【映画レビュー】
『哀愁しんでれら』
主演 土屋太鳳 田中圭
監督/脚本 渡辺亮平
どうもロード承です!!
約1週間ぶりに投稿します~
ここ数日忙しい日が続いていたのでなかなか投稿が出来てませんでした(笑)
私事ではありますが、3月からアマゾンフレックス(配送業務委託)を始めようかと思っております![]()
↑誰が興味あんねん!!
ではでは、先程鑑賞して参りました土屋太鳳さん主演の話題作『哀愁しんでれら』をレビューしていきたいとおもいます![]()
結論から申し上げますと、胸糞悪かったです笑笑物語が進むにつれて胸糞悪さが増してきます![]()
あと土屋太鳳ちゃんのほんわかしたイメージとはかけ離れた役柄でちょっと怖かったです・・・(いい意味で)
土屋太鳳さん演じる主人公小春は母親に「あなたのお母さん辞めます」と言い放たれ捨てられることに、、(父、妹、祖父は居ます)
その経緯から児童相談所で働くことになる。
シーンは代わり祖父がお風呂場で倒れていたところから悪夢のように次々と悲劇が襲いかかる。
交通事故
家事
警察へ連行
彼氏の浮気現場に遭遇
疲れ果てた小春の目の前に酔っ払った男が踏切で倒れているのを見た。
最悪の真っ只中の中、見て見ぬフリをしようとするが助けてしまう。その男こそが田中圭さん演じる泉澤大悟だ。
ここからが最悪のシナリオの始まりだった
大悟は相当酔っていた為、介抱してくれた小春にゲロをかけてしまう。。
申し訳ないと名刺を渡し改めてお礼をさせてほしいと大悟。受け取った小春は後日、名刺を見るなり病院の医院長ということもあり
大悟のことが気になっていたので電話を掛けカフェへ。また、娘のひかりと夕食を食べに行くとの事なので付いていくことに、
出会って1か月も経たないしまだ付き合ってもいないのにも関わらず『結婚しよう』と大悟
悩んだ末受け入れる小春
結婚後は順風満帆な生活を送っていたものの娘ひかりの担任の先生から『お母さんがお弁当を作ってくれないと言うんです。』との言葉
小春は毎朝お弁当を作っていたのに
帰ってひかりに『お弁当おいしかった?』と尋ねると、『おいしかったよ』とひかり。
そこから小春は娘ひかりのに違和感を覚え始めるのである・・・
ひかりの異常行動が続く中でこはるの人生は一体どのように変貌していくのか・・・
といった内容です!!
いや~個人的には後半から最後まで胸糞でしたね・・・(笑)
最後の最後のシーンはほんと衝撃でした。。。
前半に用意していた伏線を回収していったって感じですね、、
私は相当好きですよ!!こういった胸糞作品
【主チョイス キーワード5選】
・大ちゃん
・母親
・インスリン
・赤ちゃん返り
・剥製
では主のレビュー評価を発表させて頂きます!
『哀愁しんでれら』は羊・・・
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7匹です!!
ではまた!bye thank you!!


