Twitterで見かけた人がAmebaにブログを書いているので久しぶりにやってきた。

ともだちのともだちを6回たどると世界0億人とつながるという6degreeの意味を実感できるのがTwitterだろう。二年前とは様変わりで、ユーザが飛躍的に増えたことからつながりの中で知り合いを見つける確率が増えていることは確かである。

実際に出会うのは偶然の要素が大きいし、そんなにあるわけではないが、この二ヶ月で5人もいたというのはやはり驚くべきことだろう。

有名人なら知っている人が多いから、その中から自分も知っている人がいる確率は一般人よりも格段に大きい。確率論を話しているわけではないが(^_^)

先日は、Facebookで昔のアメリカでの部下に出会った。今夜は知り合いではないが、見覚えのある名前、和田裕美さんを見かけた。気になったので過去のブログを検索したら、彼女の本に書いてあった言葉に感動して紹介した記事があった。5年前の話だ。

彼女の名前をTwitterで見たのは、大学の後輩のつぶやきの中からだった。その後輩ももともとはMiixiで同窓同郷だということでマイミクになったのが始まりだった。

話が変わるが、Mixiやブログなどで知る、その人の顔(どんなひと?)とTwitterで知る顔は違う。Twitter
での発言を日常的に目にしていると、ブログよりもその人のあり様が生き生きと伝わってくる。もちろんその人が忌憚なき発言をしていることが前提になる。
ブログを書いてもなうには自動投稿されないようだ。

Feederに接続すればどんなブログでも、
xmlファイルを生成しているのが普通だから、
1分でセットアップ完了なんだが。

アメーバのサーバ負担が増えるから嫌がっているのかな?
ユーザが少ないからなんの問題もないはずだ。


ページを眺めていて気が付いたが
なうでの発言は、一ヶ月経つと、または500件を超えると
削除されるそうだ。

つぶやきは風とともに去るというわけだ。
なうはどこへいった?

見つからない。
URLが違うんだろう。

昨日はTwitterのリンクから入ったんだが
忘れてしまった。

ここに登録する必要がなかったのかも?

変な名前だ。

ルーム編集?

ブロッグを書こうとしているのに
チャットルームを連想してしまった。

グルっぽ

フォラムとかグループとかコミュニティ
というのと同じようだが?

タブをクリックして移動後バックボタンで戻ったら
入力済みのテキストが消えていた!