11月7日より11月30日まで、1ヶ月1万円生活を開始するにあたってのルールは以下のとおり。

1 費用算出基礎から除外するもの
 ・水道光熱費
 ・米、茶、及びその他11月6日現在我が家にある食材と調味料の費用。

2 ステージ別食事予算、及び食材購入方法とブログでの報告について
 1)ステージ別予算と算出方法(1日あたり約400円。)
  ①朝食は牛乳とコーンフロストで固定すると
   1日あたり90円。算出方法は以下のとおり。
   それぞれの1日当たりの消費量は牛乳200㎖/日、
   コーンフロスト40g/日。
   それぞれの価格は、牛乳200円/ℓ
   コーンフロスト300円/240gのため、
   1日当たりの費用は90円。
  ②昼食はカップラーメン、白米、茶で固定すると、
   1日あたり100円。算出方法は以下のとおり。
   カップラーメンをスーパーの特売購入で約100円。
   白米、茶は算出基礎から除外。
  ③夕食は、白米、茶に加え、おかず2品。予算210円。
 2)食材の購入方法
  ・食材は、原則、土曜日に翌週1週間分をまとめて購入。
   特売日はこの限りではない。
 3)ブログでの報告内容
  ・翌週の夕食献立について、
   土曜15時までにブログに掲載。
  ・購入食材の品目(内容量)と価格について、
   土曜20時までに掲載。
  ・毎日夕食について、
   写真と感想を22時までに掲載。

3 結果報告と検証について
  ・1ヶ月1万円生活に係るブログ掲載文書の取りまとめ
   を11月30日22時までに行い、
   それに基づき今回の取組みについて検証を行い、
   次月以降の家計に反映させることで、
   家計の改善につなげる。
皆さん こんばんは ケンジンでございます。

本日のテーマは「退屈な時間の過ごし方」でございます。

では回答。

まず「退屈の定義」は以下の通り。(ウィキペディアより)
退屈(たいくつ)は、なすべきことがなくて時間をもてあましその状況に嫌気がさしている様、もしくは実行中の事柄について関心を失い飽きている様、及びその感情である。

詳しく言うと、
ある程度の時間にわたって、興味(好奇心)を持てる感覚的な刺激が得られない状態で、その状態を維持することを求められると、当初はどのようなものかに興味が持てるかもしれないが、その内容に見通しがつき、それが興味を維持できないものであった場合、飽きが来る。それでも止めることを選択できない場合、それを続けるのが苦痛になる。この状態が退屈である。教科書をただ棒読みするだけの先生の授業を聞いたり、会社での単調な作業はひどく苦痛である。これが退屈という感情である。
退屈は眠気を誘発することがよくあり、まずあくびが出る。そのまま寝入ることを居眠りという。

上記の定義をふまえると、「退屈な時間を過ごす」について考えることは、決められた行動を柔らかく強要されている環境下での主体的行動の方法論について考えることと同義と言える。

では具体的に、回転寿し屋のアルバイトで考えてみよう。

・朝9時出勤、夕方17時退勤、拘束時間8時間(うち1時間休憩) 週5で勤務。
・アルバイトは生活の糧を得るためで仕事自体に興味はない。
・家から近く、時給もよかったため1年以上勤務。
・仕事内容は、回転すしの皿洗いが主体。
→退屈な時間は、週40時間。
主体的行動の方法は、
 ・仕事に関係あること
 ・仕事に関係ないこと
のどちらかで、行う。
仕事に関係あることであれば、皿洗いの効率性を上げる方法や回転寿司屋の店長となった場合どのように店を経営するかを考えることである。
仕事に関係ない事であれば、皿洗いを通して筋力アップ、バイト仲間との話の中でコミュニケーション能力アップ等である。

みたいなことをぐだぐだ書く事になるんでしょうね。

なんか退屈になってきたのでやめます。

ではでは。

ブログを書いて、ネットで不特定多数の人に自身の意見を発信する理由は、人それぞれあると思いますが、私の場合、単なる日本語能力アップの練習にすぎません。
なので、適当にその時思ったことをヒマな時につらつらと書くだけですので、面白くもなんともないと思います。このブログを読まれる奇特な人は、この点をご留意くださいませ。

現在4月27日午前2時6分。明日は仕事。なぜこの時間にブログを書いているのか。
それは、睡眠時間6時間で十分であるにもかかわらず、就寝時間があまりにも早かったためです。具体的には次の通りです。昨日の帰宅時間午後6時、妻の夕飯を食べたのが午後6時半、午後7時から妻の好きなネプリーグを一緒に見ていたが、あまりにもつまらないので、私のお気に入りの座椅子でうとうとしていたら、布団で寝ろと妻に怒られたため、午後8時に就寝しました。そして、6時間後の午前2時にかってに目が覚め眠れなくなりました。
ヒマなので、ネットでブログを書こうと数日前にアメーバに登録したことを思い出し現在こうして書いている次第です。

自己で問題を定義しそれに対し、現在の知識をもって回答を作るという作業を通して、日本語力を磨く。
これを私のブログでの文書づくりのテーマとしましょうか。

では、本日のお題「カレーを好きな理由」

回答

人が何かを好きになるのは理由があります。ただ何となく好きという答えもありますが、それは自身でその解を深く追求していないだけで絶対に理由がああります。そして、反対に嫌いになるにも理由があります。生理的に受け付けないということを良く言う人がいますがこれもまた、深く解を追求していないだけで理由があります。
では、本題に入ります。私はカレーが好きです。理由は、いくつかありますが、主な理由を上げるならば、その調理方法の簡便さと奥深さです。
調理方法は、カレーと炊飯を作り、それを合わせるだけす。
カレーは、肉、じゃがいも、タマネギ、人参を炒め、水を入れて、カレールーを入れてことこと煮込む。ごはんは、食べたい分だけ米と水を炊飯器に入れ、スイッチを押す。そして、皿にご飯を入れ、カレーをかけてできあがり。すごく簡単。
一方、こだわろと思えばとことんこだわれるといった奥深い面を持っています。
カレーは、食材、調味料、ルー、鍋、煮込み時間。炊飯は、米、水、炊飯器、炊飯時間。
といったとこでしょうか。

それぞれ具体的に上げていくと疲れるのでこのへんでで辞めます。

最後に、美味しいカレーとは、食材の品質、調理手順、煮込時間、調理器具を絶妙なバランスで組み合わせることによって創作されるが、最も重要なスパイスは妻の愛情ですな。

ではでは。