IALACのブログ -30ページ目

IALACのブログ

ブログの説明を入力します。

医療関係の番組やCMに一人突っ込みで苦笑いしているポテサラです。


今回は自家製マヨネーズで、
しかし油の量に今更びっくり!
ハンドブレンダーは必須です。
ポテトサラダにも具がございまして、最近のお気に入りは生ハムです。
程好い塩加減と食感が大変相性が宜しくてよ。
お試しあれ。


本題

新なキャンペーンの予感?

子宮頸がんワクチン、うつ病、禁煙、、、
PMS 月経前症候群?

どれも病気を宣伝しチョメル、、、ゴニョゴニョなおたんちんですwww

そんな中、感心できる内容もございましたので此方でご紹介状いたします。


PMSだった場合の対処法・治療法…漢方・サプリ
その1 まず 自分がPMSであることに気づくことが1番の対処法。PMSを自己管理するには、まず自身が認識すること、また、健康な女性なら誰にでも起こりうるものだとポジティブにとらえることが必要。

その2  そのために記録をつける
症状を把握すると対処しやすくなるので。

その3  食生活を見直す
栄養のバランスが偏った食事は、PMSの症状が重くなります。バランスを考えて多くの食品を組み合わせて食べることが大事。

また、生理前に必要な栄養を意識的にとることでもPMSを軽減できます。具体的には、まめ、緑黄色野菜、海藻類、植物油脂、種実類、玄米、そばなどの精製していない穀類など。

逆に重くするのは、砂糖、塩分、カフェイン(コーヒー・紅茶・日本茶・チョコレート)、アルコール、添加物、漂白した小麦粉とその加工品(パン・ケーキ・パスタ)など。

あとは、欧米では、PMSの人は、PMSでない人と比べる体内のリノレン酸の量が少ないことが報告されており、特に生理前の約2週間の間に、γ-リノレン酸を積極的に補うことがすすめられています。リノレン酸は、月見草などの種子油やヒトの母乳、昆布などの海藻類にも若干含まれています。

またビタミンB6を多くとることが、PMS の緩和に役立つと報告されています。ビタミンB6を多く含む食べ物 としては、豚肉・大豆・にんにくの茎・小麦胚芽・玄米・いわし・かつお・さば などですね。

その4   適度にカラダを動かす

その5   ストレスを避ける
……PMSを悪化させる最大の原因は、ストレスだそうです。まあ、これは良くわかりますよね。まず、何が自分のストレスになっているか、よく認識して、ストレスをためこまないように自分で自分をコントロールしましょうね。「ストレス発散・解消法」に、産業カウンセラーさんによる上手なストレス解消法が紹介されています。

PMSになると、生産力がなんと3~8%低下するという報告もあります。PMSかもしれないと思ったらまず記録をつけてみて、自分にあてはまるかどうかちょっとしらべてみましょう。症状が重い場合は、「月経前症候群(PMS)の改善法・治療法・受診の目安」を参考に、しっかり治療を検討するようにしてください。


基本中の基本になりますが、全ての病、健常者にも言える内容ですな。

健全な肉体は健全な精神に宿る、、、てっね