蒼凛のいろいろ日記

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な~んかテンナンショウもそろそろ飽きたのでネペンテスとどーでもいい日常を書いてます暇つぶしにどうぞノシ

Amebaでブログを始めよう!

えぇ・・・と お久しぶりですそーりんですlω・)ノ

植物に大きな変化が無かったので更新してませんでした!(単に冬場に育てられる植物に手を出していないだけですが・・・

しかし今月の初めに大きな変化が!!
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ストレリチア・レギネ 現地由来の種子からの開花

めっちゃ綺麗!!!!!惚れ惚れするわ!

昔は植物園にでも行かなければ見る事すら叶わなかった植物が流通の進歩のおかげか?簡単に手に入るようになりました、本種もその中の一つでしょう。

しかし個人的にはある程度の大きさの苗を買って咲かせるよりも種子から咲かせる事の方が楽しいと思うそしてその考えは若干変われど昔から変わってないな~とこいつを見ていて再認識した。

そして恐らくだが国内で暖房設備のない個人宅で種子から開花させた珍しい例では?と思う


確か記憶があっていれば携帯サイトのグリーンシードだったかシード何とかという(名前忘れた・・・)ショップでアリストロキア・エレガンスの種子を買った時におまけで付いていたのが本種で確か・・・10粒くらいだったと思う(かなりうろ覚えですが・・・

とにかく情報も無い中で種を蒔き、発芽したのがたったの2本だけでその内の1本はその年の冬に寒さに耐えきれず根から枯れてしまい、辛うじてビニールをかけて室内管理してたこの個体だけが生き残った。

その後、数年間は株の世代交代と葉を出すだけでまーったく開花の予兆は無かったしかも場所を食うので邪魔だった(笑)とあるサイトでは5年で開花するとあり期待したが5年目もバルブ?更新しただけで結局咲かなかった、今思えば環境が揃っている事が前提の年数なのだろう

家みたいに冬場寒いし日の当たらない劣悪環境ではある意味生きているだけで精いっぱいだったのかも知れない
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(全身が入る写真がとれないのでとりあえずこんな感じに撮ってみた)(・ω・)/

今では俺の身長176センチを超え180くらいはあります(こんなのを自分の部屋に置く事に違和感を覚えなくなった自分がすごいわ!


話変わってよくよく思い出すと開花する予兆?みたいのはあったんですよねぇ、2本ある株のうち片方だけが茎が太くなり何故か葉が小さくなったりとか←葉は関係あるか分かりませんがwww

今月の初めに、花茎が出ているのに気付いた((笑)毎日目の前を通っていたんですけどねぇーあまり関心が無かったせいか本当に気づかなかったwww

しかもその後忙しくて結局今になって更新する始末orz

散々な扱いですが付き合いが長いので許してくれるでしょう(たぶん・・・きっと・・・おそらくは・・・


とりあえず栽培データ?

「日照」:かなり好む、本来なら通年直射日光に当てた方が良いのだろうが家では無理冬場はある程度の大きさまでなら窓際で行けるのだがこのサイズだと正直無理な話、冬場は我慢してもらいます

苗が小さかったうちは何故か葉焼けを起こしていたので幼苗期は多少日陰があった方が良いのかもしれない。

「水分」:春以降は成長速度が恐ろしいくらいに加速するので毎日でも構わない、根が太いので吸水が早い、逆に温度が保てない冬場は葉か茎にしわが出てからあげるくらいで十分、ただし午前中に限る。

また夏場に生育期だからと水やりの時に液肥を施すと葉焼けを起こす、もしかしたら化学肥料よりも有機肥料の方が相性がいいのかも知れない。

「肥料」:先の記述?通り化学肥料は避け有機肥料を与えている(牛ふん)肥料食いなので多肥でも大丈夫だが手に負えられないくらい成長するので部屋のスペースと要相談w

「植替え」:基本的に家では4月にするのだが気温さえあればいつでも平気な気がする、とにかく根が発達する植物なので毎年植替えしているがそれでもすぐに鉢に根が回る、2年とか放置したら鉢を割られかねない・・・

「土」:元々荒れ地に生えている種だけあって土にはこだわらない、ウラシマソウに使った土に牛ふんをまぜてリサイクルしているがそれでも十分生育している、必要な栄養素が異なるから問題が無いのだろう、その前は観葉植物の土を使っていたが過湿になりやすいため根が腐り株が弱ったことがある、強いていうなら排水性は必要な気がする、特に冬季に過湿になると根の活動が遅くなるため吸水できずに腐る事があった。
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(こんな感じの太い根が鉢の中を駆け巡る・・・今年も植替えしなきゃだな・・・はぁ


