線を越える時に時計を戻すような
線を越える時に時計を進めるような

そんな線が
今はないね

君の時間に
僕の時間を合わせて

ここまで歩いてきたけど

一度きりの景色のように
僕の中を通り過ぎていく線があった

空を見れば地の花を忘れ
地の花を見れば吹く風を忘れ

大事なものがなんなのかわからなくても

僕は時計を戻すことを知ってた
僕は時計を進めることを知ってた

見えなくなった線を
君が見ている星が見ている星くらい遠くから

針を合わせながら
見ているよ
選んだ道のそばで今日も明日も夢を抱いて眠ろう

どうなってしまうのか
わからないとしても
どうしたらいいのか
わからないとしても

あなたには
あなたにしかない
よさがある

それはもちろん
僕も同じ

騒ぐ人は誰だろう
心を乱すものはなんだろう

一枚の帯が心へ伸びるのを見た

約束を交わしたのは
自分と未来の自分

消し忘れた景色を
ふと思い出すように

一枚の帯が心へ伸びるのを見た

あなたを信じるのは
あなたしかいない

というのは
正解であり
不正解でもある

どうなってしまうのか
わからないとしても
どうしたらいいのか
わからないとしても

空は青を繰り返す
僕は僕を繰り返す
君は君を繰り返す
aiandyuiさんのブログ-画像0057.jpg

仕事で増上寺へ。
用事を済ませて境内を歩いているとなにやら人だかりが(@_@)

短柵だ。七夕か。
なんか書いていくか。

なんか超個人的なことを書いてみよう。
なんか超個人的な欲望を書いてみよう。
たまにはいいでしょ。
もともとどの程度の効果があるのかわからんしね。

では。
なんにしよう。

うーん…
うーん…

そう言われるとなかなか出てこないもんだなぁ…今の生活に満足してるわけではないんだけど。

あっ!
これ欲しい!

で書いたのが

「休みが欲しい」

6/3以来まともな休みがないから仕方ない。

あっ!
こっちにすればよかった!

「連休が欲しい」

今年まだないしなー( ̄ε ̄)