外観は、アンティークさが漂う白い外壁とブラウンの木枠で彩られ、ガラスのはめ込まれた木のドアと、横に腰窓の出窓が一つあるだけの小さなお店でした。
やってるのかな?と不安になりながらも、お店の看板のボードが出ていたので、勇気を出してドアをコンコン…
かなり緊張の一瞬
出迎えてくださったのは、男性の店員さんでした。
腰が引けてる私と、あちらも突然なんだ?と言うような目で、怪しんでおられる様子
とりあえず、距離を縮められる挨拶攻撃で第一声を放ち、開いている事を確認しました。ふぅ

カフェには駐車場が無かったので、近くの大型センターの駐車場をお借りし(勝手にすみません汗)子供の手を引きほんの数分の道のりを歩きました。
その間にも、手が汗ばみそうな位ドキドキ‥‥
着く頃には、ドキドキと残暑の日差しにやられて、手どころか全身から汗が出ていたと思います(苦笑)
ドアの前に着いたものの、少しホントに入っていいのかためらいました。
外からは中の様子が見えないので、ついさっきお店を図々しく覗いたにも関わらず、また初めてのようにドアをノック…
今度は店員さんもさっきの人間だと分かってくれたようです
ホッ
いざいざ!お店の中へお邪魔しますよぉ〜❢