えーかなり長い文章になってしまいましたが今回はストレリチア・レギネでしたm(--)m

最後に・・・種が出来ているようです・・・さすがに2代目はやりませんが・・・ひろぽんさん育てます?(笑)


ではではまたいつの日か更新しますのでノシ




今更ですがあけましておめでとうございますm(--)m

最近まーったく更新してなかったのでここらで更新ですw

さて今回の主役はこの子↓
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タイトルにもありますがN.lowii×ventricosa-red KING CRIMSON 

高山性ネペンのプロ栽培家の方が選別した個体で独特の赤味を持つ超美麗種で去年の四月?くらいに購入しとりあえず植替えしその後全く袋を付けさせなかった(根と株の充実を図るため

そして初めてついたのがこの袋・・・美しい!それに加えて耐寒性・耐暑性も兼ね備えているので結構楽に栽培できる子です。

葉も決して大きくならず適度に堅く個人的には好きなタイプの葉っぱです

何て言うか交配をしてるとどうしても植物を見ると「これは親につかったらどうなのだろうか?」と考えてしまう・・・実際これを親とし近縁の交配種なり原種をかけたら面白いのでは?と思う
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今度はアップで斜め後ろからの撮影~( ´艸`)

どこから見ても飽きないフォルムと色・・・♀ならいいなーそしたら家のV×TMと掛けるのに=3


そして気になるのはKING CRIMSONと言う名前・・・由来はスタンド?バンド名?う~んきになるわw


今回は短いですがたまーに更新しますので今年もよろしくお願い致しますーノシ

はい!今日は2連発です(大体ネタと気力があると連発になる蒼凛です(笑)

今回は少し?真面目な内容です( ̄▽ ̄)=3


さて皆さん、皆さんは蛾と言うとどんなイメージを持ってますか?大体の人はこんな感じではないでしょうか?↓

1.とにかく気持ちわるい

2.目みたいな模様が気持ち悪い

3.飛ばないでじっとしているのがイヤ

4.鱗粉がイヤ

まぁだいたいこんなものですかね?


でも聞いた話だと蝶も蛾もこれといった区別はないそうですよ?揚羽蝶(アゲハチョウ)をみて綺麗とか思う人は居ますが蛾を見て綺麗と言う人は少ない、先入観からでしょうか?でも見方を変えると結構蛾も良いもんですよ、顔もよーくみると可愛いしヽ(*・ω・)ノシ

と言うわけで蒼凛は蛾を飼ってみようと思ったのですよ、正直俺も嫌いではないけれど格別好きなわけではない詳しく知ればイメージが可愛くなるかもしれないし。。。と言うわけでながーーーーーーい前置きはこれくらいにして紹介(ほんっとに蛾が嫌いな人は見ない方が良いかも・・・

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大水青 Actias artemis 伊豆半島大室山採集個体

月の女神アルテミスの名を冠する青白い美しい蛾で百の賛辞に値する素晴らしい蛾、日本の低地から山地まで広い分布域を持つ大型種で大人の手のひらと同等、もしくはそれ以上の大きさで威風堂々たる姿をしています。(発光のせいで黄色味がかってますが実際には青白いです)


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同じく大水青 埼玉県久喜市で見つけた個体

この個体は羽がボロボロで頑張って生きてきたのが良く分かります、見つけた時は大きいライトの下に落ちてたのですが「死んでるのか、せめて草のある方に・・・と思って触ったら生きていた」とは言え文字通り虫の息で羽ばたくのもやっとと言った感じでした。


伊豆の個体を観察していて思った事はまず動くことが少ない、よくよく思い出してみたら大きい蛾が飛び回ったりしているのを見たことが無い、蛾は羽化してからはエサを必要としない幼虫の時に蓄えた養分で生きている、飛び回らないのは少ない体力を無駄にしない為ではないだろうか?まして体が大きくなればなるほど使う体力が増える当然無駄遣いして体力を消費してしまえば次世代を残せない、目立つ色も異性を効率よくひきつける為ではないだろうか?

そうに考えると蛾の一生はなんて儚い事か・・・、短い一生を果たして何匹が満足に生きれるのだろうか?

