足し算
今日は、予定通り、母校の文化祭に行ってきた。
中高生、若い! 若すぎる!!
ジェネレーションギャップとやらを
じかに体感させられましたよ
でね、ホントは夕方までいるつもりだったんだけど、
恥ずかしくなってきて(笑)、早めに撤退・・・
せっかくだから、天皇賞! 荒れたねー。
昨日、時事馬券というのに触れたわけですが、
・・・俺は足し算という学問を忘れていた(ー_ー)!!
古田選手の背番号、27
1着10番 2着17番 10+17=27
んー、びば結果論♪
あぁ、16万9千円。笑
次回からの反省
足し算とか、掛け算とか、
その数字に関するものは、要チェック☆
天皇賞・春
日が変わって今日から5月
最近、ホントに時の流れるのが早い気が
するのは僕だけでしょうか。
5月1日 春の長距離古馬GI、天皇賞・春
(母校の文化祭と毎年かぶるんだよなぁ・・・)
今年は主役不在で混戦模様といわれています
そーすると、わたくしのような馬券べたは
すぐに、まともに予想しても当たんなくね?
と思ってしまうわけです
そこで!ついつい気にしてしまうのが
時事馬券
ぱっと思い浮かぶのは、
清原和博、500号本塁打!
古田敦也、2000本安打!
どちらもプロ野球からですが、、
まず、清原選手の背番号は5、500号の5、で
枠連5-5・・・・・・207.1倍!?
魅力的だ。非常に。
そして、古田選手。彼の背番号は27
馬連2-7・・・・・・548.7倍。
こちらも大変な高配当。
枠連2-7・・・・・・14.9倍。
これは若干現実的、かな。
僕は野球をやるときキャッチャーやることが多いです
そんな意味でも、古田選手は憧れに近いですし、
ファンに対してサービス精神旺盛で、ブログ も書いてます。
選手会を引っ張りながら、野球でも結果を残す。
今回の記録達成、本当にすごいと思います。
いまは、男の威信にかかわるような
負傷をして登録抹消されてるみたいですけど
早く元気に戻ってきて欲しいです
明日は友達とその母校の文化祭に行って
馬券買いにはいけなさそうだから、
気軽にブログに書いておいて当たったら、
俺、すごくね??
って言ってみたいだけです。
万が一参考にされた方がいて、外れたからといって
一切の責任は負わないのであしからず(~_~;)
祝日手当
ゴールデンウィーク初日
世の人々にとっては待ちわびた日、なのだろう。
人、多すぎだから!
そんな祝日ムードにあふれかえった街の中、
昨日もバイトにいそしんでおりました。
GW特訓・・・来る生徒も来る生徒だ。
よくやるよなぁ、と毎回感心する。
GWだけではない、うちの塾は。
日曜特訓とか言うのは当たり前、
正月特訓と称し、元旦から招集がかかる。
しかも、特訓というだけあって、
180分授業とかだったりするのだ。
教えるほうのの身にもなってくれよ
3時間しゃべり続けるのって、しんどいのよ
・・・と、これだけ批評させていただいたが、
稼ぎ時と認識し、フルに活用させていただいております^^;
だって、祝日手当出るんだもん。
ホリエモン
んー、今日は朝ブログ更新して、昼まで寝てしまった・・・
んで、その後バイトに。塾の先生です。
授業と授業の間の時間が2時間くらいあったから、
近くの本屋さんをふらついてみた。
そしたら、堀江さんの本が平積みになってた
ホリエモンの新資本主義
いろんな質問に3択で答える形式でおもしろそうだった
まぁ立ち読みしかしてませんが、、
で、堀江さんって、ブログ 読ませていただいたり、
著書を読ませていただいたり、テレビで見たりする感じ、
会社経営にしても、“効率的に”ってのを追ってると思うんですよ
けどね、
ホリタン
これ、非効率じゃね??
堀江さんが出してるってことで話題性は十分すぎるけど、
そこら辺の古~いモノクロの単語帳と何が違うの?!
