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セクシーな女優『アマンダ・セイフライド』を語る

はいはーい!!
よく考えると今月初のブログですね
今回は久しぶりにブログネタで行きたいと思います!!


実はこの頃毎週3作品くらいずつ映画を観ることにハマってまして
たま~に映画がすっごく観たくなる時があるんです(^-^)/
特に仕事終わりに家に帰って自分の時間に浸ることができるのでいいですね

っで映画観てると、気になる俳優さんとか出てくるわけです
以前宮崎あおいちゃんが大好きになってレンタルビデオ屋さんで片っ端からあおいちゃんが出てる作品を借りていったことがありましたが(笑)
いまだに新作出ると観たくなります(´∀`)

男性の俳優さんだと染谷将太さんとか演技がすごいので気になります


そして今、宮崎あおいちゃん並みにハマっている女優さんが、タイトルにもあるアマンダ・セイフライドさんです
とってもセクシーな女優さんですよねo(〃^▽^〃)o








この方1番最初に知ったのが映画版『レ・ミゼラブル』(ヒュー・ジャックマンが出てるやつ)でコゼット役をしている彼女
最初はとっても特徴のあるきれいな方だなとは思ったが、そこまでピンとは来なかったです
その後もう2回映画版レミゼは観ていて、それでだんだん気になり始めます

そしてお兄ちゃんが『TIME』っていう歌手のジャスティン・ティンバーレイクと共演している作品を借りてきて、「この女優さんかわあいいなぁ・・・・・ヘ(゚∀゚*)ノ」っと思ってたらまさかのレミゼのコゼット(笑)

コゼットの時はロングだったのがTIMEではボブスタイルだったので、「どっかで見たことあるなぁ」とは思ってたけど同じ人だった(^_^;)


もうそれがきっかけですね
ネットで出てる作品をそれこそwikipediaとかで調べてレンタルビデオ屋で探し始めたのは・・・(^_^;)


結構セクシーな女優さんだけど、実はセクシーな内容のアダルトな作品にも出てたり、そうと思ったら『赤ずきん』の赤ずきん役をしていたり、そしてこの前友達に誘われてめちゃくちゃ久しぶりに映画館に『テッド2』を観に行ったんだが、出てるの知らなかったからびっくりした!!(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)

しかもテッド2ではハチャメチャな役やってたし(笑)
そういうセクシーな部分やTIMEでのかっこいいアクションだったり、テッド2でのハチャメチャぶりだったり見てたら、どんどん好きになってきて、今日も『ジュリエットからの手紙』というのを借りてきてしまった(^_^;)
どんな内容か楽しみだなぁ!!!



ちょこっと話変わるけど、モデルのジェマ・ワードも好きだったが、結構似てることに気付いたら、ネットでも結構そのことが飛び交っていて「やっぱり似てるんだな・・」と思った



では、そんなことで今日は、せーの、おつかれーーーーーーーー!!!!!

稲葉さんの歌詞の魅力「自由に生きるには」編

はい!!
今日はあの日ですね!!(・∀・)
そう!!あの日と言えば我らがB'zのシンガー稲葉浩志さんの誕生日です!!(^O^)/

今日は、サイコー♪♪
サイコーーー!!!(`∀´)


さてさて
今日は稲葉さん、どのように過ごされているのでしょう?
家族とゆっくり過ごしてるのかな?
みんなに祝ってもらってるのかな?o(^▽^)o
イメージは広がります


話しは変わり、来年の稲葉さんのソロライブですが、セミファイナルの日本武道館公演に行けること決まりました!!!(*^ー^)ノ
まだお金払ってないから払い込みしなければ(汗)
しかも「龍が如く 極」のタイアップ決まったり、今年11月にはDVDも出ますね♪
後はCD音源が出てほしい(・∀・)

どちらにしろ、またまたB'z関係で金欠になること間違いなさそうです(笑)



さて、本題に入りましょう(笑)
前回のブログでは「ラブソング」編を書いたけど、どうも個人的に読み返すとあまり深く書けていないと反省(;^_^A
おそらく稲葉さんの歌詞を書く上で「自由」「幸せ」「生活」というワードはずっと課題になっているのではないかと思うほど歌詞に多く出ています
っということで前回の「ラブソング」編よりも結構考えないといけないと思うのでもうちょっときちんと考えないとなって思います


