何となくシャワーを浴びつつ浮かんだ語呂で書いてみました(笑)

サッカーも人間関係も対面での正面衝突だけじゃなく、
トライアングルを意識して作り、交わすことも織り込んでいくのが、うまく前へ進んでいく方法ということで!
「○○が得意、□□が苦手」と聞くと、
普通は、得意なことは長所で、苦手なことは短所だと考えます。

ただ発想の転換で、苦手な人がいるから、得意な人が輝く、活きるとは考えられないでしょうか。

完全な人間はどこにもおらず、各々のギャップがあるからこそ、仕事やサービスが生まれ、
また、チームで動く意味が生まれる訳です。

苦手なことがあるからこそ、それを克服する喜びがあり、
得意なことがあるからこそ、それを活かして、人や社会の役に立つ喜びがあるんだと思います。

物は考えようで、
得意なことがあるからと天狗になってはダメやし、
苦手なことがあるからと卑屈になってもダメやと思います。

…アルコール入りで、文章にまとまりがありませんが、
ふと思ったことをメモ代わりに書いておきます(^O^)
ここ最近、サッカー部の後輩が、準備やその他の場面で、言われる前に動いてくれたり、気の利いたフォローを入れてくれることが増えました。

試合の時も自分勝手なことばかり言わずに、お互いにフォローし合ってやれよるし。
(なかなか成績には結びついてきませんが…)

ずっと事務局をしながら、何回か「何でみんな分かってくれんかなぁ。もう廃部して楽になったろかいな」と考えたこともありましたが、
その都度、先輩のフォローに助けられたり、頑張るメンバーが出てきて、元気づけられながらですが、続けて来られて良かったなと思います。

やっぱり、自分自身としては、関わり合いになった人が、成長していく姿が見えるのが、いちばん嬉しいですねニコニコ