ご無沙汰してます。






さぁいってみよう!












藪から棒(ヤブカラボウ)










だしぬけに物事を行うこと。















下部から棒(カブカラボウ)










思いがけないことがあって驚くことのたとえ。

若干、卑猥な意味合いも含んでいるらしい。










(似)ドブから棒















(誤)藪カラー棒






次回、






壁に耳あり障子に目あり






の巻
触らぬ 神に 祟り無し











関わりをもたなければ災難に遭うこともないという意味。
余計な手出しを戒めるときなどに用いる。















触らず 亀に サファリ梨












正体のわからないものと接するためにはまず遠くから近づけ、という意味。
亀に触らず、餌であるサファリパークの梨を遠くから与えたという伝記より引用。












(誤)サハラン 紙に 多々 木無し













次回、






藪から棒






の巻
覆水盆に返らず(フクスイボンニカエラズ)










一度してしまったことは取り返しがつかないことのたとえ。
こぼれてしまった水をお盆に戻すのは不可能なことから。















拭く水 盆に返る(フクスイボンニカエル)












タオルで拭きゃあ絞れば盆に返るという話。
当たり前なことのたとえとして頻出。











(似)複数盆に帰らず










8月中旬頃に帰省しない人達。













(誤)フックする 盆 日課 エラーする











次回、






触らぬ神に祟り無し






の巻