日本人嫁のテキトー日記in済州島 -28ページ目

日本人嫁のテキトー日記in済州島

済州島でのあんなことやこんなこと、のんびりまったり書いていきます。

安定期に入り、体調も絶好調な日々を過ごしております爆笑

 

 

先日、近所に住む旦那さんのいとこに赤ちゃんが産まれたので会いに行ってきました音譜

 

 

いとこは産後調理院(産後ケア施設)には入らず、実家でケアするとのことで、おじゃましたときにはいとこのお母さんもいました。

 

 

この方はシアボジ(義父)の3番目のお兄さんの奥さんで、말젯어머니(マルジェドモニ)と呼んでいます。

 

 

말젯어머니という言葉はチェジュの方言だそうです。

 

 

そしてこの方…あたしちょっと苦手で…滝汗

 

 

結婚する前から親戚の方に会う機会は何度かあったんですが、会うたびに、私は誰か分かる?あの人は?と聞かれて、ただでさえ顔と名前を覚えるのが苦手なのに、親戚が多すぎて覚えれるわけがないじゃん!と思ってました。

 

 

最近は聞かれることはなくなったんですが、第一印象からあまりよくない印象でした。

 

 

赤ちゃんを見に行ったときも、赤ちゃんの話をしてたのにいきなり

日本のお母さんこっちに呼びなさい、今すぐ来るように言いなさい、そしたら安心でしょうと…

 

 

余計なお世話じゃー!!!!

と叫びたくなりましたムキー

 

 

その後も調理院は入るべき!

 

 

娘は言うこと聞かない、あなたは絶対入ったほうがいい!

 

 

この病院は駄目!

 

 

などなど…

 

 

なんなんでしょう…

 

 

こういう選択肢もあるよじゃなくて、こうじゃないと駄目みたいな話し方をするので、なんか疲れちゃいますえーん

 

 

そして、誰かから聞いた話を勝手に脳内変換して第三者に話しちゃう性質を持ってるみたいです。

 

 

何回もそうじゃないでしょと娘に修正されてました笑い泣き

 

 

後から旦那さんにマルジェドモニと話すときは気をつけたほうがいいと言われました。

 

 

いつの間にか根も葉もない噂のタネにされるからと…

 

 

やっぱりこの人苦手滝汗

 

 

この人がシオモニ(義母)だったらやっていけないチーン

 

 

 

シオモニ(義母)はちょっと干渉的なとこもあるけで、このシオモニでよかったと実感しました笑

 

 

 

 

 

昨日はシアボジ、シヌイ(義姉)、旦那さんの4人で花火をしました。

 

思いの外、シアボジがはしゃいでてかわいかったですラブラブラブ

 

次は花火いっぱい買ってシオモニも誘ってしようと思いました。

 

旦那さんの家族はいつも仲良くていい家族だなーと思いますドキドキ