おはようございます。


閲覧、有難う御座います。




昨日は駅の近くにある、生活支援センターにケースワーカーさんの同行のもと、行ってきました。


生活支援センターは、就労支援B型を次に見据えての通所施設です。




僕は5年くらい前に1度目の入院をしました。


それの退院後、就労支援B型に2年くらい通ったと記憶しています。


そこで手作業を続けていましたが、何か閉塞感と云いますか、不安になりました。


得るものが無い。


通う事が大事な事だと云う事は分かります。


でも、再度云いますが、得るものがない。




何のステップにもならない。


そう感じていました。






今回、生活支援センターは通う事、それを満たしています。


そして、就労支援B型よりも、仲間との会話する機会が多そうです。


そして、プログラムもいろいろ有り、運動系ではソフトボールやテニスなど。


また文科系の活動の折り紙や俳句。


それに加え、ボランティア活動まで有ります。


実はこのボランティア活動に興味を持っての見学でした。


就労支援B型などでは、配当金的な就労での分配金を受け取れます。


僕が通っていたところは、時間80円前後。




自分の大切な時間を80円で売る。


就労支援B型に通っているときには、この観念が有りました。











ここで、



0円の経済をちょっと。




80円と0円。


それなら、80円と思う人もいると思いますが、多くの方々はごく自然に0円を選ぶことが多い。


0円は社会的規範と申しますか、ボランティア精神からの行動の価値です。


80円は労働に対する価値です。


そうすると80円はやはり少ない。


そして、怖いのは平常化すれば、80円も生活費の1部として組み入れられる事です。


だから、80円より価値なる事やものが起こると行かなくなります。



・・・・すみません、伝わっているでしょうか?


もっと解かりやすく文字を羅列すればいいのですが、分かって頂きたいのは、僕は時間を80円で売っていることに悲壮感すら覚えることを。



それなら、文科系の例えば、折り紙。


すごく行いたいです。


昔、中途半端にしか出来なかった事を一つか二つくらいは、ちゃんと折れる様になりたいです。


そして、その折り紙をして、僕は何を思うか。


それを知りたい。


今。



他にも興味津々です。









その後、ケースワーカーさんに連休明けに体験と云う形から参加することが決まりました。







そして、今日は17時から打ち合わせです。


ちょっと新しいビジネスの情報を入れるべく勉強をして来ようと思います。


何度、医師から止められても、仕事好きは変わりません。


そして、それの勉強も。



インターネットでは本当の情報は入ってきません。


蛇の道はへび、餅は餅屋。


仕事はやはりプロに聞かないと。


何度も通って、勢いがつくまで!






読んで頂き有難う御座います。


何とか今日は文章が書けました。


パソコンが調子いいのかなぁあ^^



でもまだバーナーが貼れません。


また勉強します。