皆様こんにちは

 

今動画をエンコード中で持て余してるのでちょっと小話

 

HDR動画作成のために結構紆余曲折あったんですよね...

 

①YMM4からexo出力してAviUtlでエンコード

②YMM4からexo出力してAviUtl2でエンコード

③YMM4から直接ffmpegでエンコード

 

①,②しか最初は対処法ないと思ってたんですが、YMM4を見たらffmpegでエンコードできるじゃんと気づいて

③で模索してみた

 

ちなみに①はエンコード中にソフト落ちちゃうのでボツ

②はカットした部分の再生位置があからさまに狂うのでボツ(本日時点で)

 

で、最終的には動画出力をFFmpeg出力、映像コマンドは下記のとおりに設定している(ChatGPTさんに聞いた)

-c:v hevc_nvenc -pix_fmt p010le -bf 3 -color_range pc -colorspace bt2020nc -color_primaries bt2020 -color_trc smpte2084

 

まず、HDR動画に必要な要件は下記リンクで調べた

 

 

必要なことは以下の4つ

ビット深度:10

原色:BT.2020

転送特性:PQ

マトリックス係数:BT.2020 non-constant
 
任意で色範囲を決められるが一応フルレンジにした
 
ちなみコマンドの意味は下記の通り
 
-c:v hevc_nvenc:NvidiaのGPUでエンコードさせる
-pix_fmt p010le:ビット深度をここで指定
-bf 3:正直わからないが、デフォルトである指定なので入れておく
-color_range pc:色範囲の指定
-colorspace bt2020nc:原色の設定 
-color_primaries bt2020:マトリックス係数の設定
-color_trc smpte2084:転送特性の設定
 
ぜルダの伝説 Breath of the WildのPart7からHDRでご覧いただけます。
お楽しみに!

 

皆様こんばんは

 

8/24(土)に行われたあつまれ東方ステーション2024に行ってきました!

 

当日早く着いちゃって、現地に到着したのは10:00

準備の様子を眺めてましたw

 

11:00~13:00までに選ばれた人の中から2人が「東方カラオケネクストスタァ」に出演できるのですが、私が選ばれたのは14:00...

ちなみに選び方は客席の中から歌いたい人が手を上げ、その中からスタッフがランダムに選ぶというものです。

でも当時100人ぐらいは手を上げてた人が居たと思います。

 

上記の時間の間に当たらなかったのはとてもショックでしたガーン

歌うことはできたものの、私にとってはスタートラインにすら立てていないのと同じでカラオケステージから水分補給以外は動けませんでした...w

 

前日は1時間練習して当日も1時間練習してその準備がすべてパーとなったようで...えーん

 

14:00歌ったときは無心に盛り上げようとしてましたw

でも会場の皆様は本当に暖かかったというか熱い方ばかりでとても楽しかったですキラキラ

今思えば恥ずかしいところもありますがw

 

ちなみに当時歌ったのは「祭炎」です。

 

 

それから結局18:00までカラオケステージに居ましたとさw

 

次回は秋季例大祭でカラオケステージあるそうなので出演できたら出る予定です☆

歌う曲のヒントは幽閉サテライトさんの秋の曲ですもみじ

眠い状態で例のあの事件についてちょいと語ろうかと

 

まぁ、個人的にはあの騒ぎは有名人を巻き込んでえらいことになったなぁと。

でもいずれは取り戻せると私は思っているし。

 

あ、供養動画として4年前に作ったゆっくり茶番劇投稿しました

ぜひお楽しみあれ!

(もしかしたらリメイクするかもしれないし続きを投稿するかもしれない)

 

 

 

こんばんは!

最近は実況連投に奮闘してるAGUAです波

 

今回はマイクラ実況を投稿しましたので、実況をどうやって作っているか解説していこうと思います。

 

 

まぁ、もしかしたらもっと効率的な方法があるのかもしれませんがね(´・ω・`)

 

  1. 実況の素(もと)動画の撮影

  2. 素動画の編集

  3. ゆっくりを付加しての編集

主にこのように作っています。
 
私は一番最初の実況では、2は省略して、直に録画した動画をYMM3に張り付けてそれを編集していました。
しかし、そうするとAviUtlに移したり、実際に出力したりすると少々のズレが生じます。ぶっちゃけ何故そうなるのか知りませんw
フレームレートとかもあるかもしれませんが、YMM3及びAviUtl、録画するアプリ全て30fpsで当時やっていましたのでそれが問題というわけでもなさそうです。
これを解決するために、2の操作を取り入れることにしました。

まず1について

ゆっくり実況動画を作るうえで1,3は最低限必要なのですが、Kitasoftの画面録画アプリを使っています。
単純で使いやすいアプリだと私は思います。ほかに特筆することもないので次へ

2について

これが、現状ではそれなりに時間を食っていますw
どういう作業かというと「撮ったものにカットや倍速を組み込んでいく」という作業。
後々どのように解説やら話を盛り込むかも考えなきゃいけないのでそれなりに難しいです。

3について

これも同様に必須ですね。最近では、ゆっくりの表情に気を付けて編集しています。
 
 
と、こんな感じで作っています。
 
 
現在ではTwitterなどで新実況の計画も立てています。
しかし、それはPCゲームで、今持っているノーパソでは出来そうにないので、
ゲーミングパソコンを買う予定でいます。
しかし、値段がBTOので50万円・・・
ガレリアかG-Tuneで検討してるが・・・
(中身は主にRyzen9、Geforce 2080 Ti、RAM64GB、あとは24型ディスプレイ、WiFi機器などの周辺機器全て込みで50万)
高い(´・ω・`)w
 

キラキラ祝! AGUA Channel Official Blog開設キラキラ

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