最近、手首がいたいんですー
では、いきましょう
ーーーーーここからが本編ですーーーーー
キーンコーンカーンコーン
ー学校ー
太郎「おはよー」
歩美 目金 小次郎「おはよー!!」
歩美「大丈夫?」
太郎「うん!ありがとう!そして、ごめんね!!」
みんな、ホッとしました。
歩美「もし、怒ってたらどうしようと思ってたのよー」
太郎「そうなの?ごめんね」
歩美「ううん!大丈夫!」
小次郎「そうだ!気晴らしに、『あれ』がでるという噂の森にいこうぜ!!!」
太郎「お、いいね!」
歩美「えぇ、、、怖いよ、、、」
目金「科学的に考えて、お化けは考えられません、、、」
小次郎「どうした?目金、震えてるぞ」
目金「体質です」
小次郎「ま、とりあえず!学校終わったら太郎んち集合な!!」
歩美 太郎 目金「わかった!」
ー太郎の家ー
ピーんポーン
太郎「あ、きた!!」
ガチャ
太郎が扉を開けるとそこには、黒ずくめの男が2人いました。
太郎「ぇっ、、、、、」
太郎は声がでませんでした。
その瞬間、男たちは太郎を抑え、奥の部屋へ行きました
太郎「、、、、」
黒ずくめの男 A「兄貴!こいつどうします?」
黒ずくめの兄貴「おちつけ、まず、宝のありかを教えてもらおう。
太郎くん、、、だったけ?秘密の森の宝を狙ってるらしいじゃん。あれは俺らのものだ、そしてなにを知っている?」
太郎「なにもしらない!!」
黒ずくめの兄貴「ほほぅ、、、素直に言えば許したのにな、、、
ちょっと痛い目に合わないとダメらしいな」
と、黒ずくめの男は拳銃を胸からだし、太郎の頭を殴ろうとしました。
ガンッ
黒ずくめの兄貴「殺ったか?」
太郎は拳銃を物干し竿で抑えていました
黒ずくめの兄貴「!!!!なんだと!」
と、そのときその部屋が一瞬にして光り輝き太郎は外にでました
黒ずくめの男2人は倒れていました。
太郎「みんなーまった?」
歩美「今来たところよ!!!」
小次郎「じゃあ、行こうぜ!!!」
続く
以上!
いやー、考えるのも大変です笑
次回は
太郎たちが秘密の森で見つけた物とは!?そして、あの光の正体は?
次回「秘密の森後編」