「自由」というワードは結構初期のB'zの曲から多く出てきています

例えばGUITAR KIDS RHAPSODY(アルバムOFF THE LOCK収録)では「ゆずれないことを一つ、持つことが本当の自由さ。束縛されないことが自由じゃない」とあります
OFF THE LOCKというアルバム上2ndアルバムということもあるのに、すでに稲葉さんの中である程度自由のイメージが出来上がっていたんでしょうね(^-^)/

いくつか、今思い出せる感じで「自由」というワードが出てくる曲を挙げていきたいと思います


「まるで、ジプシーみたいに自由にさまよいながら僕ら出会ったんだから」ONE(ギリギリCHOPの2nd beat)

「皆さん!何かにつけて自由自由っていいますけど 別に自由はあなただけのものでも、楽なものでもありませんよ! 自由への道は時としてつらく、寂しく、そして険しいのです」
「すべて思いどおりになるのが自由。そんな誤解してるから 簡単にうろたえる」
「考え込んだって構わない 君の自由。行き先を選ぶこと それは君の責務」
「幸せはどこにも落ちていない。自分の中にある選んだレールの上にしかないもの。それこそが自由」

Freedom train(アルバムMAGIC収録)

「自由ってどんなものでしょ。もう何百回も聞いた言葉でしょ。ぞっとするほど寂しくて、狂おしいほど美しいもの。」
「自由ってどんなものでしょ。逃げるだけじゃこの手につかめない。三日月のようにとんがって、太陽のように燃え上がるもの」
「荒れ果てた大地をさまよう感じ。獣のように乱暴で、儚い花のように気高いもの」

Stay Free(稲葉ソロ)

「憎らしいもの、うらやましい者たち。許すことから始めりゃいい。ハルカナル自由。ハルカナル勝利」MONSTER(アルバムMONSTER)収録

「自由に追われのがれのがれ距離を稼ぐ。何も手に入れないままで大地に溶けてゆこう」WILD ROAD(アルバムThe 7th blues)

「だけど、哀しいかな。最先端の話題は。地球と自由と革命の絡み」HOT FASHION(アルバムRISKY)

「電話だってうかつに。のろけ話はいけないよ。公表しなけりゃのぞきだって盗聴だって自由らしい」OUT OF CONTROL(アルバムRUN)



っとちょっとだけ思い出せるだけ書いたけど、こう挙げただけでもいっぱい自由について書かれた歌がいっぱいあります
中にはOUT OF CONTROLの歌詞みたいな歌詞もありますが(笑)


特に僕はFREEDOM TRAINとStay Freeは自由をとても追及した歌だと思います
タイトルにも「自由」と意味するものがありますからね




この列挙した歌詞を総合すると、
①自分をきちんと持つ(Guitar kids rhapsody)

②束縛されないことは自由じゃない(もっと言えば束縛されないことは自分勝手である)(Guitar kids rhapsody、ONE、Freedom train)

③自由とは時に厳しく険しいものである。(Freedom train)

④自分で考えてきちんとその中にあるもの。それが自由。(Freedom train)

⑤自由とは美しく、かつさまよう感じ。逃げるだけだとつかめない(ONE、Stay free)



っといった感じになりそう
ちょっとWILD ROADとMONSTERの解釈はもっときちんと聞かないとできないので割愛(・∀・)


こう総合してみると、決して簡単に手に入るものでもないし、追い求めるのは大変なんだなと
でもそこから逃げるとスピードが鈍ってしまいます(;^_^A

だから我々は自由を追い求めるのでしょう!!
っと勝手に結論付けてしまいました(笑)


っということで今日は「自由」を考えながら生活について考えてみました


では
せーの、おつかれーーーーーー!!!!!( ̄▽+ ̄*)



稲葉さんの歌詞の魅力「ラブソング」編

はい
久しぶりの更新になってしまいましたね

今年のB'zはいっぱいファンが喜ぶ愛のバクダンをいっぱい落っことしてくれて、いわゆる「B'zロス」が起きませんね( ̄▽+ ̄*)
いっつもB'zが情報だしてくれない時期が続くと人生の快楽が減ってしまい憂鬱な生活が続くのですが、今年と来年は逆に多すぎて全部その愛を受け止められるか(お財布の中のen的な問題と運的な問題)不安ですが、それもまた楽しみな異常な事態ですね!!


