おひさしです。



ネタはいろいろあったけど
ブログに書いてないだけだ
私は、生きている(キリッ




上野動物園で、大興奮(いろんな意味で)





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カエルまじ可愛いまじ可愛いまじ可愛い

ちっちゃいカエルくっそ可愛い






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千疋屋に行って、パフェ。
まーじ美味かったっす。

なんかもう豪勢すぎて
どう食べたらいいか解んなくて
私は庶民だった。生きててすんません。


いやいや美味かった。
千疋屋さん、さすがっす。





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んで、じょりお。
もしかしたら半年ぶり。

まじかよ…
毎日一緒にいた気がするJK時代から
そんなに時が経ってただなんて
おばちゃん、信じないわよ。



高校の同窓会があったり。
仲が良くて、一番楽しかった学生時代だな。

今は今で、職場が楽しいから
幸せだけどねー\(^o^)/



大切で、大好きな人にも会えたよ。
もらったネックレスは今も大事につけてる。

また会えるっていつでも信じてる。


なにしても、かっこいい人だわな。




であ、また気が向いたら。






最後に、なぜかレッドブルを飲んでる私を
撮って、無駄にかっこよく加工してくれた
謎の画像を投下しておこうwwwww


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びずあるけーかバーローwwwwwwww

なんか暗いこと書いたから
嬉しかったことも書こうかね


哀しかったり苦しかったりすると
それを吐き出したくなるからさ
つい、毎日しんどい人みたいな
ブログになりかけるよね←


わりと楽しんでるよ。



大好きなバンドの方にお会いした。

何処でとか、どうやってとかは
大人の事情があるから、ここには
書かないでおきますけれども。


夏にも、お会いしたことがあって
その時にご挨拶をして、握手まで
快く、して頂いたんだけどね


今回も思いきって、声をかけたら
私を見て、あ!って反応してくれて


覚えてて頂けただけでも
めちゃめちゃ嬉しかったのに
「青髪きれいだね」って言って下さって


色の持ちの話になったり
すごく普通に会話して下さり
(私は完全にガチガチだったが)


向こうから、じゃあ握手!って感じに
手を差し出して下さって…


嬉しくて嬉しくてパニックだった
幸せすぎた、本当に大好きです…(;_;)


夏にはお会いできなかったお二人が
今回はいらしたから、声をかけたけど
自分でも、緊張しすぎて何を言ってるか
さっぱりわかんない感じになってて


今、思い返すと消えたいくらい
恥ずかしいけど、けらけら笑って下さり
心が救われました、良い人すぎました


手、洗いません!って言ったら
ゲラゲラ笑いながら、洗って!
って普通にツッコミを頂いた(笑)


あまりの緊張と感激のあまり
そのあとは、しばらく手が震えてて
知り合いに、めっちゃ笑われたなwww


乙女か!って、乙女だよ!!←


また、もしもお会いできたら
今度こそ、ちゃんと日頃の愛と感謝を
目を見て伝えたいと反省してる(^O^)


ガチガチで、震えてて、わけわかんねー
変な青髪の私のことを、ちゃんとずっと
真っ直ぐに見て下さった皆様は、本当に
優しくて、素敵な方々で、感謝しています


さらに好きになったわちくしょー



辛いことだけじゃないもんだな、人生は。


懺悔。


言えないから、此処にひっそり書く。
本当のことなんて、本人には言えないから。



母がアルコール中毒。


料理上手な母。
学校から帰ると、たまに
ケーキ焼いてくれてたりした。


誕生日には必ずケーキと
好きなブランドの服を買ってくれて


一緒に夕飯の買い物に行くと
一個だけよ、なんて言って
お菓子を買ってくれたり

皆に内緒ね、なんて言って
車で売ってる焼き鳥食べたり


私はお母さんが大好きだった


今でも大親友の子と、高校の時
大喧嘩して、家で大泣きしたときも
正面から抱き締めて慰めてくれて


毎日のように、くだらなくて
楽しい話をしては笑ってた。



そんな母が、今はアルコール中毒者。



得意だった料理はおろか
今は食べるって行為も
満足に出来ていなくて

口の周りや、テーブルを
汚しながら食べていて


ずっと俯いて、目は虚ろで
どんどん白髪だらけになって
痩せて、お腹だけが膨らんで
話しても、呂律も回らない



兄が2人いて、私は待望の娘だって
小さい頃から、何度も聞かせてくれた


そんな母が、今はお酒を取り上げると
「育ててやった仕打ちがこれか」
「産んだのが間違いだった」
って、罵ってくる


お酒のせいだと解ってる
自分でも、何を言ってるかも
解ってなくて、覚えていない


責めちゃいけない、怒っちゃいけない
愛してるよ、心配なんだよ、って
聞かせてあげることが大事


頭では解ってるけど、やりきれない。





父は、家のスーパーマン。


料理も、掃除も、日曜大工も
なんでもかんでも全部出来て
勉強も教えてくれる、ヒーロー


家族のことを、なにより母のことを
すごくすごく愛してくれている



仕事をしながら、母の世話もして
帰りが遅い私にご飯を作ってくれて


なんでも自分でやっちゃう人
自分をなげうって、家族を
守ろうとしてくれる人




私は、男性と恋愛が出来ない


だけど。



2人の兄がいて、やっと生まれてくれた娘
って、何度でも言ってくれた父に

雨が降ったら、車で駅まで送ってくれて
帰りが遅いと、ずっと待っててくれて


哀しそうにしながら、見捨てずに
母のことを助けようとしてくれて


いつも、いつでも家族の為に
生きていてくれる、父の為に


たった一人しかいない、娘として
父を、晴れ舞台に立たせてあげたい


バージンロードを、一緒に歩いてあげたい


私にしか出来ない、父への親孝行。




出来るか、解らないよ。

私が、男性を愛せるか
結婚することが出来るか
不安で、仕方がないけど



これは、ここだけの秘密。
父には、一生言わないこと。


実現しても、しなくても
死ぬまで、持ってるよ。




これが今の想い。





両親の話をすると、涙が止まらない。