猫にオスメス関係なく「〇〇ちゃん」というのはおかしいのでしょうか?
人間の子どもでも、新生児〜1歳ころまでは男の子でも〇〇ちゃんと言ったり書いたりしますし、
幼い子供やペットに対して、性別に関わらず親しみを込めて「ちゃん」と呼ぶのは一般的だと思っていました。
オス猫の譲渡が決まって画像と文章に「〇〇ちゃんおめでとう」と書いたら複数の支援者から
「〇〇くんではないの?」と連絡がきたそうです。
そんなに違和感を感じるものですか?
というか…普通わざわざ連絡してきます?
仮に間違っている!と気付いても、そのくらいならスルーしませんか…
なにその過剰な正義感と知識欲。
「個体を知っている人もいるから今後はオスメス分かるようにしましょう。」と代表に言われました。
そんなこと言うなら作成依頼の際にオスメス必ず私に伝えるべきじゃないですか?
そもそも私は猫の性別まで把握していません。
名前だって、オスメスどちらにも付けれるものが多いし。
それを知っているのに、SNS投稿の作成依頼時にこちらに言わなかったのが腹立つ。
自分がちゃんと情報を共有しなかったせいなのに、「訂正して」って簡単に言ってくるのが腹立つ!
画像作成は、修正に手間がかかります。
「後から直せばいい」という感覚は、作業者への配慮に欠けているのでは?
なぜ私がちゃんで統一したかったのか理由もここにあります。
代表が依頼時に言ってくれないからです。
今後も忘れるんだろうなーと思いつつ、今後は教えてくださいと一応言いましたが。
依頼の文章1ターン目で情報全て分かるようにして欲しいんですよね。
なぜ、こちらが「性別は何ですか?」と聞き返さなければいけないのか。