っとそろそろ本題に入りますが、よくB'zファンあるあるな情報として挙げられるのは、稲葉さん派か!松本さん派かという2択の質問
小学校の時からB'zは好きだったけど、もちろん小学校の時は稲葉さんの歌詞はすべて受け止めることはできなかったです

そこには比喩だったりとか難しい言い回しだったりとかが多かったから、やはり小さなときは必然的に音楽的な迫力だったりとか繊細さとかで松本さん派でした
だけど、大きくなるにつれて、いわゆる稲葉さん節の言い回し(他のアーティストが使わないような、かつすごい納得させることのできる言葉の力。だけど「これはこうなんだ!」と強要せず「こうかもね」みたいな考えさせる歌詞)にどっぶりハマった

だから僕の場合は松本さん派とか稲葉さん派とかは超越しているのね
どっちもあってB'zなんだと思います(・∀・)


また悪い癖で本題からずれましたね(笑)
これだからブログ書くと(特にB'zについて語ると)いけません(;^_^A
いろんなこと書きたくなっちゃうから


そうそう
そういうのがあるから稲葉さんの歌詞の魅力でもラブソングに絞って書こうと思ったのです
でも実際それも難しいことです
実際稲葉さんの歌詞はラブソングであっても、その中には青春だったり、人生のノウハウだったり、紛争や冷戦などに対しての風刺的な歌詞も含まれています(SUPER LOVE SONGとかはその典型的な形でしょうね)

それにこの頃のラブソングとか昔のラブソングなどを比較するようなこともやめましょう
そうするとジェネレーションによって考え方違いますからね



では本題!!←2回目ですがwww
B'zと言えばなんか人生とか自由とか、応援歌とかを想像する人も多いかもしれないが、実はラブソングに関していえば、すっごくダメ男な部分が多かったり、「愛してる」とか「大好き」などの直接的な歌詞は少なく、いつも間接的な語句を多く使いますね

今書いてて1番最初に思い浮かんだのがCallingのバラードの部分のサビです
「君がいるなら、戻ってこよう。いつでもこの場所に。誰にも真似できない同じ夢を見よう」

以前からこの歌詞が大好きなんです
でもこのサビの前には「今までもこれからも、約束などすることないだろう」という歌詞があるんです
要するにその上にある歌詞は約束ではないんですね
誘っているんです
こんな誘い方がありますか!!?(ノ゚ο゚)ノ
これは稲葉さんから言われたら「同じ夢見よう」と思っちゃいますよね!!
少なくとも僕から言われても絶対にそうは思いません(笑)

後はダメ男的(女々しいのほうが良いか)な典型として闇の雨とかTIMEとかソロ作品のSoul stationとかを思い浮かべました
特にTIMEは何百回も聞いているほど大好きな作品ですが(定期的に聞かないと音楽が耳にフラッシュバックしてくる)、TIMEも最後まで叶わない恋をずっと引きずっている男の歌なんだよね
Soul stationもヒモの男が彼女の部屋にいて、彼女はスーツで仕事に行くところを見て「スーツで歩く朝の君はなかなか悪くないよ」とか言っちゃって、最後は台無しにしちゃってもがいてる主人公の作品です


でもそういう歌詞にやけに共感できちゃうから稲葉さんのラブソングは良いよね

個人的にちょうどMayが発売された後くらいかな
失恋をして、Mayを聞いたときはマジで泣きましたからね(ノ_・。)
このMayって曲は当時のB'zの歌の中ではどちらかというと地味な歌だったと思う
当時はJuiceなどの分厚いギターなどの音が多かった年だから

その当時(失恋したとき)1番歌詞で衝撃を受けたのがこの歌詞です

「もう少し一緒にいたかった。うまくやれるような気がした」

そこからの!!

