「華(ハナ)ーこの中から選んでね?」


「・・ぅ・・ぅん;」


目の前でニコニコと大きな袋を差し出すのは彼氏の裕樹(ユウキ)。


「早くね♪向こうでまってるからw」


今にも歌を歌いだしそうな雰囲気だ

裕樹が機嫌がいいのは約束をしたから・・

ぁんな約束しなければよかった;




--数日前


「だから裕樹ゴメンってー」


「心がこもってない!」


裕樹が怒ってる理由は女友達がぁたしに抱きついてきたから

女の子だからいいじゃんって思うヶド

心の狭い裕樹はご立腹らしい


「じゃあなにしたら許してくれるの?」


「何でもいいの?」


きらきらと目を輝かせて聞いてくる裕樹が可愛らしくて


「ぅん」


って言ったのがバカだった


「じゃあ俺コスプレエッチしたい」






って訳で今袋を渡されたわけです。

袋の中は思ったとおりセーラー服やメイド服など入っている

(ど・・どうしよ・・・。ん?)

袋から服を出してると紙がヒラヒラと落ちてきた


「なに・・?」


『俺はメイド服着てほしいな』


(あっそう。リクエストあるならそれだけ持ってくればいいのに・・)


しょうがないなーと思いつつメイド服に着替える

(丈短いな・・;)



「裕樹・・着替えたよ・・?」


「ん・・w似合うよ♪じゃヤろっか」


気のせいじゃないと思うけどテンションが高い裕樹


「もちこれからは俺のことご主人様って呼べよ?」


「は?!いやだし」


「ぇ・・ダメ・・?」


うるうると目を潤ます裕樹はほんとに可愛い

それは女の子の特権なのにっ!


「い・・いいょ?」


「やったwじゃあ最初は奉仕してもらお♪華しゃがんで?」


「ぅ・・ぅん」


目の前に裕樹がたつ


「じゃあお願いね?メイドチャン♪」


ズボンの上から触れる

いつもと違うシュチュエーションに興奮しているのかもう硬い

チャックを下ろし裕樹のソレを取り出す

手が触れた瞬間ソレがピクっッと反応した


「なんかいいねwこーゆうの」


頭上から裕樹の機嫌のいい声がする

(裕樹のを見るのは初めてじゃないヶド・・やっぱり恥ずかしいな)


ちゅ・・・

先端にキスをしてから口に含むと裕樹が小さく声を漏らす


「気持ちい?」


「気持ちいよ」


ニコっとやさしく微笑む裕樹

ソレがうれしくて一生懸命フェラをする


しこしこ・・・

れろれろ・・


「っ・・ちゃんと飲めよ?」


そういった後、口の中に白濁を吐き出した


・・ごクン


「・・・大丈夫か?」


「ぅん・・」


(のめっていったの裕樹じゃん・・)

でもそのやさしさがうれしい


どさ・・


「わっ・・!」


「じゃあメイドさんいただこうかな♪」


ちゅ・・・


最初は普通のキスだったヶド

いつの間にか裕樹の舌がぁたしの舌に絡み付いてきていた


「っ・・はぁ・・」


やっと口を離した

頭がボーっとして何も考えれない・・・

裕樹のキスはいつも気持ちい


「うわ・・もうグチョグチョじゃん。

フェラして濡れちゃったの?」


いつの間にか裕樹は短いスカートをめくってパンツを見ていた


「っ・・ちがうもん・・」


(ホントはそうだヶど・・)


自分でもフェラしているときに濡れてきたのが分かったヶド

恥ずかしくって否定した


「ホントかなぁ?うそつくなら俺触らないよ?」


意地悪な顔をしている裕樹


「っ・・・ホントゎ・・感じてた・・///」


悔しくて、恥ずかしくて涙が出てくる


「よくできましたwじゃあお願いしたら触ってあげる。」


「ぇ・・?」


「だって俺ご主人様だもん♪」


(意味分かんない・・)


で今のままじゃつらい・・


「ご・・ご主人様・・触ってください・・?」


「どこを?」


「っ・・!華の・・おまんこを・・」


恥ずかしさで壊れてしまいそう


「よくできました♪」


する・・


「うわ・・糸引いてんじゃん」


「っ・・言わないでよぉ///」


「今度は否定しないんだw」


(意地悪!)


くちゅ・・


「ぁ・・・」


ちょっと触れるだけで声が漏れてしまう


「一回イっとくか」


そういうと裕樹は華のGスポットを攻め始めた


くちゅ・・くちゅ・・


「っ・・あ・・ぁ・・だ・・ダメ・・」


そういうと華ゎ背中をのけぞらしてイってしまった


「あーぁ。メイド服汚れちゃた。」


「ぅ・・ゴメン;」


「まぁいいヶド。上の方触ってないから寂しいんじゃない?」


そういうと裕樹は服をするっと下ろし、ブラもはずしてしまった


「ぁ。ここ立ってるよ?」


ぴんっと指で乳首をじいた


「ひゃん!」


「華ここ弱いもんね?」


口に含みころころと転がす


「あっ・・あん・・」


「俺ももう限界・・射れてい?」


「ぅ・・ぅん・・っあ・・・ああ」


ほとんど返事を待たずに大きなソレが入ってきた


グチョグチョといやらしい音が部屋に響く


「あ・・・ああっ・・」


「っ・・」


絶頂に近づくにつれて華の声も大きくなっていく


「あ・・あんああ・・・も・・だめ・・・」


「俺も・・一緒にイこ?」


「あ・・ああっ・・!」


「っ・・・」



どぴゅ・・・



ぐったりしている華えおみて裕樹は


「やっぱいいねwまたしーよーね★」


「もう絶対にしない!」



END



最後の方急いでるからへん・・・

時間なくて;

しかもコスプレの意味ないし


コメくださったかたありがとうございます!



