今週に入って限界を迎えた小学1年生の長男くん

 

幼稚園の頃から春は苦手

 

環境の変化

人と話すこと

 

超絶苦手君

 

こだわり強しくんえープンプン

 

耳からの情報はお得意

理解力もあるが

 

文字を読む

文章を理解する事が苦手くんだなと

入学前から気なっていた

 

私から離れる事が苦手で

入学も心配していて

毎朝一緒に登校してたけど

お友達と通うようになり

 

こうして手を離れていくんだなと思った

 

行けない、、、が始まった

 

話を聞くと2つ見えてきた

 

私の働き方の変化で在宅時間が増え

それなら一緒に居たいと願う息子の気持ち

 

もう一つは

学習の負担

 

私も焦りも感じていたので

負担をかける言葉かけが増えていた

 

学習の遅れについて

担任の先生に聞いてみた

 

実は、、、と

先生からも気になっていたとの答えが

 

でもまだ1年生だし、様子を見ても良いと思うが

お母さん達が早くから気になっているなら

検査も出来ます

 

とのこと

 

仕事柄発達に関して携わるお義姉さん

そして同い年の息子くんが支援級に通っている友人に相談して

 

発達

の検査を受けるよう動くことにした

 

長男は先天性の病気を持って生まれたので

主治医の先生に経緯を話し

発達に関しても診てもらう相談をした

 

今朝は保健室の先生が声をかけてくれ

保健室に向かった息子

 

校長先生

保健室の先生が声をかけてくれると

離れるきっかけになっている感じ

 

まもなく帰宅する

 

よく頑張ってくれた

 

どんなお話が待ってるかな