「そんなことはどうでもいい。ただもう1度会いたいんだ。笑ってくれれば僕の世界は救われる」


その時この上記の「もう少し・・・・」があっての逆説的な「そんなことはどうでもいい」と言った後の「笑ってくれれば僕の世界は救われる」という歌詞にすごく感激したことをいまだに覚えてます
僕もその当時もう1度会いたい。笑ってほしいという気持ちあったし、その気持ちをまるで稲葉さんが代弁してくれたような!!!。゚(T^T)゚。


やばいやばい
熱くなりすぎてしまったww
B'zファンの方は少しでも共感してくれたのか
ライトファンの方には少しでも魅力が伝わったか、正直微妙な構成がほとんどなされない主観的な記事となってしまった!!((((((ノ゚⊿゚)ノ



っということで次回の稲葉さん特集は仮タイトル「自由とは甘くないんだよ」編です
たぶん今月中にもう1回更新できるかと思います(・∀・)

こうご期待!!!


せーの、おつかれーーーーーーーー!!!!!(・・。)ゞ


素人がバレエを熱く語る

はい
今日は東京では雨が降っています
あんなに雨を望んでいたのに実際雨降ると、こっちもジメジメしていやになります
そう考えると世の中矛盾だらけですね


っとしみじみと始めさせてもらいました(笑)
今日はB'zではなくて久しぶりにバレエのことでも語ろうかと思います
っといってもバレエってそもそも男で好きな人が僕の周りにいないので寂しいんですけどね


僕は観るのが好きなので実際にはやる気はありませんが
っというか自分がバレエをしているところが1ミリたりとも想像できない(・・;)
そしてあの芸術はとっても怪我と隣り合わせの芸術でもあるんです


元々最初にバレエを観たいと思ったのは、何年か前のクリスマス辺りに電車の中にある動画を見てたら宣伝をしていて、そこで踊っているバレリーナの集団でのダンス(いわゆるコール・ド・バレエ)を見てすぐに「あ、この踊り見たい!(^-^)/」って思ったのがきっかけ

なぜかそのコール・ド・バレエを見てすぐに思い浮かんだのが悲劇的最後を遂げる「ジゼル」でした(・∀・)
何の知識もない時から「バレエというのは白い服を着て踊るもの」というのが頭の中にあったんですが、実際ロマンティックバレエの3台バレエ(白い服装で踊る)と言えば「ジゼル」「ラ・シルフィード」「ラ・パヤデール」が主で、よくよく見ると電車で見た宣伝での踊りは「ジゼル」の第2幕でウィリ(死んだ女性たちの精霊)の踊りで実際にその振り付けが行われていたんだということを知り、もっと知りたくなった

そこでまずは日本人に有名なバレリーナはいるのかと調べるとまず最初に目が行ったのが「日本が世界に誇るバレエ界の宝」と呼ばれる「吉田都さん」、「熊川哲也さん」でした
その2人に共通していることとして『英国ロイヤルバレエ団』のプリンシパル(トップダンサー「プリマ」)を務めていた経験があるということを知り、まず最初は『英国ロイヤルバレエ団』の公演を観たいと思い、とりあえずAmazonで吉田都が金平糖を踊っている「くるみ割り人形」を観ようと思った



これを見て感動してしまい(笑)
しかもバレエをどんどん突き詰めていくと、この「くるみ割り人形」という演目はいわゆるクラシックバレエというものになるということを知る
この小さなスカート(チュチュという)が特徴的でより高度な技(パ?ダンス?)をできるようになったらしい

っでそれからというもの吉田都さんに一気にハマってしまいyoutubeで探す日々
また違う公演の「くるみ割り人形」をDVDで買い、同じ演目でも全然違うという面白さにさらに引き込まれ、ついに去年NBAバレエ団の「くるみ割り人形」を見に行ったが、もう感動ですね!!

