関西でログハウスを建てる社長のブログ -143ページ目

役人の対応に怒り心頭!

今日朝から国のお役人が土地の賃貸借契約続行と新任挨拶のために5人が来社された。


前任の担当者には私の少しのお願いも頼んで了解して頂いたので、どうぞお使い下さいと言って土地の賃貸契約を交わした。


ところがである!新任担当者は前任担当者から‘私のお願い事’を引き継いでいないとの事。メラメラ


私としては、国税を使うのを少なく(数千万円)するためにも、アルことを提案していたのにその案は無視され、元に返ってしまっていた。むかっむかっ

彼らお役人は自腹を切るわけでないので たったの数千万円くらい安くする為に本来の軌道をちょっとでも外したくないのかな プンプン


この私の案が反故にされるなら再契約はしないと言って、お引き取りいただいた。

私は個人ではなく国と契約をしたのだ。パンチ!


民主党がなかなかお役人をうまく使いこなせないのも分かる様な気がする。目

鉄骨製の物干し場が大変だ!

35年前に自宅を新築をした際、一緒に鉄骨で物干し場も作った。 2階にあるため使いにくいのか、何時のころか分からないが使わなくなって久しい。


そして最近二男が嫁をもらったので、2階の物干し場が必要になって来た。

調べてみたら鉄骨の足元が錆びて今にも落ちそうガーン

このまま使わして嫁が落ちたら大変だあせる


今思うに、木造で作っていたら傷んだ所を修理をすれば簡単に直せるのに、鉄骨なので壊さなければ補修がきかない。しょぼん


住宅本体も鉄筋コンクリートで建てたので簡単に増改築が出来ない。

今の私なら木造以外では建てないのに。しょぼん

体のためにも住宅は木造が一番だ!!


結婚式の親の挨拶で、嫁が看護師なので字は違うが‘医’、息子が料理人なので‘食’、私が建築屋なので‘住’と「衣(医)食住」がそろったと言った手前、早い目に直さなくてはならないDASH!


連休中に職人さんと2人で2日掛けて解体をした。汗汗

あとは大工さんと屋根屋さん、水道屋さんに電気屋さん、左官屋さんに塗装屋さんの工事で2週間は掛るかな。。。ニコニコ

「やまおやじ」村ご案内

5日の子供の日、『やまおやじ村』にお客さんをご案内し、木の“におい”が良いとかなり気に入っていただいた。


契約になれば最高だが今のところ分からない。


女房と次男の嫁と三男わんわんを連れて行ってたので、ついでに『やまおやじ村』周辺でタラの芽を摘んだり、ワラビを採ったりした。


晩のおかずは近所で採れる筍の煮物と大根の煮物(天ぷらにもするため薄味で炊く)とタラの芽の天ぷら、それにワラビのおしたしの精進料理ニコニコ 

大根のテンプラはかたくり粉を付けて揚げる(唐揚げになるかな?)。 これ大変美味しいですよ。 試してみてください。


飲み物は焼酎のお湯割り。

テキーラを飲む時にコップのぐるりに塩を塗って飲むが、それと同じようにコップの周りにワサビを塗って飲むと焼酎が美味しく飲める

(焼酎を飲んでる時に偶然 刺身のワサビを焼酎のコップに落とし、そのまま飲んだら美味しかった!大発見クラッカー

東日本大震災の仮設住宅に関し一言

阪神淡路大震災時に仮設住宅を建てた経験から一言。


あの時も仮設住宅を建てる敷地がなかなか見つからず、住居の必要な人々に入居していただくのがかなり遅れた。


今回の東日本大震災も同じように建てる敷地が無く、建材が有っても直ぐに着工出来ないようだ。


被災者に硬い床に寝てもらうには限度がある。 仮設住居への入居が遅れると健康にも弊害が起きるし、不満も爆発するかも知れない。  


だったら仮設住宅が欲しい人と、自分で住む所を何とかするから金をくれ、という人と2通りから選んでいただく手も有るはずだ。


16年前の阪神淡路大震災の時は一戸当たり230万プラス上下水工事やクーラーを付けて計300万円ぐらいは掛った筈だ。(それとは別に解体費や処分代に30万円ぐらい)


今回は1戸当たり430万円とプラス土地代や上下水工事やクーラー等の備品で500万円は下らないだろう。


こんなに多く税金から出すなら、450万円程でも直ぐに支払ってあげて、仮設住宅を建てるか、家を修理して住めるようにするか、別の土地へ移るか等を選択できるようにすれば、自分で建てるとか何とかする人が80%は出ると思う。 

みんな お代官様に全て面倒を見て欲しいとは思わないだろう。


そうすれば被災者の不満も少なく、使う税金も少なくて済み、土地探しに要らぬ労力を使う事もないし、大手企業だけに儲けさせるのではなく、地元の業者に仕事をさせれば小さな工務店なども潤い、仕事が無い素人にも手伝っていただくと雇用にも繋がる。一石五鳥ニコニコ


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散歩中に五十 肩が一パッで・・・

いつも通り早朝に三男わんわんと散歩中、時々お会いするおじさん(整体師)と今年初めて出会った。

この小父さん、中国人の師匠から習って、筋肉痛を直せるのは私を含めて日本で2人だけだと威張っていた。にひひ


以前にも書いたが、そのおじさんに道端で会って、腰が痛いと言ったら、後ろからはがいじめにされて治療してもらった時、私が小父さんにイジメられていると勘違いしたのか、三男が私を助けようと、私と小父さんの間に無理やり割って入って来たことがあったあせる


今朝は話のついでに、お医者さんに50歳でもないのに五十肩と言われたと喋っていたら、医者では治らないと言いながら首やら肩のあちこちを此処が痛いだろうとか言いながら指できつく押さえられてとても痛かった。


きっと若い時に尻もちをついたり、転んだりした時に手をついて痛めた時のダメージがこの歳になって出た来たなどと言いながら道端に座らされ、五十肩の左肩をかなりきつく押さえられた。ショック! すると2月初めから腕を揚げるとかなり痛かったのに一気に大分マシになったみたい。 

このまま治ったらとても嬉しい。。。ニコニコ  


で、今日も道端で治療してもらっている時、三男は前と同じ行動をしましたえっ!!