ついにほぼ魔法のメソッドを公開。
8年間何をやっても
打球がフェンスまで届かなかった
凡打王の僕が、
あるメソッドを実行するだけで
たった2ヶ月で
7打数5安打2本塁打(一本は場外)の
覚醒を遂げた
究極の無料プログラムを限定配布!!
【※ご安心ください※】
(1)個人情報保護法により、
LINEを悪用することは
ありません。
(2)ウイルスなどが入る事も
ありません。
(3)僕の公式アカウントへと
つながります。
(4)迷惑LINEが来る事も
ありません。
(5)サーバーでしっかり
守られている為、
個人情報が漏れる事は
決してありません。
(6)ダウンロードは
完全に無料です。
こんにちは、かずです。
今回の記事は
あなたにとって運命の出会い
となってしまうでしょう。
今、野球において悩みがあって、
誰にも解決してもらえず、その不安に
押しつぶされそうになっていたとしても
そんな悩みも今回の記事で僕が
ぶっ飛ばしてみせます。
あなたが”人生を変えたい”と思うなら、
この記事を最後まで
読んでいってください。
*最後まで読み、
人生を変えるか変えないかは
あなた次第です。
僕は小学5年生から野球を始め、
高校卒業まで
絵に描いたような落ちこぼれ
泣き虫球児でした。
野球を始めた頃は
「メジャーリーガーになりたい!」
「松坂のように60億円プレーヤーになる!」
と大きな夢を描いていました。
むしろ
絶対になれると根拠のない自信が
あふれ出ていました。
しかし、
現実はというと
・打てない
・守れない
・走れない
の三拍子が見事にそろった
落ちこぼれでした。
小学生の頃は
活躍できませんでしたが、
高校3年生までには覚醒をとげ、
甲子園で大暴れしているという
よくわからない妄想をしていました。
中学生になり、
気合いだけは十分だったので、
ドラフトの特集で
選手が走り込みをしている姿を見て、
ひたすら走り込みを行いました。
が、
野球は全くと言っていいほど
上手くなりませんでした。
日に日に増していく練習への疑問。
「この練習を続ける意味はあるのか?」
「いや、量が足りていないだけ!」
そう自分に言い聞かせていました。
高校は県内トップクラスの
甲子園常連校に入学したいという
願望が強かったのですが、
もちろん
そんな学校に入学できるほどの
実力はなく、
勉強を頑張り、
毎年ベスト4に入る強豪公立高校に
入学し甲子園を目指しました。
そして練習初日、
僕は衝撃を受けました。
今まで見たことないくらい
上手すぎる選手ばかりでした。
「このままでは一生ベンチ外だ...」
「努力で追い越してやる!」
と、強い思いが込み上げました。
その日から僕は
素振り、ランニング、筋トレを
毎晩繰り返しました。
まさに血のにじむ努力でした。
TVのスポーツコーナー、
インターネット、
YouTube、野球情報本などから
あらゆる知識を求める毎日。
気づけば2年生の夏。
僕は背番号をもらわないまま、
スタンドから先輩の引退を見届けました。
「最後の一年間の成長で人生が変わる。」
この言葉を胸に刻み、
血のにじむ努力を繰り返しました。
時には泣きながらバットを振っていると、
バットが血まみれになっていたり、
ふがいない自分を責め、
布団の中で号泣してしまうこともありました。
公式戦未出場のまま3年生の春を迎えました。
最後の大会まで残り3ヶ月。
スタメン、代打要員、
守備要員などが
固定されましたが、
どれも僕が入ることはありませんでした。
精神的に追い詰められていた時に、
『お前は使えない』
と監督に吐き捨てられ、
今までの人生を完全否定されたかのような
気持ちを味わいました。
怒り、悔しさ、むなしさ、
あらゆる感情が巡りに巡り、
ついに、
張りつめていた心の糸が切れてしまいました。
「努力なんて無駄じゃないか!」
「なぜ努力してない奴らが報われる?」
「結局俺の人生そんなもん。」
