●ジャスティン デイビス
●ジャージ
●服
●靴
●物販
●チケ
●学費
これまで見た映画メモ。
(洋画限定で)
観たけど記憶にないやつとか買ったり借りただけで観てない奴もちょいちょいあるんだよねー。
ばいやーばいやー。
●秘密の花園(1993)
これは覚えてる。
最初インドの映画かと思ったもん。
英国なんだけど。
古すぎて日本語なくて字幕で頑張った記憶。
これって私の理解能力が乏しいのか評価してる人が盛り上げてるのか知らないけど、
最初に読んだ評価(私は最初にネタバレまでの評価を読んでから映画を見る派です)よりあっさり見れた。
なんだっけ。これって心理学者の何とかさんの影響を半端なく受けてるんだっけ?
詳しくはしらないんだけど。
でも女の子の我侭さ、自己中さがよかった。
可愛かったしお洋服可愛いしお城だし。
●エコール(2006)
これほど最悪で欠伸半端なかった映画はない。
くそい。C級レベルのくそ映画。
ある映画の紹介サイトで凄く批判されてた映画(笑)。
会話、というか言葉が少なくて、描写とかが永遠と映ってるだけ、っていうところが殆どだったんじゃないかな。
あと基本は少女達の裸体、もしくはバレエのシーン。大半がこれ。耐えられない。
ひたすら眠気をこらえてた記憶。見ないほうがいい。けど、好奇心って結構強いものだよね。それだけで見るのもまぁいいかも。お勧めはしない!!!
●乙女の祈り(1994)
この映画は同性愛要素を含んでます。全体的に。
私としてはそっちより情緒不安定で思春期な中学生で仲良しこよし2人きりの世界楽しいな。
な映画だと思ってみた。
うん。普通に可愛いんだよね。
考え方とかいろいろ、共感はできない部分もあるけどさ。
なんかさ太宰治の人間失格を見たら死にたくなるっていうじゃん。
ちょうど情緒不安定なときとかに。てか中学の時国語の先生に言われた。
(気になって読んだけど何にも感じなかった)
私はそんなん読むよりこっち見たほうが心揺さぶられるかと思うんだけど。
ちなみにこの映画実話らしいね。
今女流作家のアン・ペリーさんの。
最終的に母親殺しちゃうんだけど、その殺人事件てニュージーランドでは結構有名みたい。
●小さな悪の華(1972)
これは上にも書いたけど、アン・ペリーさんをモデルにした映画ぽいよ。
個人的には乙女の祈りよりも主人公の2人が可愛い気がする。
乙女の祈りもこれもどっちも主人公2人の世界で出来上がってるから、
狭いなぁと思ってみてた気がする。
でもこっちの方がやることがいちいち大胆なんだよなー。
最終的には死んじゃうんだけど、その死に方がすきかな。
綺麗だし羨ましい。
●ショー・ミー・ラブ(2000)
これは確か野ばらさんがパッチワークで書いてて観たんじゃなかったかな。
タクシーでキスをする2人を見ると何故だか涙が出る。
て書いてあって。
乙女なら必ず泣くって書いてあったけど残念ながら私は乙女じゃなかったみたいです。シクシク
そこじゃないとこでは泣いたんだけど(笑)
好きだよ。ああいう映画。