向日葵~himawari~ and coconuts -12ページ目

向日葵~himawari~ and coconuts

2012年3月 大学卒業予定☆

2004年 入学
2008年 休学
2009年 復学
2009年 休学
2011年 復学

ハムスターの向日葵とココナッツと、きのみきのまま

残り少ない学生生活を送っています♪


仕事探ししてまっす☆

今日は一件、応募してみました!

ドキドキラブラブ!ラブラブラブラブ


Web応募だったので

応募先から折り返し、連絡が来ます携帯ラブラブ

どうなるやらー!!!?!?

緊張しますが

まっ、いってみよーと思います!!!!


朝、6時半に起きて…
この時間からまた眠くなりますガクリ

ここで我慢して寝なければ
起きて行動できるのだろうか。。

しかし今日は目を開けているのが
精一杯だ…涙


昨日、You tubeで
双極性障害の特集を見ました。


取材を受けてた女の子が言っていました。


元気に動けるときにしていた約束が守れない。

ドタキャンだと思われてしまう。(ドタキャンですが故意ではない、の意)



はぁ~…わかるぅ…ガクリガクリ



めちゃくちゃわかりやすい躁はなくても

周りから、また、本人からしたら
調子がよくなった、と思って

見逃してしまうんだって。


すべてを病気のせいにするのは嫌だな。

すべてを気の持ち方というのも違うな。


病気だから仕方ない、と言うのと
考え方を変えれば楽になる、って言うのと

どちらもわかる…。


どっちもできてないから、しんどいのかなあ~。。


病気を受け入れる、とかよく言うけど
あたしは病気ではないのでよくわからない…。

受け入れる、もなにも
受け入れるもんがない(笑)


じゃあ考え方を変えてみたらどうか??


眠たい…寝てしまいたい…。

寝たらダメ

寝てしまって自己嫌悪


のパターンを変えて…


眠たい

寝ることを許す。

時間を決めて寝る。(目覚ましをセットしてズルズル寝ない)


にしてみよう!

今日は。


ちゃれーんじ!!

澄み渡る空 晴れ渡る海

私の心のように

素晴らしき世界に生まれたことに

誰を怨むと言うのか


(中略)


してはいけないことへの懺悔

したかったことへの後悔

すべて私のするべき経験

何を怨むと言うのか


(中略)


この世に生まれ 本当に良かった

あなたに会えて 良かった

ここに生まれて 育ったことに

誰を怨むと言うのか


大地や山や 空、花のように

私の願いは同じ

素晴らしき世界に生まれたことに

私が忘れずいますように

(以下略)

(レクイエム / MINMI)



大切なメッセージが詰まった歌詞だなぁキラキラと思うので、ご紹介コスモス


ライブでは東北の震災への想いと共に歌っていました。


未だに、震災のことを思うと胸が痛みます。


先日、Facebookで友人(外国)が、東北の震災の写真を乗せていました。


English Newsのサイトからとったようですが…。


写真は、死体でした。


震災で、亡くなった…死体の写真を見るのは


初めてでした。。

衝撃でした。


泥まみれの、二人の遺体は、親子でした。


母親が、最後まで子供を守った姿でした。

子供を両腕に抱えたまま、亡くなっていたのです。


言葉がありませんでした。



それは、メメントモリでした。



私たちは
震災から学ぶことが多くありました。


正直、海外で地震が起きたって

たくさんの人がなくなったって

アメリカのテロだって

テレビ越しの、よその世界の出来事です。


NZの地震で同じ大学の子が亡くなり

同じ日本で、地震が起きて

身近にあってようやく感じるのです。


その恐ろしさ。


だからこそ、死体を見るのは
避けていたし

新聞やニュースでも、ほとんど報道されてなかったと思います。


外にいるから
受け入れられること…実はそう感じた部分がありました。


自分の国で起こったことだったら

恐らく、のせなかったでしょう。


絶対に違うので言っときます。
写真をのせてたことに起こっているのではないです。


意識の違いがあるように感じたんです。


内で起こってること

外で起こってること。


どちらも、必要な役割なのだと思います。

私は、私のポジションがあります。


内部にいながら、外部です。

国内ですが、被害はありませんでした。

そんな私の立場から

考えられること
感じられること
できること

あります。


それでも、一番に思うのは

私は私の人生を
精一杯のかぎり生きることだって
思ってます。

それをそっくり、心まるごと表現するのは難しいですし

または海外のひとたちへ
言葉にして伝えたら

どのくらい伝わるのか、わかりません…。

私だって、もしそんな意見を
海外から聞いてもパッとしないかもですあせる


一番の表現は

言葉にして言うことではなく

生きていくことなのかもしれません。