どーもマリオもんすたーかなしい






滝に打たれて心を清めよとル○ペから提案を受けたahodeokですうう






本日はヤンチャン『裏レート麻雀闘牌録 凍牌』より柳さんの名言とその影響です。






柳さん『意地が張れねぇなら 男はやめるこった』








『意地が張れないなら…』


『男はやめるこった』


主人公のケイくんも気に入っているコトバ…







『そ…それは「意地を張る事」「最後の一線(アイデンティティ)」を持ち決して妥協しない事なんだ』







『だからこそ彼らは負けても納得できる 「最後の一線(アイデンティティ)」さえ守れたならば!!』






人間をやめてフラフラしていた畑山くんが共感…






この「最後の一線」があるかないかは大きな違いがでると思います…







勝負においても、人生においても…








…しかし










『こ…この拳王が退いていた!!』







あのラオウでさえも、一線を退いてしまう時もあります…








…気軽にいきましょう~アホOK






Take it easyきゃーえ合格祈願☆







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どーもおしまいおいいえー







4年後のオリンピックが楽しみなahodeokですぷっ汗









本日は近代麻雀『牌王伝説ライオン』から堂嶋さんです。










『俺は信じてるんだ ビジョンのある手作りは ただ赤を使うことだけを考えたビジョンのない鳴きよりも早いってな』







『一歩ずつ歩けば亀でも なんとかなるもんよ』










…ビジョンを持つ








…一歩、一歩、地道に積み上げていく









…勝負だけでなく、人生の攻め方もそう思います…









…ワタクシも勝負・人生にビジョンを持って一歩、一歩地道に積み上げていきますキャッ☆・・・・眠い








…がんばろう








…明日からがんばろう…













『明日からがんばるんじゃない… 今日…今日だけがんばるんだっ…!』




『今日がんばった者…今日がんばり始めた者にのみ…明日が来るんだよ…!』




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どーもムンクの叫び重要





自己啓発に力を入れようかどうか考えているahodeokですあっアホ





本日は、桜井章一氏の『突破力』より







『外に責任を求めるかぎり、人は成長しない。』




『自己責任』…



二者択一で、選んだモノの結果がマイナスに出ても、自分で選んだモノは自分で責任をとる気概があれば、悔いは残らないはず…結局選んだのは自分自身なのだから…




そこから発見もしくは生まれてくるモノがある…



自分の失敗は、自分に何かしら原因があるモノ…



自分の責任と意識して、真正面から本気で受け止められるか…



自己責任から…失敗・マイナス…失ったのではなく、それがあるから得るという流になる…




近代麻雀から自己責任を学んだシーンがあります。







アカギの治くんより…




アカギ『悪かったな…俺が打ってりゃあ…』

治『いえ』






治『アカギさんのせいじゃあないですよ

結局やったのは俺なんですから』







その結果、アカギから認められて、開店資金を得る。




自己責任を認めているからこそ、得たながれである…





…そして






…ボクも自己責任を認め行動していきました





…しかし、





…まわりから失敗を責められるだけで






開店資金を得るどころか、財布から金を取られそうになりました…





…難しいですねOK



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どーも毒物の看板


裸の大将に憧れて、放浪の旅をはじめたahodeokですおい眠い



伊○園のお茶を買うと、スーパーマリオ3Dランドのフィギュアが付いてくる期間がありました。





コンプリートしたことをご報告させていただきますアホアホ!







ちなみに、スーパーマリオ3Dランド、ゲームとしてもクオリティ高いですマリオ


なめてました…関係者の皆さんスイマセンm(__)m


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どーも萌萌萌






夏の風物詩を特集していきます。






怪談特集ですううOK






この話は、私(ahodeok)の体験談です。




前提に…私(ahodeok)は、霊感などまったくありません。見たこともありません。




…でも、不思議な色々経験をしたので、その中の一つを本日綴ります……





…私が大学生だった頃…



たしか…今から12年くらい前になりますかねぇ~




毎年夏は某市某所のキャンプ場でバイトしていました。


市が運営するキャンプ場でして。


仕事内容は、お客さんの電話対応・キャンプ場の管理全般・テント設営・草刈り・キャンプファイアやBBQの準備・子供たちの接待(肝試しやレクリレーションの提供)etc…



