読んだら走りたくなる!っていう本でした。
走るという行為は人間にとってどれだけ大切なことなのか伝わってきました( ̄▽ ̄)
自分なりにまとめてみました。
タラウマラ族の強さやウルトラランナーの凄さを物語っている。
いかに人間は長距離を走るのに対して適しているのか女性は「超長距離」になると男性と同じくらいで走る
我々は暑さに強い
我々は協力して生きている
長く走ることは幸せをもたらす
シューズが怪我を引き起こす
などなどを作者のクリストファー・マクドゥーガルから伝わってきました^ ^
これからは
時間をみつけて私もランニングをする機会を増やしていきます‼︎(^▽^;)