特に第1幕最後『雪のワルツ』、第2幕『花のワルツ』からの『グラン・パ・ド・ドゥ』
オーケストラピットもあるから生の音も聞けるし、『グラン・パ・ド・ドゥ』の『アダージョ』での盛り上がりのところとか涙出そうになったし、特にコール・ド・バレエよりも上のレベルであるソリストレベルになってくると足の指先から頭のてっぺんまで神経が行き届き、男性バレエダンサーが持ち上げても重さを感じないんだよね!!
床に着地しても「ドスン」なんて音しないし「ストン」って感じでかっこいいよね

そのあとは友達に誘われて行った悲劇的作品「ラ・シルフィード」、あとはゲストとして吉田都さんが出演したいっぱいの演目のいいとこどりみたいなのも観に行って・・・六本木にある「バレエリュス展」などに行っていたら・・・・・知らぬまに知識というものはつくもので、観てると振付師の違いでどこが違ったとか、オーケストラのテンポの違いとか、技の名前とかもわかってくると、また余計に面白くなっていくんですよね(^-^)/


また機会があったら生で観に行きたいです!!(^O^)/
でもなかなか男1人だと勇気がいるんだよなwww
この頃男性も2割から3割くらい居るから昔から比べたら行きやすくなったかもしれないσ(^_^;)


最後に都さんのくるみ割り人形『グラン・パ・ド・ドゥ』をYoutubeより





せーの
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EPIC NIGHT完全網羅レポート

はい
お久しぶりです(・∀・)

B'z LIVE-GYM 2015 EPIC NIGHTのファイナルから1週間が経ちましたね(^-^)/
っということでレポを書きたいと思います
今まではmixiでの更新をしていましたが、アメブロでは初めてかも(^-^)/

かな~り長くなるので暇なときに読んでください(笑)
そして完全主観的なレポになるのでご了承を


今回は横浜アリーナ、味の素スタジアム、ナゴヤドームファイナルの3daysしました!!
今回はその中のナゴヤファイナル公演を主として書きたいと思います

横浜アリーナ公演はどちらかというとそこまですごいアトラクションのようなものはなく、バンドサウンドを聞かせて盛り上げるような演出だったけど、スタジアムツアーに移行してからはレーシングカーが爆発したり、バルーンが飛んだり、懐かしの曲を演奏したりと、目で見ても楽しめた


では、細かなレポを書いていきますねヘ(゚∀゚*)ノ




1、大まかなセトリ

RED
NO EXCUSE
MC:B’zのLIVE-GYMにようこそ!
YOU&I
TIME
HEAT
アマリニモ
Exit To The Sun
Black Coffee
MC:君を気にしない日など
Man Of The Match
熱き鼓動の果て(セカンドステージに移動)

ZERO
Blue Sunshine

有頂天
MC:ultra soul
スイマーよ!!
松本ソロ(GO FURTHER1コーラス)~ BURN -フメツノフェイス-
Las Vegas
EPIC DAY
-アンコール-
イチブトゼンブ
愛のバクダン

エンディングSE:ひとりじゃないから、未発表曲(ミディアムナンバーの曲でした)



2、細かなセトリの流れ

イントロダクションとともにメインステージにある人形から風船が離れて上がっていく
動画では風船が渋谷の街を通り過ぎ、雨風にさらされて、雷を受けても上がり続け、EPIC NIGHTの文字が映る
それと同時に会場の熱は上がる!!
会場から見て左側の階段からサングラスをつけた稲葉さん登場
下から松本さん登場でREDの聞き覚えのあるギターリフが鳴り響く
会場のお客さんも含め一緒に「うぉ~うぉ~うぉ~♪♪」と合唱

それに続けてNO EXCUSE
「ちょっと!もうちょっとやらせてくださいよ!!」っていう稲葉さんが可愛すぎる(。>0<。)
ああいうお茶目な稲葉さんも素敵ですよね
男でありながら惚れちゃいそうですwwwww

そのあと恒例の『B’zのLIVE-GYMにようこそ』
今日がファイナルであることを話す
ステージの左側のほうに大きなブラジャーが(笑)
ブラジャーですブラジャーwww
名付けて『EPIC ブラ』
「早く回して早く!」と稲葉さんが言うと回って『B’zのLIVE-GYMにようこそ』の文字が!!(  ゚ ▽ ゚ ;)

