FS2020のセスナ172を2台のタッチパネルで”ほぼ”グラスコックピット化しました。

 

 

計器表示ソフトの”Air Manager”にバンドルされていたセスナ172の計器パネルを少しいじって、2台のタッチパネルに上の写真のようにレイアウトしました。

 

計器のノブやスイッチはタッチパネルで操作することができます。

無線周波数の設定や、オートパイロットの高度、方位などももちろん操作できます。

 

右側のモニタの右半分には、FS2020のマップを表示しています。

 

”Air Manager”にはバロン等の計器があり、このシステムで、他の飛行機もグラスコックピット化でき、拡張性が高いです。

 

タッチパネルは22インチのフィリップスの222B9Tです。

ネットでは最安値で32,900円です(2022年2月11日現在)

 

次は、バロンを設定したいと思います。