「やっぱり落ちこぼれは落ちこぼれ!」
心の叫びが大粒の涙となって溢れ出しました。
3年生の夏、
僕は結局落ちこぼれのまま
高校野球を引退しました。
8月、
TVをつけると名門校と名門校が、
ぶつかり合う熱戦が繰り広げられている、
甲子園を目の前にし心が痛む自分がいました。
すぐにチャンネルを変え、
見なかったことにしました。
いつもの僕なら間違いなく、
時を忘れて夢中になっていたでしょう。
「もう俺は野球と関わりたくない。」
「野球なんて嫌いだ。」
心からそう思うようになっていました。
半年後、
スポーツ科学に興味を持っていた
僕はスポーツトレーナーの資格を取るために、
現在の専門学校へ入学しました。
今まで蓄えたトレーニングの知識と、
独学で生み出したノウハウが正しいことを
証明したかったので野球部に入り、
自分を実験台に研究を進めることにしました。
入部するとレベルの高さに驚かされました。
「こうゆう人たちがプロ行くんだなー」と
実力が違い過ぎて思わずつぶやいていました。
入部してすぐに肩の古傷をこじらせてしまい、
一年間まともに練習ができませんでした。
結局落ちこぼれかと、また心が折れかけました。
心が折れかけたと同時に、
僕の眠っていた雑草魂が目覚め、
ひたすら研究を進めました。
その結果、ちょうど復帰を迎えたころに、
今まで点と点で存在していた知識が全て繋がり、
究極のノウハウに生まれ変わったのです!
僕はすぐに実行しました。
引退まで残り半年。
復帰後初めてのフリーバッティング。
初球を思い切り打つと、
過去の自分ではありえない程速い打球が
ショートの頭上を越えていきました。
僕もチームメイトもびっくり!
元プロ野球選手のコーチも驚いた表情で、
「プロに負けない打球だ」と声をかけてくれました!
1ヶ月後。
みるみる成長し紅白戦にも出れるようになり、
打率も上がり、長打が目立ってきました。
フェンス直撃の打球さえ打てるようになりました!
しかし、
残念ながら波もあり過去の自分が
戻ってくることもありました。
その度に辛かった思い出がよみがえりました。
歯を食いしばり、
一生懸命にトレーニングを続けました。
松井秀喜にメンタルトレーニングを
教えた方から学んだメンタルトレーニングで
心を落ち着かせたり、
イチローに栄養指導されていた先生から
学んだ栄養学の知識を使い食事をしたりして
体と精神を安定させました。
復帰から2ヶ月。
毎日のように取り組んだトレーニングによって、
明らかに2ヶ月前より体のキレが違いました。
そしてついに覚醒となる日を迎えたのです。
なんと...
練習試合でホームランを打ったのです!
しかもストレートに当てるのが精一杯だった僕が
低めのスライダーをレフトスタンドに!!
あっという間に
超弾丸ライナーで突き刺さりました。
僕は本当に打ったのは自分なのか、
半信半疑のままホームベースを踏みました。
あまりの進化に興奮し手が震えていました。
次の日に行われた公式戦では
スタメンに選ばれ、
2打席目に低めのチェンジアップを
レフト場外へホームランを放ちました。
2試合で7打数5安打2本塁打。
まさに、覚醒と言えるでしょう!
その後2週間授業の関係で練習に
参加できなくなりましたが、
家でのトレーニングをかかさず行いました。
ぶっつけ本番で挑んだ公式戦。
第1打席目初球、
内角高めのスライダーを完璧に
レフトスタンドへ放り込みました。
まるでマンガの話のようで
信じられないと思いますが、
すべて正真正銘の事実です(笑)
そして変わったのは打撃だけじゃないです!
腰をしっかり落とし軽快にさばく守備!
肩、肘の負担が無くなり遠投の飛距離UP!
スムーズな投球動作獲得!
50m走のタイム短縮!
その結果、
たくさんの人から喋りかけられるようになり、
たくさんの人からすごいと言われ、
野球がまた大好きになり、
毎日が楽しくなりました。
そうです、人生が変わったのです!