堀江さんのコラムがあることくらいか^^;
どっちもロクに読んでない僕が批評するのも筋違いなんでしょうけど
なんか、期待してみてみたらちょっとがっかり。
なんか書評ブログみたくなっちゃってるなぁ・・
- 著者: 堀江 貴文
- タイトル: ホリエモンの新資本主義! お金持ち三択ドリル
- 著者: 堀江 貴文, 石橋 真知子
- タイトル: 堀江式英単語学習帳―ホリタン
読書力
いや、今日はブログはじめた日なわけで
いろいろいじりたいに決まっているわけで
1限の必修の授業にいけないのも仕方がないわけで
大学生暦も2年目に突入して 「これからどーすんのかなー」
なんてこともちょくちょく考え出すわけですよ
だってさ、同じ学校で同じ学年の、はあちゅう さんとか、
ブログがきっかけで本出してんだよ!? ブログ読んでてもすげーなって
感じるところが随所にあるし。会ったことはないんだけどね。
やっぱり刺激は受けますよ。是非会ってみたい。
で、最近でこそこんなこと考えてるわけですが、
今の自分を作るきっかけともいえるよーな出来事がありまして。
高校生のときに、某大手予備校K合塾で、
夏休みに無料学習相談会みたいなのがありまして。
勉強に実が入らなかった僕は、冷やかし半分で(・・・ゴメンナサイ)、
国語のブースにいってみた。
んで、「現代文ってどーやったら安定して点とれるんすかねぇ?」
なんてアバウトすぎることこの上ない質問を投げかけてみた。
相談員:「キミ、本読んでる?」
僕:(なんだこいつ?!
国語の教師ともあろうものが質問に質問で返してきやがった(ー_ー)!!)
相:「やっぱりね、本は読んだほうがいいんだよ。」
僕:(けどな、高3の夏だぞ! どこにそんなよゆーがあるんだよ。)
相:(そんな僕の気持ちは完全無視で)
「斉藤孝って、知ってる?」
僕:「サイトウタカシ?」 (誰だそいつ? ベイスターズのピッチャーか?)
相:「うん。横浜に同じ名前の選手がいるけど、その人じゃないよ」
僕:(やっべ。完全に先を読まれてる(-_-;)
この時点で動揺はゆるぎないものとなる)
相:「その人の、読書力って本があるんだけど、」
僕:(うわっ、いかにも胡散臭そうなタイトルだな、と思いつつも、平静を装い)
「どんな本なんですか?」
相:「新書。岩波新書。赤い表紙のやつ、知ってるよね?」
僕:(新書ってなんだ? 新しい本、か?
そもそも赤い表紙って情報だけで知ってるかぼけっ)
相:(軽くあきれた感を露骨に表しながら)
「そこの有隣堂いって、『岩波新書の、斉藤孝の読書力ください』
っていえば絶対あるから」
僕:「わかりました。ありがとうございました。」
・・・その足で、有隣堂、向かいました。そっこーで見つかりましたよ、岩波新書。
今考えるとかなり恥ずかしいね。生まれて初めて新書とやらを買いました。
肝心の内容は今となっては詳しく覚えてはいないのですが、
新書50冊、文庫100冊読んではじめて読書力があるといえる、
といった内容が書いてあったことだけ、妙に記憶に残っています
(間違ってたら、ゴメンナサイ)
で、読書もアリかな(決して受験勉強からの逃避なんかじゃないよ!!)
と思わされた1冊でした。
- 著者: 齋藤 孝
- タイトル: 読書力
ブログ、はじめました
ブログ、はじめました
ベッドの中で眠れずにいたら、「お前、ブログはじめればよくね?」と
思いついてしまったので、はじめちゃいました。
・・・いかにも思いつきのような口調で語ってますが、
正直うそです。俺も時代の波ってやつに乗ってみたかったんだ!!
けどね、自分に文才があるなんてこたぁ生まれてこのかた思ったことがない。
けど、やるからにはトップとってみたいじゃないのなんて野望も無きにしも非ず。
というわけで、思ったことを書いていきながら
いろんな方に読んでいただけたらいいな、と。
金持ちになろうとして金持ちになれない、とか、
ブログってそんな甘くねーだろ、とか、無視。
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ってことばを鵜呑みにしました。素直が一番。
誰にも教えてないんでこのままだとカウンター回すのは俺一人。
今一番欲しいもの:このブログを読んでくれる人
何日後になるかはわかんないけど、コメント第一号、心よりお待ちしております。