更新しました。
そして気がつけばこの時間(´д`;
今すぐにでも布団に飛び込みたいので
更新内容については少しだけ触れます。
■素材チェッカー v1.9
アイテムのデータを自動更新するように変更。
これで最新データをUPする手間が省けます(*'ω'*)←
それとウィンドウ位置を記憶するようにしました。
■肉質チェッカー v1.7
ウィンドウ位置と透明度を記憶するようにしました。
他にもありますが眠いので省略しますw
(*´∇`)ノシ おやすみ~
更新しました。
そして気がつけばこの時間(´д`;
今すぐにでも布団に飛び込みたいので
更新内容については少しだけ触れます。
■素材チェッカー v1.9
アイテムのデータを自動更新するように変更。
これで最新データをUPする手間が省けます(*'ω'*)←
それとウィンドウ位置を記憶するようにしました。
■肉質チェッカー v1.7
ウィンドウ位置と透明度を記憶するようにしました。
他にもありますが眠いので省略しますw
(*´∇`)ノシ おやすみ~
前回からの続きです。
普段からPCをいじるのは好きなahですが
今までBTOノートばっかり買っていたので
自作は何気に初めてだったりします(*´ェ`*)
まず今回購入したパーツはこんな感じ。
OSソフト > マイクロソフト >
Windows 7 Professional (DSP 64bit)
PCケース > IN WIN >
IW-EM002/WOPS
電源ユニット > Corsair >
CMPSU-650HX
CPU > インテル >
Core i5 2400 BOX
マザーボード > GIGABYTE >
GA-H67M-D2-B3 Rev.1.1
ビデオカード > MSI >
N560GTX-Ti Twin Frozr II OC [PCIExp 1GB]
メモリー > Patriot Memory >
PSD38G1333KH [DDR3 PC3-10600 4GB 2枚組]
SSD > PLEXTOR >
PX-128M2P
DVDドライブ > SAMSUNG >
SH222ABRSBS
キーボード > マイクロソフト >
Wired Keyboard 600 ANB-00035
液晶モニタ・液晶ディスプレイ > IODATA >
LCD-MF221XBR [21.5インチ]
etc..
CPUとディスプレイを除くとこれくらいの金額でした。
これにCPUとディスプレイを合わせると10万越えちゃいましたw
まぁ1から10まで揃えたんで仕方ないですよね(ノ∀`*)
次はベンチについて見ていきます。
【Windows エクスペリエンス インデックス】
まずはWindows標準のスコアから。
(コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\パフォーマンスの情報とツール)
1.0から7.9までの評価らしいです。
なので下3つは最高値ですね(ノ∀`*)
【Crystal Disk Mark 3.0.1】
HDD、SSDといったストレージ用のベンチマークソフトです。
ダウンロードはこちら から。
ノートで使用していたバッファローのSSDには
プチフリでかなり悩まされました。
なので今度のSSDはかなりこだわりました(*'ω'*)
そのSSD、PX-128M2Pのスコアです。
これだけ見てもあまり分からないとは思うので
実際にDisk Markをダウンロードしてみて
自分のHDDのスコアと比べてみると驚くかもですよ?
ちなみに以前使用していたSSDのスコアがこれです。
こちらと比べると全体的にスコアは伸びているものの
SSD→SSDだとそこまで速度の差は実感できません(´д`;
しかし、何よりプチフリがなくなったことが大きいですねw
あとは遊びでRAMディスク(メモリ上に作成したドライブ)の
スコアも測ってみたり。
まぁケタ違いですよね(´д`;
【Monster Hunter Frontier Benchmark】
MHFユーザにとって一番なじみがあるベンチマークですねw
今回は大討伐編でスコアを測ってみました。
ディスプレイの最大解像度(1920x1080)で9367でした。
設定した解像度によってスコアの方もかなり変わってくるので
単純にスコアの数字だけを比較できないのがアレですが(´д`;
とまぁ、こんな感じでパーツとスコアをさらしてみましたが
いかがでしたか?
多分10人中9人は「興味がなかった」と答えるでしょうね(ノ∀`*)
次回はきっとMHFの記事を書いていきます。きっと。