2010/11/21
不思議なこと‥ねぇ。
いっぱいあるけど
まず、、、
ひいおばあちゃんのお話
小学生1年生の春
すごく大切にしてくれた曾祖母が他界
田舎ならではの葬式で大人はみんなバタバタ
一人でお屋敷を走り回って遊んでた
曾祖母の家はとても古く
喘息の持病がある私は
埃が最もたまる蔵への立ち入りを禁止されてた
相手してくれる人もおらず、暇と好奇心に勝てず
こっそり蔵へと…
入った瞬間
「入っちゃならん!!!!」
うっすらと人影
薄かったけど、あれは確かに写真でしか見たことない曾祖父だった。
誰に話しても信じず笑われたけど、会えたことで嬉しかったなぁ。
葬儀中
正座にも疲れ、足を伸ばして座ったり時間を持て余してた
体育座りでゴロゴロしてた時、
「そな失礼なことはしたらいかん」
と言われ横を見ると
曾祖母。
曾祖母のお葬式中に
曾祖母に怒られた
そんな不思議体験
ちなみに、この時も隣に座った父には
見えとらんかったようです。
ブログネタ:身の回りでおきた“ちょっと不思議な事”、教えて! 参加中
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」特集ページ
いっぱいあるけど
まず、、、
ひいおばあちゃんのお話
小学生1年生の春
すごく大切にしてくれた曾祖母が他界
田舎ならではの葬式で大人はみんなバタバタ
一人でお屋敷を走り回って遊んでた
曾祖母の家はとても古く
喘息の持病がある私は
埃が最もたまる蔵への立ち入りを禁止されてた
相手してくれる人もおらず、暇と好奇心に勝てず
こっそり蔵へと…
入った瞬間
「入っちゃならん!!!!」
うっすらと人影
薄かったけど、あれは確かに写真でしか見たことない曾祖父だった。
誰に話しても信じず笑われたけど、会えたことで嬉しかったなぁ。
葬儀中
正座にも疲れ、足を伸ばして座ったり時間を持て余してた
体育座りでゴロゴロしてた時、
「そな失礼なことはしたらいかん」
と言われ横を見ると
曾祖母。
曾祖母のお葬式中に
曾祖母に怒られた
そんな不思議体験
ちなみに、この時も隣に座った父には
見えとらんかったようです。
ブログネタ:身の回りでおきた“ちょっと不思議な事”、教えて! 参加中「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」特集ページ
どこへだって
一人で行けます。
むしろ、何故一人で行けないんだ??
そっちのが不思議だ~。
といっても
まだ遊園地は未体験
けど、普通に一人遊びが出来る自信ある~♪
見知らぬ土地に一人旅
とか最近してないな。
さすがにヒッチハイクは厳しい年頃になったけど
一人で通うBarもある
カウンターでゆっくり鮨を食べることもある
一人で楽しめるって
最高の贅沢なのかなぁ。
幸福空間独り占めだもんね
ブログネタ:1人でできるのどれ?カラオケ、遊園地、ご飯? 参加中
私はどれもできる派
・ 遊園地
・ご飯
・どれもできる
・どれもムリ
むしろ、何故一人で行けないんだ??
そっちのが不思議だ~。
といっても
まだ遊園地は未体験
けど、普通に一人遊びが出来る自信ある~♪
見知らぬ土地に一人旅
とか最近してないな。
さすがにヒッチハイクは厳しい年頃になったけど
一人で通うBarもある
カウンターでゆっくり鮨を食べることもある
一人で楽しめるって
最高の贅沢なのかなぁ。
幸福空間独り占めだもんね

ブログネタ:1人でできるのどれ?カラオケ、遊園地、ご飯? 参加中私はどれもできる派
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1人でできるのどれ?カラオケ、遊園地、ご飯?
・カラオケ ・ 遊園地
・ご飯
・どれもできる
・どれもムリ
2010/11/18
大事な人が目の前から居なくなるまで
大事なことに
大切にすることに
失う痛みは何度味わっても鈍くなるのか‥
その時が来るまで気付かないものなんだね
彼が居なくなった日も
友が居なくなった日も
祖父が居なくなった日も
その時に泣いて泣いて
当たり前にあった愛情を
傍に居た日々を
何気なく過ごした日々をいつも悔やむ。
今日、父が倒れて
またあの感覚に襲われた
朝、口喧嘩して
お互いに家を出た。
メールで謝って
許してもらった。
もし、父が危篤になってれば…
また後悔して泣いて泣いての繰り返し
大事な人を
大切な人を
失う痛みは心に大きな穴を空けるから
無理にでも忘れようとするのかな。
明日はもう二度とその手に触れないかもしれないと思ったら
怖くて父の手さえ触れられなかった。
大事なことに
大切にすることに
失う痛みは何度味わっても鈍くなるのか‥
その時が来るまで気付かないものなんだね
彼が居なくなった日も
友が居なくなった日も
祖父が居なくなった日も
その時に泣いて泣いて
当たり前にあった愛情を
傍に居た日々を
何気なく過ごした日々をいつも悔やむ。
今日、父が倒れて
またあの感覚に襲われた
朝、口喧嘩して
お互いに家を出た。
メールで謝って
許してもらった。
もし、父が危篤になってれば…
また後悔して泣いて泣いての繰り返し
大事な人を
大切な人を
失う痛みは心に大きな穴を空けるから
無理にでも忘れようとするのかな。
明日はもう二度とその手に触れないかもしれないと思ったら
怖くて父の手さえ触れられなかった。