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誠実にかなうものはない。
誠実さがないところに、愛情もない。
論理も包容力も、ユーモアもなくなる。
笑顔も、知恵もなくなる。
誠実が、人々の心を動かす。
誠実が、人生の勝利のカギである。
-著書引用-
わたしは言葉の力はすごいと思う。
時に言葉は人の人生に力を与えてくれる
★負けない勇気★
と主題を置いて、これから自分の人生を美しく飾りゆくために
毎日を振り返りながら、綴っていこうと思います(*^ψψ^*)
~希
の語らい~
大切なことは、相手に同情する―哀れむ―ということではなくて、
「わかってあげる」ということです。
「理解」することです。
人間は自分のことを「わかってくれる人がいる」
それだけで生きる力が湧いてくるものです。
-著書引用-
わたしは中学生とよく関っていっているのだけど、
その親との対話もとても重視している。
あるとき、担当している子が親と喧嘩したことを聞いた。
それでその子は結局行事に参加しなかったんだ。
親御さんと会う機会があったので、少し話す時間を取ってもらった。
『結局子供が考えていることはわからんもんね』と親子関係に困っているように見受けられた。
『お父さん、
わからないのではなく、わかろうとする姿勢が大切です』
そう言うと、少しはっとされ、子供には確かに困っているが、
自分も家庭や仕事のことでいっぱいいっぱいであったと話てくれた。
そして、「悪い点ばかりでなく、よい点を見つけていってあげることが大事です」
と伝えると、子供の素直さや優しいところをたくさん教えてくれた。
とてもお子さんを大切にされていなければ、わたしの言葉など、
ほおって置かれていただろうと思う。、わたし生意気だしね。
子供は親の背中を見て育つ。
子供のときは親が、家庭が第一だ。
親によってその子は、勇気を持ち、思いやりをもち、希望を得、正義を知る。
人間にとって大切なものを親から受け継ぐのだ。
だから親がしっかりしなくていけない。
親は絶対に子を守り抜かなくてはならない。
親も人間である。
時には間違うこともイライラしてしまうこともある。
それはそれでいいのだ。その後しっかりと、子供に対して自分の間違いを正す姿勢を見せていけばいいのだから。それも、子育ての一貫として必要なことだから。
まだ自分は親ではないので、子供を思う親の気持ちを本当に感じることはできない。
だけど、こんな親になれたらいいと思っている。
わたしは、自分の親を尊敬し誇りに思っている。
お母さん、わたしはあなたのように
子供に太陽のような笑顔で微笑むことができるだろうか。
少しの不安も感じさせない、そのとてつもなく大きな慈愛。
子は親の愛さえあれば、生きていけるのだ。
バイト先で、あたしのことめっちゃ嫌いな子がいるんだけど、



で、親への感謝を伝える手紙の
困ります。