もしかしたら、
そもそもの僕のポテンシャルが
高かったからこその結果ではないかと
思うところだと思います。
僕もその真相が確かめたくなり、
野球を続けていた友人2人に電話をかけ、
全てを話しました。2人ともあまりの効果に、
疑いながらもすぐに実行してくれました。
1週間後、
友人Aから電話がかかってきました。
今まで何年も悩んでいたチェンジアップを、
簡単に打てるようになったとの報告でした!
効果が出るのが早すぎて正直驚きました。
3ヶ月後、忘れた頃に友人BからLINEがきました。
守備への世界観がまるで変わった!
あと1歩だったところが届くようになった!
肩がつよくなった!
相手チームに警戒される程の実力になった!
高校野球時代では考えられない、
彼の成長にまた驚きを隠せないでいました。
投手でも試したくなり後輩に、
実行してもらったところ
2ヶ月でノーコンが修正され
さらに球速やキレもアップし、
エースにまで上りつめました!
これで僕はこのノウハウの実力を確信しました。
そして僕、友人A、B、後輩。
4人が口を揃えて言ったことがありました。
「高校時代に知りたかった!!」
全員高校時代、俗にいう落ちこぼれでした。
だからこそ、強く思うのです。
「知っていれば何倍も人生が好転していた!」と。
そこで僕は、
このノウハウをより多くの人たちに
伝えたいと思い
ノウハウを詰め込んだ
プログラム作成しました。
その名は、
『THE INNOVATION』
イノベーションとは、
「新たにする(革新)」
という意味があります。
「あなたの人生を
新たに輝く人生へと変えたい。」
「この野球界に
革新的テクノロジーを提供し、
新たな時代を作っていきたい」
そんな思いを込め、
『THE INNOVATION』
と名付けました。
そして、
このプログラムを
全国の球児に実行してもらう
プロジェクトを
実施することにしました。

僕、友人、後輩と
次々に成果を出しました。
次はあなたの番です!
もし、
あなたが僕と同じように
才能に恵まれておらず、
どうにかしたいけれど
どうすればいいのかわからず
悩んでいるのならば、
プロジェクトに参加し、
『THE INNOVATION』を
受け取ってください。
そして、
暗い世界から飛び出し、
僕と一緒に新たな輝かしい
野球の世界をのぞきましょう!
そこには
今まで見たことのなかった
世界が広がっています!
打席に立つことが
ワクワクする日々。
ダイヤモンドを
優雅に一周するあなた。
高校野球ドットコムに載ったり、
ツイッターで
あなたのホームラン動画が
何万リツイートされたり、
取材を受けたり、
学校の人気者になったり、
親を喜ばせたり、
素敵な未来が
たくさん待っています!!
僕はあなたを100%変える
自信があります。
「嘘つくなや、詐欺師。」
そう思うなら
プロジェクトの参加と
プログラムの受け取りは
拒否していただいても結構です。
今すぐこのページを
閉じてください。
僕はプログラムを
本気で実践したい方にだけ
お渡ししようと思っています。
そして、
強い信念を持った球児だけに
プロジェクトに参加して頂きたいです。
「いらない」
そう思うのはあなたの勝手です。
ただ、
参加せずに
プログラムを受け取らなければ、
あなたはこのまま苦しみ続け、
本当の野球の楽しさを知らずに
人生を終えると断言できます。
このまま
結果の出ない練習を続け、
最終的に自分の才能のなさを責め、
ひどい後悔に見舞われるでしょう。
公式戦のメンバー発表では
あなたの名前は呼ばれずに
背番号を背負うことなく
スタンドから
試合で輝くチームメイトに対し
強い劣等感を感じながら
応援する始末です。
今のまま練習を続けても
全く上手くならず、
後輩に見下され
夏の大会で
名前を呼ばれたメンバーたちの
練習の補助員として
高校野球を引退します。
こんな悲惨な未来を
あなたは望んでいますか?
あなたが短期間で
別人に生まれ変わるチャンスは
今が最後です。
