お久々です(・ω・)


学校の授業の一環である宇宙講座という授業で西はりま天文台というところに一泊二日の研修に行ってきました。


夜は街の明かりとかが無いからとても綺麗に星が見えたのよ~^^


一番きれいだったのは木星!そしてプレアデス星団という星の集まり!!


そしてねそしてね17日はしし座流星群と言う流れ星の雨が見えたのよ!!!


私は三つ見ましたww


でもその夜私にとってはやばかった・・・・wwww


大阪の街とは違って明かりがないから周りは真っ暗・・・・・。


そこで施設で借りた望遠鏡で木星、おうし座のプレアデス星団(和名・すばる)、オリオン座のベテルギウス、そしてさらにオリオン座の三ツ星、オリオン座のオリオン大星雲・・・・・。


今書いたものすべて私が望遠鏡でセットして綺麗に見やすいようにピントを合わせ続け・・・・・・それが終わったのというよりもやめたのが就寝時間の11時をとっくに過ぎた12時・・・・・。


そのピントを合わせたり星も動くから星が動くたびにセットをし直さないといけないし違う星にセットをし直したりといろいろあったため手はとても冷たくなって温かい飲み物に触っても「えっ?これって温かいの?」って感じで温もりが感じ取れなくなってしまいました・・・・・・・。


そしてその夜頑張った私に友達がお菓子をくれたの~!!


うれしかったよ~~~~ヾ(@°▽°@)ノ


でもその日私にもう一つの余計なプレゼントが来ましたwww


風邪をひきました・・・・・・・( ´(ェ)`)


帰りはもちのろんでぐっすり寝てました^^


・・・・・・・・・って!!タイトルと書いてる内容が違う!!!!!


まあ・・・・・言いたいことはたったの少しなので単刀直入に言います。


私こえ部に新しいお題を投稿しました!!


セリフなので初心者の方でも簡単にできると思います!!


ぜひ私の投稿したお題に声を入れてね!!!(≧▽≦)


では、バイバーイ(*^ー^)ノ

こんばんわ~^^

いや~久々ですね~~~!!!

最近別の高校に行っている友達から「なんでブログ書くのサボってんの~!!?サボらないで早く書け~~!!!!」と言われてしまいました(;^_^A


一つ反論します。

断じて私はサボってなんかいません!!!!!

本当です。サボっておりません。ただ・・・・・・。


ただ高校生になってからいろいろと忙しかっただけです。

三味線のお稽古、塾、部活など忙しいのです。

だからあまり私を悪く言わないでください。


そしてタイトルが「アニメごちゃまぜ・・・・・・・・・(汗」なんだけど・・・・・。

絶対に書いてる内容が違います。

今私自身正直言ってブログに何を書こうか迷っています。


あ・・・・・・↑上の文をすべて見たら見たら最後が「です」「ます」になってるwww

やっぱし何を書こうか迷うwww

どうしよ・・・・。


あ~もう面倒。続きを書きま~す。


渉)本当に何故中途半端なところで書くんだよ・・・・・(汗

自)面倒。

バルジ)面倒さにもほどがあるよね・・・・・?


自)私が書いてるんだから問題なし。以上。

ルイ)早っ!

レオパルド)フレイムがあきれるわけだ。


ジャン)愛ってやっぱし気まぐれなんだね・・・・。

自)気まぐれそのものだけど?

ブルース)そのまんまだよな・・・・。


エドウィン)・・・・・・・。(でもそんなところも俺は好きだな)

自)・・・・・・・エドウィン・・・。

エドウィン)ん?なんだ?


自)照れるだろ!!いきなりそんなことを想われたら!!!!!←顔真っ赤。

エドウィン)あちゃ~。心読まれてたか~。

自)お願いだから口に出して言うなよ!!


エドウィン)わかった。黙ってる(笑顔

レオパルド)俺もそんなところ好きだぞ。愛。

渉)俺もだ。


バルジ)俺も。

ブルース)俺も好きだぞ。

自)・・・・・!!!←さらに赤くなる。


自)わ・・・・私も皆の事好きだよ・・・・!!!

レオパルド)正直だな。愛は。

チュッ!←レオパルドが愛の頬にキスをする。    ~続く~


エドウィン)うわっ!中途半端なところで終わるのかよ!?

ブルース)本当に中途半端だな・・・・・・。

自)眠いから。


レオパルド)それが理由なのか・・・・・?

自)うん。

渉)久々に一緒に寝るか?愛。


自)寝る~・・・・。←半寝ぼけ。

バルジ)・・・・・と言うわけで今回は中途半端なところで終わるな。

全(愛を除く))じゃあな!!!     ~まだ続く~

続きです。




「大丈夫ですか?フレア」

「大丈夫か?」

「ああ・・・」


突如ハーロックと愛達の前に現れた者。

そう彼らは愛の守護神の仲間・・・・フレイムとサン。

「お前たちは一体何者だ!?」


「何者?そういえばまだ名乗っていませんでしたね・・・」

「教えてやるよ俺たちの名を!!」

「私は大マゼラン雲小マゼラン雲サンザー太陽系太陽守護神フレイム・フィニックス!!」


「俺はアンドロメダ銀河ペルー太陽系太陽守護神サン・フィニックス!!」

「太陽守護神だと!?」

「私たちはあなたたちを絶対に許しません」


「お前たちが許しを乞(こ)うてもな!」

「フレアの守る太陽系の地球を攻撃したことは私たち三大守護神を怒らせたも同然ですからね」

「三大守護神?お前たちが?」


「ははっ!!!そんなはずがあるわけなかろう!!三大守護神は伝説だ。存在しているはずがない」

「三大守護神がもし存在しているのならば証明して見せろ。もっともできるわけないがな」


「それはどうでしょうか?やってみなければわかりません」

(フレイム・・・・ごめん。私今守護神の力が半減しているから本気は出せない・・・)

(・・・・・・それくらいは知っています。大丈夫です。)


「我らが守護せし三つの太陽よ、中に封印されし力を今!フレア、フレイム、サンの名のもとに蘇(よみがえ)らん!!!!」

「何!?なんだこの異様な天気は!!」


「愛の本当の力が蘇るのか!?」

「・・・・・!!あ・・・・!!くっ・・・!!」

「愛!?どうした!!」


「頭が・・・・・割れるように・・・痛い・・・・・」

「まさか・・・・・!」

「心配ありません。フレアの記憶が戻ってきている証拠です」


「愛の記憶が!?」

「はい、私たちに任せてください」

愛は再び気を失った。


(また私は気を失ったのか・・・・)

(でも記憶が戻ったとしても・・・・・私は・・・・・・)

(・・・・・・・・いやだ・・・!お兄ちゃんと離れたくない・・・・・!!)


(せっかく会えたのに!!嫌だ!!)

(お願い・・・!!私の力がすべて戻らなくてもいい!!私にお兄ちゃん・・・・みんなと地球を守る力を・・・・!!!)


「・・・・・・・・・・」

「フレア・・・何を笑っている・・・・」

「・・・・・待たせたね・・・・フレイム・・サン」


「記憶が戻るのが遅いですよ」

「だが戻ってきたんだ。フレアが」

「愛・・・・・・」


「・・・・・お兄ちゃん・・・待ってて」

「・・・・!!ああ、わかった」

「・・・・・・・・ラフレシア」


「なんだ?フレア。我らの元に来る気になったか?」

「違う。お前に見せてやると言ってるんだ」

「何をだ?」


「私たち三大守護神がここに存在しているということをな!!!」

「・・・・・・!!!」

「今までの弱い私だと思ってたら大間違いだぞ!!!!」     ~続く~