ドイツⅣ号戦車 (7)
駆動系の取り付け写真が紹介してなかったので塗装後に撮った写真になりますが↑こんな感じになってます。ボルトらしきものが小さくついてますが後からつまようじを短くカットして接着してあります。この戦車はボディーが3分割できるようにマグネットで脱着可能になってます。ダイソーで買った強力マグネットを幅20mmの板とアイスクリームの棒で作ったボックスに入れます。12個作った後、砲塔を上下させるために2個追加で計14個です。表面や角はヤスリがけで形を整えてあります。これを本体に接着する注意として互のボックスに厚紙を挟んでおいてから接着し乾いた後で厚紙を外します。ボディー装着時に少しゆるい感じでカタカタと動いてしまいますが塗装後に塗膜の厚みでほどよい隙間になります。(過去に失敗した例)最初、ちょうどいい隙間で作った後、塗装した後で「あれ!?きつくなってはまらない!!」ということになっちゃいます。まあ失敗もいい経験ですよね^^ボディー上部の紹介ボディーはホームセンターで買った2mm厚の板で20mm、30mm40mmの3種類を使って作りました。砲台は戦車のプラモデル同様、後からはめて回転させるように中央を丸くカットです。↓これで中央部分を丸くカットしました。https://ameblo.jp/ah64apache/entry-12225763955.html当然2mmの厚みでは強度が弱いのでもう2mm分を上から接着してあります。ところで気になる映画「ザ・プレデター」この映画の監督に注目です!1作目の「プレデター」でダッチの部隊の隊員として出演し最初に殺されてしまう兵士役リック・ホーキンス役を演じてたシェーン・ブラックという役者さんで、その後も「ロボコップ3」にも出演してました。「リーサル・ウエポン」では全シリーズの脚本も担当「アイアンマン3」で監督と脚本を手がけてます。「プレデター」ファンの自分も1作が良すぎたのかそれ以降、迫力と設定は面白くてもなぜかイマイチ><1作目に出てた役者さんの出来具合、どんなもんでしょう?「プレデター」ネタのブログ記事いろいろです↓https://ameblo.jp/ah64apache/entry-12267820894.htmlhttps://ameblo.jp/ah64apache/entry-12267532487.htmlhttps://ameblo.jp/ah64apache/entry-12267237922.html