今先輩と話してました




















三年前にこの街きた時に俺を目覚めさせてくれた恩ある人











初めてあったとき






本当に電気が流れた

















これだ








心のどこかで探してた人は









って


















だけど、どんどん生き方やスタイル、やりたい事、変わっていって











俺は変わってないけど













あの気持ちを信じてる















先輩は変わっちまったけど



芯は変わってない











現実を知ったから












彼はさっき俺に言った









オセロだ、と












お前は白、俺は黒



お前は1つずつ増やしていく




俺は角をとるために我慢して最後に勝つと










そゆ感じなんだって















お互い自分のやり方を信じて勝負することにした





















いつかまた同じ場所で合うように














俺は覚えてるよ




















同じとこ見てた三年前を






















彼は最後に言った











最後に勝つのはお前だよ











だけどもう引き返せない













けどいつか絶対

















お前のとこにいくから



















お前自分を信じて進め




































こりゃやるしかねぇな。








改めて思う













日本人は
















とゆうか







ボクの周りは















受け身人口多すぎる















受け身と攻撃の数が全く反比例









だからみんなストレスためて

ウツになる人なんかが出る





言いたいけど言えない

言ってくるのを待つ



相手の動きを見計らう




結果、相手も動かない






やるせない












悪循環





そこには何が生まれる?














生まれるわけないさ














人間は言葉や動作で相手に『伝える』という賢い能力をもってる






のに


















使えよ














使おうぜ








簡単なのに













臆する必要ない














俺は相手が誰であっても言いたい




















先生





警察








議員








ヤクザ







ホームレス












言葉の通じる同じ『人間』












バックボーンは関係ない














言いたいこと

















あったら言えばいい











伝えたいなら












言えばいい












自分が正しいと思うなら













言えばいい




























ビビんなビビんな













同じ人間。