ぁたしは南。小学校2年生。年齢で言うと7歳。

今日は父の日だからねいつものお礼しなきゃね



「ぱーぱ♪お風呂はいろー背中洗ってあげる」


「久しぶりに一緒はいるかぁ。」


小学校に上がったらみんな一人でお風呂はいるって言うから

南も一人で入ってたんだよね

でも、父の日ぐらい一緒に入ってあげないと可哀想でしょ?



「南と風呂はいるの久しぶりだなぁ」


パパはニコニコと話している


「だってみんなも1人で入ってるもん!

南も一人で入りたかったの」


「そーゆうもんだけど、俺は寂しいな」


パパはまだ全然若いの

18歳で結婚したからまだ25歳なの。

でもママは南が生まれた後すぐに事故で死んじゃったの・・

だから今はパパと2人暮らし


「へんなの。いつも一緒にいるのにー」


「俺には南しかいないからね。」


頭をぽんぽんと撫でて話すパパは少し寂しそうだった


「さ。体洗おっか」


「ぅん。今日は父の日だから背中流して上げるね」


「ははwありがと。じゃあ先に南洗ってあげるね」


ごしごしと体を洗ってくれるぱぱ


「懐かしいなぁ。南が赤ちゃんの時も洗ってあげたんだよ?」


「そうなのー?覚えてないや;今度ぱぱ洗ってあげるね」


「ありがと」


パパと交代して体を洗ってあげる


「南も大きくなったなー笑」


「もう2年生だもん!」


向きを変えて前も洗ってあげた

大事なとこも丁寧に


「そぅ・・も・・いいよ?」


大事なとこ洗ってあげたらちょっと大きくなった

ソレが面白くって洗う手を止めれなかった


「パパぁ?ここ大きくなってきた!」


「・・南・・!もういいから・・ね?」


「だって面白いもん」


どんどん硬く、大きくなっていくそこ


「南・・も・・ダメ・・」


そこはびくっとして白い液体を吐き出した


「わ・・・っ」


「ごめ・・南・・もう、お風呂あがろっか」


「ぅん・・・」



パパはそれからあまりしゃべらなくなっちゃったの

でも、しばらくしたらいつものパパに戻ってた


「ぱぱぁ・・ごめんね?」


「大丈夫だよ?もう一緒にお風呂に入るには南は大きくなりすぎたからもうやめようね」


って言われたけど。

あの白い液体が何だったのかゎ分からないヶド

でもパパは気持ちよさそうな顔してたな・・





終わり。

変な話でした;

次何の話書こうかなぁ・・






「じゃあ入れるよ」


ずっ・・・


「ィ・・いたい!!・・」


「まだちょっとしか入ってないのに・・はぁ。」


「ご・・ごめん・・」


(ってないんでぁたしがあやまるの?!)



「っ・・・あ!!」


慎二にキスをされ驚いてる瞬間にソレをおくまで突き刺した


「っ・・い・・いたいよぉ・・・グスっ」


「ゴメン・・いたかったよね?」


でもこーでもしないと入んないジャンか

と慎二は思った


桜が落ち着くのを待って慎二は腰を少し動かした


「ひゃん・・ぁ・・っ」


「すこし痛いと思うけど我慢してね?」


ゆっくりとソレを出し入れし始めた


しばらくすると桜は痛さより快感のほうが大きくなり

少しづつ腰を動かし始めた



「あ・・ん・・・っ・・」


生徒会室にはグチョグチョといやらしい音が響く


「桜ちゃん感じすぎ。」


桜のそこは慎二のをぎゅうぎゅうと締め付ける


「っ・・あぁん・・だって・・・あ・・ん」


いつのまにかゆっくりだった動きも激しくなってきた


「っ・・・ぁ・・あぁ・・!」


桜は大きく喘いでイった


そのあとすぐに慎二はソレを抜き欲望を外に吐きだした













よこでぐったりとしている桜をみながら慎二はつぶやいた


「やばい・・本気になりそ」


と。







しばらくして目を覚ました桜


(ゆ・・め?)


「じゃない!」


腰がずきずきと痛む


机の上にはメモがあった




「ごめん。起きるの待ってたヶド起きないから・・

先に帰るね☆    慎二」



先に帰るね☆って何?!

時計をみればもう深夜だった



はぁ・・・最悪。

もおお嫁にいけないジャン;

でも・・よかったかな///


って!早く帰んなきゃ!



明日からの生徒会活動が不安です



終わり




短編ってことで。この話は終わりです。

次の話書きますね