かなり山奥にありまして、夜は寒いくらいでした。


当時は携帯も繋がらないエリアでした。


大きい池もありました。


その池で水遊びは禁止です。


水遊びして死人がでたこともあるくらい、危険な池です。


かつては(だいぶ昔ですが)池が氾濫して大洪水になり、多くの死者もでたそうです。


その供養のためか、お地蔵さんらしきモノが、至るところにあります…




毎日お客さんが来るわけではないので、お客さんが来ない昼中は、キャンプ場周辺を巡回してのゴミ拾いやハチの巣がハイキングコースにないか等の仕事をしていました。


ハイキングコースといっても、かなりの山道…全然整備されていない険しい山道…



子供が楽しく歩ける道ではないが、ハイキングコースとして謳っていました。



…8月12日…その日は私(ahodeok)とスガくん(仮名)の二人で勤務していました。



その日の夜からは市の子供会がキャンプをするということで、テントやBBQの準備をしていました。


一通りお昼過ぎまでに段取りが終わったので、二人で夕方までハイキングコースの巡回にいくことにしました。


子供がたくさん来るので、夜はハイキングコースで肝試しする予定でした。


我々はハイキングコースに隠れて子供たちを驚かすという役目でしたので、隠れる場所の確認と安全に歩けるか等、最終安全の確認のため、スガくんと二人でハイキングコースに向かいました。




14時~15時くらいだったと思います…



ハイキングコースを奥のほうまで歩いていると、スガくんが立ち止まり、脇道の方をジーっと見ている。


『スガくん、どうしたんや?』


小声でスガくんが…


『ahodeokさん…あ、あれ… 』



目で あれ見ろ と合図してる


見ている先に目をやると…


緑の服…軍服らしきものを着た男が二人歩いている…


二人とも手には長い銃を持っている…

*ahodeokは目が悪くてはっきり見えていない…




ahodeok『ワシ、目が悪くてボヤけて見えるが…
何か軍人らしきヤツが見えるけど…』




スガくん『ahodeokさん、ボクはメチャメチャ目がエエんです!
あれは、兵隊です!兵隊が二人歩いています!』






ahodeok 『マジか…なぜ、こんなところに軍人が?!』




スガくんが小声で




スガくん『さまよっている兵隊の霊ちゃいますか…
時期的にも合うし…
ボク、霊感強いのでわかるんですよ!』





ahodeok『霊?!
しかし、スガくん、君は霊感強かったんか…』





二人の兵隊の霊とおぼしきモノは、まわりをキョロキョロしている。





『奴等に見つかったらどうなるんやろ…』





ボクとスガくんはそう思いながら、そこから動けずに、立ったままいた…




見つかったらどうなるかという…不安・恐怖で動けずにそこにいた…




身体中の毛穴から汗が吹き出していた…





ほんの1、2分しか時間は経っていなかったが、1時間以上経った感覚になっていた…





ahodeok『引き返そうか…』





スガくん『そ、そうですね…バレないうちに…はやく…』





そんな会話をしている最中…




兵隊2名がこちらの存在に気付き…





近づいてきた!




ザッザッザッ…っと、草むらをかきわけて、我々のいるハイキングコースの道に早歩きで近づいてくる!




銃を持った軍服男が二人近づいてくる!




ワシもスガくんも動けずにいた…近づいてくる軍服男をただただ待つだけ…





目の前には、軍服…いや、迷彩服を着た20代男性2名…







スガくんは放心状態…口開けたままポカ~ンとしている…










その20代男性の1人が話しかけてきた…











『サバイバルゲームをしていたんやけど、チームからはぐれて道に迷ったわ~
ここどこか教えてくれへん?』










…兵隊の霊ではなく、ただ単に、山奥でサバイバルゲームをしている若者2名だった…














…スガくんよ







何が霊感強くてわかるや~







生身の人間やないか~













…っと、ツッこもうにも、スガくんの放心状態は小一時間続いた…






兵隊の霊と思いこんでいるので…





…意識を取り戻したスガくんの記憶は断片的だった…





兵隊の霊と思いこんでいたので、恐怖心から記憶が断片的になっている…










…あれはサバイバルゲームをしていた若者…






…とは、スガくんには言えず…





優しさで話を合わせて、兵隊の霊ということにしておきました…







…その結果







スガくんは、この経験をオーバーに人に話しまくっていました。


*恐怖のあまり、小一時間放心状態になったうえ、記憶とんでたのに…




モチロン、スガくん本人が放心状態になった部分はカットし、勇ましく兵隊の霊と対峙したということにしています。





…皆さまの中で、上記のような話を又聞きされた方や、これから聞いたりする方がおられると思います…






…その出所は、スガくん(仮名)です。




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