ベアトリクス・ポタ―と「ピーター・ラビット」の世界
イギリスの湖水地方、ウインダミア湖です。 湖水地方ニア・ソーリーのヒル・トップは、「ピーター・ラビット」の原作者、ベアトリクス・ポタ―がここに住み、絵を描いた地です。 ベアトリクス・ポタ―が描いた水彩画(絵はがき)です。 絵の中の背景も実在します。 こちらも背景に使われました。 民家?それともレストラン?このような家もよく見うけられます。 ホテルから正面に広がるウインダミア湖 クルージング中に撮影この日は晴天でラッキーでした。 鳥がそばまで来たので、カシャッ!シャッターチャンスでした。 到着!ここでも鳥さんがお出迎え。 ピーター・ラビットの博物館(アトラクション)は、こちらですよ~! 歩いて10分ぐらいだったと思います。中は、ピーター・ラビットの世界を立体化してあり、自分も絵の中に入ってしまいました。 これは、パンフレットの表紙です。付録にピーターのお面が入ってました。