RADIO-FU DJ KORO

RADIO-FU DJ KORO

はじめまして
KOROです!
このブログは個人的に好きな音楽を、自身の今の状況等と重ねて、RADIO-FU(ラジオ風)にお送りするブログです(´ω`)

Every momemts has its music

このブログをご覧になった方が素敵な音楽に出会えますように

Amebaでブログを始めよう!
まいど!KOROですー!笑

書く時間が無くて第三回が遅くなってしまいましたが、
頑張ってまた書いていきますよビックリマーク

さてさて、今回は胸アツ曲を紹介したいと思います。

男なら誰でもなりたいと憧れるであろう、「渋い男」の音楽がこの曲にはすごく感じられます。

タイトルのおっさんホイホイは某動画サイトでおっさんがその動画を観に集まる事からタグ設定されていて面白かったので拝借しました笑

最近の若者は~。とか言う話をしたいわけでは無いですが(もちろん私も若者なわけで。。笑)、
渋さを持っている人ってあまり見受けられませんよねハートブレイク

この曲は大学の講義中に講師の方がふいにかけた事が出会いとなり知りました。
感想を書く時間にかけていた曲で、学生のほとんどは聴いてすらなかっただろうと思います。

私も感想を早く書いてサッサと帰ろうと、最初は聴いてもいませんでした。
幸い、素早く書き終えた?のでボーっとしていたら、ビビっと来たんですねぇ。。
バックのバンドがすごくよかったというのもあるかと思います。
聴き入ってしまいました。

私が聴いていたのはつま恋フェスのもので、中島みゆきさんがサプライズゲストで現れます。
これがまたすごいんです(///∇//)
中島さんが現れた瞬間と歌い始めた瞬間の中島さんの振る舞いはもちろん、観客の盛り上がりがとても気持ちのいいものがありますね。
この世代の人たちにとってはもちろん胸アツなのだと思うのですが、これは世代を越えてアツさが伝わってきます。

古い曲なんて。。と思う方に、是非先入観をなくし、心で聴いてもらいたいです。


ただ、このつま恋の映像は著作権の都合上今ではほぼ削除されてしまっています(ノ_・。)
なんとかうまいこと探して聴いてみて欲しいです!!

なんだかうまくまとめられません(;^_^A
すみません。笑

今回はこの辺で。。


曲の感想、またはオススメの曲なんでもお待ちしております。
ここを通してより音楽を深く味わって行けたらとおもいます。

これからもこの文字ラジオをよろしくお願いします。

では、お聴きください。

吉田拓郎 で

永遠の嘘をついてくれ


こんにちは(・∀・)
KOROです。

順調に第2回お送りしております!笑
ゆっくり楽しんで行ってくださいねー!

さてさて、前回は染みる曲を紹介し、今回はちょっと元気の出る曲を。。
なんて思っていたのですが…

なんと今日は全国的に台風の影響がありましたねぇあせる
私のいるところも朝から雨が降っていて仕事に行くのも億劫でした汗

雨の日自体はそんなに嫌いじゃないですが、こんな日は家でゆっくり過ごしたいものです。

今回ご紹介するのはそんな雨の日にまつわる映画のエンディングテーマをお送りしますビックリマーク

映画は雨の日にある場所で二人が出会い、雨の日のその場所で二人の関係が発展して行きます
作品について一言言うと私は和歌の返歌を返すところが個人的にいいなぁと思いました笑
ここにも理由はあるのですがまたおいおい。。


この曲は映画の雰囲気とすごくあっていて、雨の日が何か特別なように思えたり、ちょっと寄り道していつもと違う場所へ行ってみたくなります。

原曲は大江千里さんの曲なのですが、主題歌としては秦基博さんがカバーしており、作中の雰囲気等もろもろ含めて、秦さんがこの曲を自分のものとしていて違和感なく聴ける曲でもあります。

ぜひぜひ作品も一緒にチェックしてみてください!

雨の日がただの億劫な日ではなく、ゆっくり出かけてみたくなったり、そこまでは行かないにしても、雨の日ならではの雰囲気をよりよく感じられるようになれるといいですね(´∀`)


さて、今回はこの辺にしておきましょう。

曲の感想、またはオススメの曲なんでもお待ちしております。
ここを通してより音楽を深く味わって行けたらとおもいます。

これからもこの文字ラジオをよろしくお願いします。


では、お聴きください。

新海誠作品映画、「言の葉の庭」エンディングテーマより

秦基博 で

Rain

https://m.youtube.com/watch?v=NgxTYCbr-K4Rain
はじめまして
KOROです(・ω・)/

さて、記念すべき第一回目。。。
どんな曲から始めようかいろいろ悩みました。。

最近、私はですね
会社の都合で地元から遠く離れた土地へ、長期の出張に出ておりまして
一人暮らしを満喫?しておりますビックリマーク
学生時代、下宿に憧れていたものの、結局せず、自宅から通学していました。
今回、長期出張と言うことで、一人で暮らすことになり、結構張り切って一人暮らしをしています。
生活も結構頑張っていまして。。
掃除、洗濯はもちろん、自炊までこなしてます。
案外なんでも出来ちゃうもんだなぁとか考えたりなんかしながら:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ただやっぱりもうなんだかんだで2ヶ月程経ち、だんだんさみしくなってきたわけでして。。
今回はそんな郷愁の思いをストレートに歌っていて染みる曲をご紹介します

またこの辺りは機会をみてお話しさせてもらいたいのですが、正直、私個人的には音楽を歌詞で気に入って好きになることはありませんし、歌詞は二次的なものだと考えています。
でも、そんな中でもよくよく聞いていると、「いい事言ってるな。」なんて気付くことがふとあります。

今回の曲中で

I know that it’s just not enough
My words were cold and flat
And you deserve more than that

なんて歌詞が出てくるんです。
すごく切ないけど、愛というか、その人への想いを凄く感じます。

さらに、
「周りにはたくさん人がいるんだけど、孤独を感じる」
なんて歌っているところなんかもあり、いろんな手段で繋がっていても孤独を感じることが多い現代人の孤独をうまく表現しているなぁと思ったりもします。

この曲、アメリカのドラマ、「グリー」でもカバーされていて、
そちらのカバーバージョンもなかなかのもんです。
むしろ雰囲気が出ていてこっちの方が好きかもってレベル笑!?

今回はこの辺にしておきます。
書きすぎかな?笑

今回は落ち着き過ぎたので次は楽しくなるような曲を紹介しようかな

曲の感想、またはオススメの曲なんでもお待ちしておりますので、
ここを通してより音楽を深く味わって行けたらとおもいます。

これからもこの文字ラジオ(勝手に命名)をよろしくお願いします。

それではお聞きください。

Michael Buble で

Home

www.youtube.com/watch?v=lbSOLBMUvIE

ジャケット写真