今日は、久しぶりに色々懐かしくなって
しばらくブログかいてなかったから
かいちゃおーってことよね。


今年の4/2から社会人になりましてね
良いところで働かせてもらってますよ
みんな優しくてね。

私は順調に生きてます。

やっぱり
生きてるだけでいいんですかね。

そう思うんだ。

欲があるのもいいことだ。


生きているって素晴らしい

これは本当に思うんだ


私は生きるわよ。
逃げる時は逃げる。


ダーリン 話したいことがおおいんですけど。





今日は、3月21日
もう少しで大学生が終わる。
社会人になってしまう。

ここでひとつ自分の為に整理をしようかな。

1年の頃
親元を離れてホームシックになって
月に2回は帰っていた。
でも、仙台には友達がいたし、
一緒に寝てくれるながもりくんもいた。
この頃は毎日はづきちゃんといたけど、
はづきちゃんに彼氏ができたあたりからは
いつもいつも毎日ダーリンといた。
あとは、サークルのみんなと。
12月ひいおばあちゃんが亡くなった。
悲しくて生理がおかしなリズムになった。


2年になって
鶴岡に来た。
ホームシックはあったかな?
覚えてないけど、たくさんアルバイトした。
たくさんゆかりちゃんと遊んだ。毎日一緒。
はるやくんの顔を益々好きになった。
付き合った。
この頃はダーリンとも遊んでたんだ。覚えてるよ。もものお酒買って来てくれたりね。
合コンにも出た気がする笑笑
髪長い軍団には春が来たりこなかったり笑笑
ひやまのますたーが亡くなった。
第1発見者。トラウマ。ふせげる死だった気がする…
はるやくんとディズニーいったりたくさんデートした。
でも、全然ただの仲良しの友達だったから別れた。

そして3年
このあたりから、コース毎の授業に変化
ここからの後悔がすごい
何で連絡しなかったか、何で遊ばなかったか
ダーリンの本当のお友達になり切れず後悔
私はだいすきなんだけど、そううまくはいかない
ダーリンが死んでしまった。
でも私が知ったのは2ヶ月後、何をしていたんだろう。
何をしていたんだよ、戻りたい。無理
この感情とか全て無駄なのが虚しい
やり切れない、わかってる。わかってる。
整理がつかない、受け入れたく無い。わかってる。わかってるわかってる。
あなたほどふせげる死だったものはない。心から謝罪をする。わからん、もう。
そして、時が過ぎ、合コンをした。
山木くんに出会った。スマートな男性だった。
普通に好きだった。気がするような、しないような。ふ。

4年
地獄の始まりです。
毎日嫌いなやつらと顔を合わせて生きるつらさ
四年の思い出とかない。

卒業旅行が楽しかった。

調査対象者の方が亡くなった。
辛かった。ありがとうございました。
これもふせげる死でしたね。


いま、みんな空の下っていう歌聴いてる
違うんだもん。みんなじゃないんだもん。
つらいわ。


おじいちゃんはこの四年で老化が進んだ。
征一さんも亡くなったし、
でも、姪が生まれた。

つまりは全員年をとる。

悲しい。年をとることは新しい命が誕生するけど、なくなる命もあって、
新しい出来事と記憶になる出来事があって
それもまた忘れて。

だって、ごめんね。コースのみんなとの思い出がない。その時は楽しかったんだ。わかってる。




悲しいことは増える気がする。
おじいちゃんに何ができるだろうか
私はこれから何ができるだろうか
わからん。
考えても、わかんない。


わかんない。



んー、んー、わかんないで終わっちゃダメだけど
だって私が江刺にいるんだもん。
自分で臨んでそれを選んだ。

スキルが無い。

覚悟もない。
覚悟がない。

受け入れるに時間がかかるんだ、わかんないんだ。まだ。
まだ、とはいえいつか。すぐにでも、理解しないといけない。


大学の事は正直本当に人生の長期休暇だった。
世間に甘えた人生だった。

これからはつらいだろう。
何が来るかわからない。

整理はできない。
考えが変わらない。

わからないの一言。

どうしようね。


整理するまでもなく記憶にもならない長期休暇だった
後悔が生まれる四年間だった。

このあとの自分の人生はどうしていく。
目標がない、ビジョンがない

おじいちゃんがスタートかもしれん。
ここからの連鎖。

つらい

乗り越える事は出来ない。
流すことしかできない。受け入れることしかできない。


うむ、まず、受け入れよう。


私はすぐ泣いちゃうから。

受け入れることから始めよう。



つらいなぁ


いつだって辛かった。



心臓が痛くなるから、つらい。




大人になれば少しは理解と受け入れのスピードはあがるんだろうけど
周囲はそれを待たずに進んでいってる。


泣かない。
受け入れる。


これがこれからの目標。




感情の整理をしよう。


自分が何を考えているのか

この前の16日卒論発表会でした。
私は緊張のあまり手が震えました。
でも、たくさん練習したので
やるだけの事はやれたかと思います。

謝辞に、私の調査対象の方の名前を入れろと
先生がおっしゃった時はなにも、
本当になにも考えていませんでした。

お会いしたのは3度ほどでしょうか。
桜を見に連れてってくれたり
詳しくお話を聞かせてくれたり
少しだけど思い出が出来ました。

亡くなったと聞き
その思い出と声が全部バーーーーって
思い出されて涙が出て来ました。
正直自分でもびっくりです。
悲しい感情は持っていましたが
まさかこんな風に泣くとは思いませんでした。

ふと、発達障害の彼がわたしを
死神と言ったのを思い出しました。

何の気なしに発せられた単語が
自分の心に響くとは思ってませんでした。
まぁ元々根に持つタイプでしたけど
今回はその単語はしんどかった。

死神なのかもしれません
大学に入り、何度知人の死に会った事でしょう
悲しむ事は何かになるわけじゃないとは
重々承知しています。

だからって、私は騒げませんでした。
まして、知らされた当日に。

きっとそれだけでは無かったかもしれない

自分の感情がわからない。
今更同じコースの人たちと実りのない仲を深めてもなににもならない、と思いながら
楽しそうにするみんなを羨ましく思う気持ち
でも、騒ぐのが嫌いな友人達と仲良くしたいと思ってる

色々とおもうことがある。

きっとみんながイケメンで
私と仲良くしてくれたらいいのに

胡散臭さ漂うクズや
私のことが嫌いな発達障害
自分がチヤホヤされればそれでいいコケシ
それにまんまと乗るゴミ達
斜め上から物をみて嘲笑う虫たち
こんな方達と飲み会をしたい気持ちにならなかった

きっとそれだけなんですけど


でも本当は私は騒ぐのが好きだから
なんとも言えない気持ちになる。

わからない。
面倒臭い。








卒論提出頑張りましょう