agure21のブログ -17ページ目

agure21のブログ

株式会社アグレ 『アグレのつぶやき』

agure21のブログ-DSC_0163-1.jpg


春だ、はるみだ、高橋だ


いよいよ始まりましたね(^-^)


良いデザインです\(^o^)/





アグレ2号
agure21のブログ-DSC_0162-1.jpg


朝帰りです(笑)


ゲームセンターの剥離作業をしていました。



ねむす!


アグレ2号
agure21のブログ-091117_144301.jpg


スカイチェアー!ゴンドラの一人バージョンです。

一人で作業するときに使用します。


ブランコ作業に似た方式です。



スカイチェアーです(^o^)






アグレ2号
agure21のブログ-091227_112211.jpg



教室清掃でも固定式の机のところは狭くて大変です。

移動して半分ずつやるわけにもいきませんし
隅々の砂利や、ゴミをとらなければいけません。


テクニックが必要です(^_^)




アグレ2号
ど~も、AGR48です。

政府と東電の対応の悪さが徐々に目立ってきました

また、噂ですが沖縄はいま避難民の政治家やお金持ちの
おじさまでたいへん賑わっているとか

一方、日々予断を許さない原発の現場では命を賭す覚悟で
自衛隊、警察、消防、
東電以外の関連会社の現場にいた職員
米軍
の方々が頑張ってくれています




agure21のブログ


agure21のブログ


agure21のブログ



会見で消火に当たった消防隊総括隊長のコメントです。


 なにより、隊員のことが・・・申し訳なく・・・(涙ぐみ、しばしのあいだ沈黙)
 若いやつらが、自分にいかせてください、自分に行かせてくださいと・・・
(若い隊員たちに)怒りました・・・おまえたちは、若いのだから、
 健康な子供を作って、日本の復興のために生きろ、と・・・(しばし沈黙)
 それでも、食い下がって・・・
 私たち消防は、命を救うことしか、できませんので・・・
 バカだけど・・・最高の・・・部下たちです・・・(号泣)

会見にいた富岡隊長は新潟震災の時に大活躍した方です。


agure21のブログ


agure21のブログ




私の父は航空自衛隊からカメラマンになりました。
また親戚には自衛隊が多くおり、
祖父は救急車の隊員をしていたため他人ごとではありません。


agure21のブログ





agure21のブログ-DSC_0160-1.jpg


今日はオーナー様の家でご馳走になりました(>_<)



お腹いっぱいです!!!


$agure21のブログ-DSC_0161-1.jpg



一人で完食しちゃいました(^_^;)




アグレ2号
agure21のブログ-DSC_0160.jpg



この時期はごみが大量に出ます。


特にシュレッダー(ToT)



皆さん毎日お疲れ様です。




アグレ2号
実際に支援物資を持って被災地に向かった方の
物資を運んで帰ってくるまでの現地状況レポートです。

これは多くの人に伝えることが必要では?
たくさんの方に読んで欲しいと思います

「 TVで自粛するようにと言われているが、実際に現地に物資を運んでみて分かったこと」
http://blog.livedoor.jp/koki_uchiyama/archives/1281312.html

AGR48
agure21のブログ-DSC_0157-1.jpg


家の女神です(^_^)



玄関に置いておくと


効果抜群とのことで置いてます!!!


きっと効果はあるはず(笑)



アグレ2号
気になるニュースを見つけました

ーーーーーーーーーー

地方のベテラン原発作業員が現地入り


福島第1原発の事故で、情報提供の遅れなど東京電力の対応に批判が集まる一方、最悪の事態を避けるため、危険を顧みず作業に当たる同社や協力会社の社員もいる。
地方の電力会社に勤務する島根県の男性(59)は、定年を半年後に控えながら、志願して応援のため福島へ向かった。


会社員の娘(27)によると、男性は約40年にわたり原発の運転に従事し、9月に定年退職する予定だった。
事故発生を受け、会社が募集した約20人の応援派遣に応じた。

男性は13日、「今の対応で原発の未来が変わる。使命感を持って行きたい」と家族に告げ、志願したことを明かした。話を聞いた娘は、家ではあまり話さず、頼りなく感じることもある父を誇りに思い、涙が出そうになったという。

東京電力側の受け入れ体制が整った15日朝、男性は自宅をたった。
特別なことにしたくないと考えた娘は見送りはせず、普段通りに出勤した。
「最初は行ってほしくなかったが、もし何かあっても、自分で決めたことなら悔いはないと思った」と話し、無事の帰宅を祈る。

男性の妻(58)は「彼は18歳の時からずっと原発
の運転をしてきた。
一番安全なものをやっているという自信があったんだと思う」と話す。
出発を見送り、「現地の人に安心を与えるために、頑張ってきて」と声を掛けたという。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011031600093



その娘さんと思われるツイッターでの書き込み


お父さんがこれから命をかけた作業に入るって連絡がありました。奇跡が起こることを祈っててくれって。みなさんで祈って下さい。このまま会えなくなるなんて嫌だよ…。#genpatsu

http://twitter.com/Gyoku_tama/status/47404589506510848




感動しました
いつもこういう人たちが未来を変える

原発作業中の方々の無事を祈ります


AGR48