蓮)お久しぶりです。そしてあけましておm・・・・。


翔)蓮、ちげぇ!!まだ12月24日だ!!


蓮)あ・・・・しまったwwwやっちゃったwwてへっ☆


翔)あ~もう・・・これじゃあ年初めはきついな~・・・・。


?)年初めするとしたら?


翔)カラオケ行って歌いたい。


蓮)パソコンでホラー映像見る。


翔)って、なにやってるんだ!?龍鱗!!!


鱗)暇つぶし。


蓮)龍鱗、なにかお題出して~。


鱗)さっき、みたいでいいのか?


蓮)うん。


鱗)じゃあ、次のお題は・・・・自分の今年の漢字一文字は?


蓮)体。


鱗)なぜ?


蓮)体育のとき持久走で体力が最後まで持たないから。


鱗)なるほど。龍翔は?


翔)油。


鱗)湯?


翔)そっちの湯じゃない・・・・「油断大敵」の「油」。


蓮)なぜ?


翔)テストの点数がやばかったから・・・・・・・(汗


蓮&鱗)なるほど。


翔)あっ・・・そうだ。龍鱗、これからクリスマスパーティやるんだが・・・どうだ?


鱗)いいねぇ。俺も混ぜてくれ!!


蓮)よし!じゃあ、最後は三人で!!


翔)ああ!!


鱗)いくよ!せ~の・・・・。


蓮&翔&鱗)Marry Xmas!!!そして、バイバーイ(^-^)ノ~~



蓮&翔:「こんばんわ~^^」

蓮:「今更だけど私たち・・・・・」

翔:「龍蓮 龍翔の・・・・」

蓮&翔:「自己紹介をさせてもらうよ(ぜ)(≧▽≦)v」


蓮:「えっと・・・まず私からね。」


翔:「わかった。」


蓮:「みんなもう知ってると思うけど・・・・私の名前は龍蓮。年齢は14歳。生年月日は内緒♪性別はもちろん!女だよ!龍翔の妹で翔兄(しょうにい)って呼んでるよ♪好きな歌は千本桜・恋愛勇者・ココロ・ココロ・キセキ・only my railgunなどなど~。これからもよろしくね~(≧▽≦)」


翔:「俺の事も知ってると思うけど・・・俺の名前は龍翔。年齢は15歳。生年月日は龍蓮と同じく内緒だ。性別は男。龍蓮の兄で普通に龍蓮か蓮で呼んでる。好きな歌は千本桜・恋愛勇者・裏表ラバーズ・アマツキツネ・夢喰い白黒バクなど。これからもよろしくな(・∀・)」


蓮:「なんか翔兄と私って結構似てるところあるよね?」


翔:「兄妹(きょうだい)だからな。」


蓮:「ふ~ん。まあいいや!眠くなってきちゃった・・・・・・。」


翔:「俺もだ。」


蓮:「眠くなってきたから終わるね~^^」


翔:「それでは・・・・・」


蓮&翔「バイバイ!!!о(ж>▽<)y ☆

続きです。




「愛・・・・?」

急に変わった愛を見て言葉を失ったハーロックと仲間は呆然とした。

「一体何の真似だ!?フレア!!」


「お前らが大切な故郷に攻撃をしたことを私は絶対に許さんぞ!!!」

「まさか・・・フレア、記憶が戻ったのか!!?」

「お兄ちゃんとあってから記憶が半分戻ったがまだ私が守護神だということを信じることができなかった・・・・」


「だけど・・・・今は違う!!!守護神の力がすべて戻り、お前たちマゾーンと戦うことができる!!!!」

「私はお前たちに母を殺された!!罪のない人までも殺した!!!!」


「その罪はお前たちがどんなに泣きわめこうが絶対に許されない!!!」

「くっ・・・・!!」

「ラフレシア、お前はさっき三大守護神は存在しないと言ったな」


「そうだ・・・・それがどうした!!」

「三大守護神が存在するかしないか今ここで見せてやるよ!!!!」

「何!?」


「愛・・・・?お前まさか・・・・」

ハーロックは愛がさっき言った言葉を思い出した。

「まさか・・・・愛・・・守護神の力がすべて戻ったのか!?」


ハーロックの言葉が聞こえたのか愛はうなずいた。

「知っているか?ラフレシア」

「何をだ?」


「たとえ世界を闇が覆い尽くしても太陽は人を裏切らないことを!!!」

それを言い終わると同時に愛の瞳の色が黒からオレンジ色に変わった。

「さあ、見るがいい!!これが太陽守護神だけにしか使えない太陽の光を地上に呼び戻す力だ!!!」


「暗き暗雲を薙ぎ払い太陽の光を戻さん!!!!」

天照光明!!!!!!!

空を覆っていた暗雲が愛の力により晴れ、太陽の光が地上に戻った。


「これが・・・・太陽守護神の・・・・・愛の力・・・・・」

「・・・・・これが・・・・フレアの・・・・太陽守護神の力だと・・・・・!?」

「どうだ・・・・わかったか・・?これが、私たち三大守護神の力だ!!!!」   ~続く~