直後懐かしいギターリフが流れYOU & Iが!!!o(;△;)o
生で聞いたことないから感激(ノω・、)
あの歌を持ってくるとかEPICすぎるだろ

そして僕が大好きすぎて何100回も聞いているTIME、2013年のベスト盤に入ったHEAT!
そしてアルバム『EPIC DAY』からアマリニモ、Exit to the sunでは途中松本さんがステージから離れてギターソロで戻ってくる
そしてミディアムナンバーのBlack Coffee

「君を気にしない日など」の歌詞についての想いを話してから壮大なバラードが始まる
やっぱりこの歌『EPIC DAY』のバラードの中で1番好きだけど、生は違うね!(^O^)
より壮大になり、あんな大きな会場でも素敵な歌声を響かせてくれる稲葉さんは素敵♡♡♡

その後アダルティなネオンがたくさん流れ、それと一緒にアダルティなジャジーなサウンドが♪♪
実はこの曲アルバムの中でも地味に大好きな曲
最後の「大歓声~~♪」で観客から大歓声がヘ(゚∀゚*)ノ


熱き鼓動の果てからは中盤に入る
「モウスグデアナタニアエル」というシャウトをしながらセカンドステージに来る
その歌詞同様近くまで来てくれて松本さんも僕に目くばせをしてくださり(してくれた気がした(笑))
セカンドステージでは松本さんと稲葉さんが2人座りながらギターとブルースハープとシンバル?というシンプルな構成でのZERO
これはもう音源化しないといけないでしょってほどかっこよかった
言葉では言い表せないね
あのくるくる回りながら歌う激しいZEROが頭にこびりついてるから、ああいうシンプルなZEROもかっこいいね

そしてセカンドステージでのMCで他のスタッフに対しての敬意を見せたりするような優しさもあるんですよね
そういうところに尊敬しちゃいますよね(・∀・)

そのあとはアルバムGREEN収録曲のBlue Sunshine
セカンドステージのお二人とメインステージにいるバンドメンバーとのセッション
サビではお客さん全員で手を振って、とっても草原みたいな気分になれた

Blue Sunshineが終わると「そろそろ有頂天になる時間ですよ!!」と稲葉さんシャウト
歌いながらメインステージに移動
次はセカンドステージに来るときとは反対に稲葉さんが近くを通ってくれる
僕に手を振ってくれる(気がしたwww)

メインステージに戻ると改めてバンド紹介
有頂天にはなったのでその上をやらないか的なノリで観客をあおる
あのノリ好きだわ( ̄▽+ ̄*)
そっからは僕もEPICを目指していく!!
ウルソ、スイマーよ!、そして松本さんギターソロからのBURN~フメツノフェイス~
BURNでは火が上がり、最後はレーシングカーが火花を散らして落っこちて大爆発する

そのあとはまたまた恒例のコール&レスポンス
稲葉さん「いぇ~イ!」客「いぇーい!ヘ(゚∀゚*)ノ」って感じ
途中稲葉さんの声が極限まで低くなり、松本さんがステージに寝っ転がる(笑)
最後は稲葉さんと客で一緒に「いぇ~~イ!!」ってやって、そっからのラスベガス
ラスベガスでは自由の女神とか宝石などのバルーンがいっぱい会場中飛びまくる
もう僕は完全にアドレナリンが最高潮まで上がり、限界突破し気力で腕を上げている状態www
そしてEPIC NIGHT( ´艸`)


ちょうどこの日めちゃくちゃ暑くて体力もすごく取られるのね
正直アンコールの時はもう疲れがきてて(日々運動してないからだな。今度のLIVE GYMまでには鍛えとくか( ̄▽+ ̄*))

最後はイチブトゼンブ、愛のバクダンでの爆発
ツアーを手伝ってくれたスタッフへ、応援してくれた全員のファンへ、ここに集まる観客への拍手を
そして「せーの、おつかれーーー!!」



もういろいろと話したいことありすぎてまとまりなかったけどご勘弁を(笑)

もうしばらくはこのEPICな日を過ごすことはできないんだろうな
一生に何回かしか来ないこの時間
次会える日までバイバイだな

ぶっ倒れるまで頑張りマッスー!!!o(^▽^)o


っということで
せーの、おつかれーーーーー!!!!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
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