さよならわたし,またきてわたし.

数えきれない悲しみ

届かない思い

見えない光

探せない答え


だったらもう

誰かに少し苦しさを預けて

好きなことしよう

笑って過ごそう

今日も一日よく生きたと

褒めてあげよう

その時に開く

四つ目の葉は

きっと幸せの色をしてるから。

笑おう。