こんにちは😊

(息子の授乳後、寝つけず午前2時です…🕑️)


昨日は選挙の結果を受けて、夫は朝からずっと投資(主にデイトレ)の話をしていました。

まぁ、いつもそうなのですけれど😅


ひとまず昨日は利益が出たようで良かったです。


会社員時代の月収を朝イチの15分くらいで稼いだようです。


そのあとは取引せず、一緒にランチしてスタバでカフェをしたのちに買い出しをし、私が幼稚園帰りの娘を公園に連れていっている間に夕飯を作って、夕食後は子どもたちをお風呂に入れ、食器を洗い、掃除をしてくれました。


会社員時代の暮らしとは随分変わりました👀



休日のねんど遊び🥰


さてタイトルの件、移住を検討しています。


現在の住まいは、名古屋(3LDKマンション)です。


今のところ移住先の候補は二箇所です。


1、首都圏(持ち家戸建、現在賃貸し中)

2、関東圏地方都市(この場合は新築マンションを新たに購入する予定)


移住を検討している理由は2つで、部屋数を家族の人数分(4LDK)に増やしたいことと、義実家に近づくためです。

義実家は北関東都市部在住です。


主人は会社を退職しているため、また私の仕事(現在お休み中、再開時期未定)はフルリモートのため、住む場所の制約は少ないです。



ハートだらけ😍💕


当初は子どもたちの進学のことを考えて、かつて住んでいた1の首都圏の戸建に帰る予定でした。


ですが、私たち一家がアーリーリタイア生活を始めたところ、義両親が近くへ転居してきてはどうかと提案してくださったのです。


夫はその案にそこまで積極的ではありませんが、私は断るにしてもきちんと検討してからと考えています。

(そして、調べるにつれ「それも良いかも」と感じてきています。)


次回以降の義実家帰省の際には街の見学などもする予定です。


検討の順番としては、街を気に入るか→住みたい物件に出会えるか→子どもたちの教育環境が整っているか→マンション購入資金の目処が立つか、の順で進んでいくのかなと思います。


基本的には、どの案になっても幸せに過ごせると感じています😊


皆さまも良い日々をお過ごしくださいませ💐


こんにちは😊


2026年、最初の一月が終わりました。



近頃は迷路ブームな娘です。「手を繋いだハートの迷路」というリクエストで作成しました。


早いもので、娘もあと2カ月で幼稚園に正式入園です。


その頃には息子も一歳を迎え、いよいよ歩きだす頃です。


また新しい毎日が始まるのかな、と感じています😊


さて、1月の収支報告です。


資産は約370万円増加しました。


うち、株式、リート、信託、金などの評価額の増加分は325万円ほどです。


現金収入(デイトレードによる利益+株式の利確売却+家賃収入+失業手当等)-支出は、45万円でした。


良い形でスタートが切れて良かったなと思います🥰


アーリーリタイアを始めた頃は、デイトレードによる収入が主な生活資金になるのかなと思っていましたが。(デイトレードによる年間利益は、主人の会社員時代の年収を上回っています)


想定より早く、それに頼らない運営ができそうです。


感謝を忘れずに、日々を大切にしていきたいと思います🍀


皆さまも良い日々をお過ごしくださいませ💐

こんにちは😊


クリスマス頃に訪れたお店にて。イチゴパフェ美味しかったです🍓🎄


本日夫さんのご親戚から娘にと「泣いた赤鬼」の絵本が送られてきました。 


早速、寝かしつけに読んでみました。三歳にとっては長いし、理解するのは難しいかなと思ったのですが。集中して聞き入り、結末には涙を流していました。(本人は泣きたくないようで、必死で堪えていました)


内容に対する感じ方は千差万別と思いますが。娘の情緒は育っているんだなと感じました。


日頃から、娘はどちらかというと感受性が強いほうなのかなと感じることがあります。


ある時、ふと「人はいつかいなくなる(死ぬ)」という話が出ました。それ以来、娘はうっすらと怖がっています。「死」そのものではなく、親が先に死んでしまうこと、いつか居なくなってしまうことを恐れています。


また折々、寝る前に私に向かって「大好きだよ」「愛してるよ」「みんなのことを大切にする」といったことを言います。


「○○(弟)がいて嬉しい。居なかったら、悲しくて、目から水がいっぱい出て、涙みたいになっちゃうの」とも言います。


居なくなったことを想像すると本当に泣きそうになるので、想像力が豊かなのだと思います。


ドラえもんのお話のなかで、親が淋しがるからと嫁入りをためらうしずかちゃんに、しずかちゃんのお父さんがこう言います。


「(…略)

    最初の贈り物は
 きみが生まれてきてくれたことだ

    (中略)

    それからの毎日、
 楽しかった日、
 満ち足りた日々の思い出こそ、
 きみからの最高の贈り物だったんだよ

 少しぐらい寂しくても
 思い出が温めてくれるさ」


子どもに恵まれ、人生も40年余りを生きて、この言葉を以前より実感するようになりました。


「思い出が温めてくれる」


歳をとっても、いかに状況や環境が変わっても、思い出せばずっと心温かくいられる。


そんな思い出をいっぱい作りたいと思い、日々暮らしています。


泣いた赤鬼を初めて読み泣いた娘の姿。彼女を安心させるために家族四人でぎゅっとしたぬくもり。


忘れずにいたいです。


素敵なきっかけをくださったご親戚に感謝です。


皆さまも良い日々をお過ごしくださいませ💐