」
増「ぷーさん」
慶「こんばんま、前回マッスーが来た回で、テゴがレコーディングおしたから俺が来たと言っていましたが、何で嘘ついたのですか?」
祐「ふはははっ」
慶「マッスーが、手越がレコーディングしてたからみたいな感じで、手越が遅れておしてるから今日は僕が来たんですよね、みたいなことを言ってたのよ」
増「うん」
慶「そんときに」
増「うん」
慶「でもそれを手越に聞いたら、いや、ちょっと待ってくれと、いろんな打ち合わせがあったけども、おしたのはマッスーじゃないか、という」
増「うん」
慶「レコーディングが」
増「あれ?」
(慶&祐、笑い)
祐「まぁ、レコーディングも若干おしたし~、あとグッズの打ち合わせに時間かかった」
増「や、レコーディングー、俺のレコーディングね、俺のレコーディングー、グッズの打ち合わせー、で、手越のレコーディングだったの」
慶「うん、で、それで?」
増「その打ち合わせがおしたのよ、で、手越のレコーディングが1時間…まぁ40分とかになっちゃうみたいな」
慶「うるせ、うるせ、結局お前は、リスナーさんの前で嘘つきになってんの」
増「そのねー、リスナーさんの解釈が違うんだよ、たぶん」
(慶ちゃん笑い)
増「そのレコーディング終わってー、打ち合わせで俺は(慶「そこで罰ゲームです」)なんでだよ」
慶「あなたが嘘をついたがために、俺と手越で考えた罰ゲームがあります」
祐「テレステステテ←効果音」
慶「発表します。バンビーナをマジで歌う」
(一同笑い)
増「なんでだよ」
慶「しょうがないじゃん、だって。それはだけどしょうがないと思う」
増「だから、まじで、逆に、本当に上からいっちゃうと、逆にありがとうって言ってほしいくらいだよ。俺はね。なんで俺罰ゲームされてんの」
慶「いや、分かってんだけど、もう、なんつーかな。
放送しちゃったの、増田さんが次週バンビーナを歌うって放送しちゃったの。
ドラマで次週予告して放送しないドラマありえないでしょ。
ラジオもなめないで。
次週予告したものに関してはやんなきゃいけないわけ」
増「そういうこと?」
慶「だから、バンビーナの俺と手越の中ではワンコーラスって決めてたんだけど、今、尺そんなかかっちゃあれだから、サビだけでいいや」
祐「そだね、歌詞あるじゃん、すげーすげー」
慶「それを、(祐「ガチだよ、ガチ」)ガチだからね」
増「ガチってなに、ガチで歌うの?」
慶「立って」
増「立って?(笑)」
祐「当たり前じゃんねー」
慶「ガッツリ頑張ってよ、じゃあ増田さん、お願いします」
増田、バンビーナ歌う
(良かったね、良かったねと後ろで語り合うコヤテゴ)
慶「ありがとうございます!」
祐「よ~っ!よよよよ!」
慶「これで、もう全ての方が納得したし(増「おめーもやれよ」)けど今ね、踊りも踊ってくれて」
増「けどねじゃねーよ(笑)けどねじゃねーよ(笑)」
祐「ははははははっ」
増「あつ…」
慶「それはそれは暑くなるわ」
増「厚手のパーカ」
(笑い)
増「脱いじゃいま~す」
慶「本当にね、逆にありがとう。ここでじゃあ、ご褒美いきます。テゴマスで魔法のメロディ」
祐「やったぁ!」
♪魔法のメロディ
ガールズトークはぶっちゃけラジオでは何も分からなかった(笑)
とりあえずガールズトーク以降は次で。
今午前3時56分…眠いんだ←
また後で書きますわφ(..)メモメモ