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平松知子です![]()
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今日は親の矛盾について。
結婚の話や具体的に相手の事を知らせた時に
初めて知ることになる親の価値観。
私達がティーンエイジャーだった頃
門限を決められたり、
恋人との関係を禁じられたり。
そうかと思うと、25、6歳に差し掛かった頃に
「良い人居ないの?」
「お付き合いしてる人居ないの?」と
聞いてきたり。
結婚を考えている人を紹介したらしたで、
「学歴が…」「収入は大丈夫なの?」
「家柄は大丈夫?」
「まだ決めるには早いんじゃない?」
何故、こうも親という生き物は発言がいちいち矛盾するのでしょうか…
答えは一つ。
これは子を思う親の本質なのです。
「子どもに幸せになって欲しいから」
幸せになって欲しいから、門限を設定して早く安全な環境に帰ってくるように。恋人との交際はまだ早すぎるから、やめておくように。
幸せになって欲しいから、適齢期のうちに結婚してほしい。でも子どもが連れてきた人には不満。もっといい人がいるのではないか。まだ決めるには早い。
親の価値観での『幸せの定義』を子どもに伝えたいのです。
私も親の立場でもあるので、親側気持ちは理解できるのですが、やはり子どもだって一人の人間。
子どもだって、これまでの人生でたくさんの経験をして、『自分にとっての幸せが何か』くらい分かっています。
婚活をしているなら尚更。多くの人と出会い、人を通して磨かれ、自分の思いを見つめて…
辛いことも乗り越えて、初めて『この人だ』と感じる人に出会ってる。
もう、幼かったあの頃の自分ではなく、一人の自立した大人。
「幸せになること」が子どもからの最大のアンサー。
「私、幸せになります」
結婚する二人が決意して前に進む。
決意したら、人はその決意を正解にするために頑張れます。
幸せになるのは自分のため、そして大切に育ててくれた親のためでもあります。
大切なことは、結婚をする自分が「決める」こと。
夫と行ったランチで出てきた
とても立体的だったスープ![]()
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