先日、講演に伺ったH中学校の生徒さんから感想文が届きました。私自身は中学生の頃は将来のことなんか一切考えていなかったが、既に夢をもって将来を向かっている人もいて嬉しくなりました。
紙飛行機に自分の夢を書いて、最後に一緒に飛ばしますが、自分の夢よりも他の人の夢が気になるようで、それこそが新しい発見とふれあいです。
我が子と同じように客室乗務員を目指している人や教師や警察官や学者やプロスポーツ選手。
この年代の生徒さんが、夢を追い続ける姿と同時に達成できたら、連絡してもらい喜びを分かち合いたいですね。
そして、「夢を語る公園」に行きたいと書いてくれた複数の生徒さんには、そこで家族や友人と一緒に夢を熱く語ってほしいです。
このような若い人たちから、私がエールをもらっているようで、これからも紙飛行機を一緒に飛ばして講演活動ができたることを願っています。
今日は久しぶりに嬉しい一日となりました。最高です!