飼ったり栽培するとそのイキモノの事が良く分かる事がある今回は特に良い収穫だったと思う。


見た目だけで判断して正当な評価を出来ないのは何とも浅はかな行動でしょうか?人間の価値観なんて取るに足らないものなのに・・・


なーんかしみじみとしてきましたが今回はこれで終わりです


蛾に対する評価が少しでも変わって頂けたらいいなぁと思います=3=


話変わってヨナグニサンを触ってみたいなと思う蒼凛でしたノシ












こんばんはーーー蒼凛ですノシ

蒼凛は最近しったのですが「荷」って言う字はハスとも読むんだそうです(;´Д`)ノ

って言うことで(何が?(笑))蓮の栽培を始めてみる!とは言っても苗を買って栽培ではありません、もちろん種からの実生です。

まずはこれ↓
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これは趣味家の方が中国から持ち帰った白蓮の種から発芽したものの実生(水に入れて3日で発芽して7日目で今の状態↑

はい次はこれ↓
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同じく知り合いの趣味家の方から分けてもらった古代ハス(確か大阪由来

知り合い曰く「かーなり大きくなるから覚悟してね」と言われましたがその時は何を言ってるんだかと軽く取ってましたが岡部にある古代蓮を見て言ってた意味が良く分かった。。。人の話はちゃんと聞くんだったよorz

こちらも同じ日に水に入れてこの状態↑・・・ねぇ君たち早すぎない??もう少し遠慮してよ(-"-;A


て言うか蒼凛は水生植物の栽培は初めてなんですよ、正直開花まで行くかどうか・・・まぁ何とかなることを期待するか:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


いざとなったらひろ○んさんに頼ってしまおうそうしよう♪o(´Д`o)(o´Д`)o♪


ではではまた今度ノシ

次回はやる気が残ってたら「大水青」の事を書こうかな??









どうも蒼凛ですこんばんわ、え?だれだか分からない?はははそんな事当たり前じゃないですかだって更新するの久しぶりですから!と言う訳でほーーーーーんと久しぶりの更新ですノシ


N.truncata×ehippiata EP?
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親に恵まれた交配種は強健と言うのはネペンテスでもバラでも同じことでコイツはすごく強健です(その分場所が・・・

我が家に来た時点で大きかったですが植え替えてから爆発的におおきくなり今では直径1mを超えました( ̄▽+ ̄*)

そして大きくなる毎に姿が変わっていきます。

1.トランカータ似の葉が徐々に長くなる(エフィピアタ似?

2.茎に袴のようなものが出る(やっぱりエフィピアタ?

3.つまらない袋から上の写真の様にエリが立派になり開口部も広く蒼凛の好みの形に顔(前の記事と見比べるとほんっと変わったわ( ̄∀ ̄)音譜

4.侵略が大好き!(大体袋を着地させる場所は他のネペンの鉢ときまってます、まぁ主なのでいいけど


以前(N.lowii×truncata WP)を買った際に言われたのが全体的に中間的でどっちの親に極端に似ることは少ないと言われましたがその通りでこの交配種もどっちかと言われたら悩みどころです。。。

エフィピアタは育てたことが無いですがトランカータの血を濃く継いでいるのか暑さも寒さにも平気なので管理が楽(強いて言えば場所を食うことくらいか??


全体図?↓
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初めに来た時の葉は切ってしまってあまり残ってないですが(いきなり直射日光はヤバかった・・・)下の葉と比べると徐々に大きくなっているのが分かります。

続いて新たな特徴?の袴↓↓↓
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これからもっとくっきり出てくるのかは分かりませんが家にあるネペン達には無いものなので残ってくれればうれしいです( ´艸`)


今のままでも十分に満足ですが最新の葉の袋の付きが今までと違うのでアッパーに移行するのかもしれません、まぁ形が変わってもそれはそれで個性ってことでOKでしょ(あまり変わられてもびっくりしますが・・・( ̄_ ̄ i)







とりあえず今の管理はこんな感じ↓

1.日照:午前中はガンガン日差しにあてて午後は日陰

2.水:バケツに入れてカルキを飛ばした水or山から汲んできた水

3.肥料:もちろんいりません、あまり虫を取らないので心配でしたが最近はゴキブリ退治専門になり脱ニート!!

4.殺菌:月に2回ほどダコニール水を与えてます。

これと言って特徴のない管理ですがそれでもここまで成長してくれるので感謝ですm(--)m


ではではまた何かあったら更新しますんでノシ


今日は2連発です(^-^)/


家にある斑入り個体でも長年お付き合いのある個体の紹介です。

黄散掃込斑ウラシマソウ「瑞鶴」

名前の由来は日本海軍の翔鶴型航空母艦の2番艦「瑞鶴」に由来(めっちゃ好きですwww

真珠湾攻撃に参加した6隻のうち最後まで生き残った艦でマリアナ沖海戦まで被弾しなかった運の良い艦でもあります。

艦名の「瑞」はめでたいという意味。鶴は日本において長寿の象徴とされており、縁起の良い鳥獣の一種である。
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同じ大きさの株が2本あるのはこの写真の個体が兄弟と言うことです(親株は一昨年の猛暑で失ってしまいましたorz また他の株と同じように肥培しても芋が太りにくく正直扱いにくい・・・
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花にも斑が出る優良個体で若干桃色を帯びてますが「この色!」とはっきり言えないので知り合いに説明するのにも苦労します・・・
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花のアップ写真(正面)黒基調に複雑な色が入りますヽ(;´ω`)ノ


交配親としても優秀で斑の遺伝もあります(問題は♂性個体の時しか交配してないので♀性状態の交配がどうなるのか?が気になります


とりあえず今回はこんな感じですwww


有言実行できた蒼凛です(-。-;)

えぇ・・・銀葉系です今日の紹介は・・・

世間ではプラチナ葉と呼ばれてますが正直な話・・・どう見ても銀でしょ?

