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平松知子ですおねがい






このブログでは

1年以内に運命の人に出会い、理想の結婚を叶えるための情報

を発信しています。








今日は

成婚者が語る「婚活必勝法」

のお話




先日、2年間の活動を経て成婚をした男性に

「どんなことを心がけて活動していたか」

をインタビューしました。


「うーん」と暫く思いを巡らせた後に


「いちいち一喜一憂しなかったことですね。」と。


さて、

「一喜一憂しない」とはどうゆうことなのか。


・お見合いが決まらないことにいちいち落ち込まないこと。

・仮交際成立するしない、交際終了など大抵の方が落ち込みそうな現象に対していちいち落ち込まないこと。


大抵の方は

お見合いが決まらないこと、

交際に繋がらない、終了してしまうことに

傷つきながら活動しています。


でもこの方は傷つくのではなく、分析したり、単純に「縁が無かった」と解釈して活動していました。


お相手の感想は仲人伝いで聞いて本人に伝えます。

しかし、その際気をつけることは、

【相手は相手の価値観で感想を話している】

ということ。

本人にも事実はどうだったのか、を分析してもらい次に活かせる内容なら活かしていく。でした。


例えば


お見合い成立では

20件申し込んでも全然お見合い成立しない時

⬆️この現象に対して落ち込まない。

相手のタイミングもある。こればっかりは仲人も計ることはできません。

できることといえば申込みしてる層を分析し、自分の行動を変化させること。

更にそのまま同じ層にお申込みするのか、もしくは変化させるか。



仮交際では

距離を縮めるために下の名前やニックネームで呼びたい男性会員。

下の名前で呼ばれることに慣れてない女性は苗字で呼んでいて欲しい。

⬆️女性がこの距離感をどうしても好きになれず交際終了となりました。


この時も落ち込んでいる暇はありません。

教訓として、相手が何を求めているのかを良く観察し、コミュニケーションを取る。ということ。

【正攻法】だから【ブログに書いてあったから】と、万人受けする訳ではないということ。

きちんと相手を見てコミュニケーションを取りましょう。ということを学びにしていました。


この男性が交際終了の度に傷ついている様子は一切ありませんでした。


事実を受けとめ、分析だけ行う。これだけ。


トータルでの婚活の期間は長かったですが、この男性は仮交際の度に学びに活かし、少しずつ成長していったのだと思います。


結果、運命の人に出会えた。


2年という月日は運命の人に出会う為に必要な期間だったのかもしれません。


もしも彼が感情に振り回されて、途中で婚活を辞めていたら「結婚」は手に入れていないのです。


「一喜一憂しない」

是非参考にしてみてください。







こちらの本。

婚活のことが書いてある、と話題で

読んでみました。

「ピンとこない」

「親の口出し」

「就活のよう」

婚活あるあるが描かれていました。

小説なんだけど、婚活を細部まで取材したのだろうと思える内容で、集中して一気に読み終えました。

⬇️

Kindle版❣️









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