正直銀葉系に高値を付ける業者の考えが分かりません=3=

確かに綺麗ですよ、でも単芸ですし普通の斑みたいに年によって入り方が違うとかの楽しみがないorz

なので蒼凛的には銀葉系=標準葉の1ランク上くらいの感じです。
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「大島素心実生系銀葉個体」

しかし花は通常花で素心の遺伝は継げなかった・・・しかも今年は作落ちしてる
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「奇形花の実生から出た銀葉個体」

細葉系の銀葉で花はまだ確認してませんがたぶん受け継いではいないでしょう、奇形花は劣勢遺伝なのかそれともその芋が持つ特性なのか分かりませんが子には受け継がれないようです(それなので奇形花は親にはもう使いません
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「大島素心×珊瑚花の実生から出た銀葉個体」

当然実生から3年なので花は見れてないですがまぁ・・・良くても銀葉素心くらいでしょう↓↓↓


今までの交配育種の経験からですが素心系の種を蒔くと少ないですが銀葉系が出ます、銀葉も集めたら面白いのでしょうが僕にはイマイチ魅力が分かりませんが・・・(T_T)




お久しぶりです言い訳はしない!たんに更新する気が無かったんだ!!

って開き直る蒼凛ですwww


冬の間はツボ日記になっていたのですが・・・やっとへび日記になれます!

と言う訳で早速紹介(忘れなければそれなに紹介していきます( ´艸`)
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識別:U-1 

銀筋葉黒緑花ウラシマソウ「連環龍」 埼玉北部産

名前の由来は「ウロボロス」

この個体は自身で採取した個体で黒花ベースに緑が霧状に入る個体で芸は完全固定

分球率も高く、花物系では一番のお気に入りo(^▽^)o
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今年は双軸ですが固定ではなく単軸の年ともあります、おそらく芋の栄養状態にもよるんでしょう?たぶん

観察したかんじだと♀性の年は双軸、♂性の時は単軸なので↑の理由であってるのだろうと思います。

一応交配親なのでいくつかの個体と交配してますがまだ結果は数年かかります(苦笑


とりあえずあと数日花を楽しんだらサクッと花をとって肥培開始です!(*^ー^)ノ

次の更新(ウラシマ系の)は明日くらいを予定(あくまで予定は未定)です ではではノシ


お久しぶりです蒼凛です=3=


今回は約1カ月半ぶりの登場になるローウィ×トランカータWPです
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あれから葉が2枚展開と、かなり早い成長で着袋率も良好、葉の大きさも着実に大きくなっているので環境が良いのでしょう(まぁ主人は寒い部屋で我慢しているのですから順調じゃないとねぇ・・・o(TωT )

ローウィの血が入っているとは言え成長が早く将来が楽しみな子です(*^ー^)ノ

袋はこんな感じ↓
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まだ開いたばかりなので緑色ですが時間が経つと左の袋の様に赤くなりだします、袋の寿命は長いようで枯れる気配すらありません(どっちも親も長持ちですから納得ですが=3


おまけのN.lowii (a)トラスマディ
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写真ではわかりにくいのですがびみょーに茎が太くなってます(しかし成長が遅い・・・orz

ツルが伸びないので湿度の高い場所に移動したら伸び始めてきました、本種の栽培でいかに湿度が重要か分かります、去年からした個体も袋を付けたり付けなかったりと差が激しかった、おそらく湿度が足りてなかったのでしょう

これから高山性種にとってきつい時期が来ますが果たして乗り越えさせられるか・・・がんばります

ではではまた(*^ー^)ノシ

そろそろアリサエマの季節となりますククク楽しみ( ´艸`)


今日は2連発ビックリマーク

ネペンの近況報告はN.マキシマ(G)×ビーチ
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良い感じにエリが発達?してきましたストライプの模様が美しいラブラブビーチの交配種はほとんどがハズレはありませんね(N.チャニアナ×ビーチはつまんなかったですが・・・)
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↑斜め横からみた袋

徐々にですが袋が大きくなってきてます!そろそろ株に体力がついてきたのでしょうか??

そして良い感じに脇芽も成長してきているので今年は楽しみ( ´艸`)