リアルタイムではカンボジアのSiem Reapです^^
カンボジア、国境越えた時から大好きです。笑 本当に人が良すぎるのよ~~
さ、そんな今日は、タイを抜け出してラオスへッッッッッッッ!!
パーイで出会ったフィンランド人、デーモン。詳しくはデーモンじゃないんですが
日本語にない発音なので もうデーモンでいいです。彼とラオスに行くことに^^
とりあえずパーイからチェンマイまで3時間の超絶クレイジーなバスで帰りました。
ブレーキのせいで椅子から転げ落ちるという初めての体験をしました。
F**k!!!!!って何回も叫びながらチェンマイ着。次の日の長旅を計画してたらコムロイ祭りを逃しました。笑
めっっっっっっちゃ行きたかったぁぁぁぁぁぁ しゅん。
そんなこともすぐ忘れて次の日お昼、チェンライ then チェンコーンに向けて出発。
無事チェンコーンに着いた時はもう真っ暗で 仕事を早く終わりたがるタイpeople。
もちろんtravel agencyなんて開いてないですよね。英語も通じない、wifiも使えるところはない。
焦りましたが無事ゲストハウスを見つけて一安心。
翌日ラオスの国境 Huay Xai そして Luang Prabangに向けて!!!!
日本人の私はfree visa(2 weeks) なので楽々♪
国境にいた警備員さんに「Japan!! Finland!! congratulation」と言っていただきましたが、
勘違いをされているみたいですね。笑
その後Luang Nam Thaまで行き、Night busでLuang Prabangまで行くという遠回りをしました。笑
Luang Prabang、えぇ、いろんなことがありましたよ。
朝の5時から3時間にわたる宿探し。途中で疲れてカルボナーラ食べてやりました。朝の7時に。
ラオスってなんせ高いんです。私たちにとって。安いと思ってた分のダメージ大。
やっと宿が見つかり、十分に寝れてなかった私たちが起きたのは3時。
半分寝ながらの夜のハンドクラフトマーケットへ!めっちゃ可愛いのん!!
私の衝動をツンツンしてくるんです!!結局買ったのはキーホルダー笑
鞄にぶらぶら繋がってますよ。
次の日、お互いのやるべきことを済まして2時頃、go to the waterfall!!!!
思いっきり飛び込んでやりました。お天気もあんまりよくなかった為かすんごい冷たくて、
1、2時間で満足。笑 waterfallめっちゃ好きかってぐらいめっちゃ行ってます。
めっちゃ楽しいんですものぉ~~~~’`
で、次の日。川沿いを歩いてsunsetを見に行こうと言ってたんですが、、、
が、GA!!思いっきり電柱に足の親指をぶつけて親指の爪を無くすという怪我。
ろくにも歩けず、病院!!の前にレストランでハンバーガー。本当に呑気です。
思ったよりもseriousで、小ちゃい手術みたいなんしました。
その後、くっっっっっっっっっっそ程痛くて、人生初めて痛くて泣きました。横でデーモンさんは笑ってましたけどね。ケッ
ちょっとしたら痛みも治まり、dinnerへ^^
この日から、好き勝手に暴れまくれない、はしゃぎまくれない葛藤にやられます。
そんな足を持ってるにも関わらずvang vienに向けてバスに乗り込む。
着いてそうそう病院直行 to change 包帯!が、vang vien のナースのおばさん。
本当に最悪でした。痛がってるの見て笑ってました。何回も日本語でました。
やっぱり咄嗟になると母語でるんですね~ NEVER SEEN HER AGAIN!!
ま、そんなこんなでしたがちゃっかりvang vien も楽しみました。
怪我のせいでtubingができなかったあの葛藤は表しきれません。
代わりにtubing用のパンツgetしました。tubingしてないのに。してないからなんですけどね!!
vang vienを後にして向かったのは大都市Vientian!!!!
大都市でした。ラオスやからって期待してなかった分驚きで着いた瞬間ハンバーガー食べました。
めっちゃインターナショナルぅ~~ってなって、しかも美味しかったです。
そして丁度私たちが行った時期がbig festivalの時期でクレイジーなラオスを見て
本当にここはラオスかと何度も言いました。
大都市がそこまで好きじゃない私たちは特に何をする訳でもなく、3日間を使って
カンボジアに行く前に揃えとくもの、しとくべきことを中心に、他はカフェで旅の計画をしてました♪
たまにはいいですよね♪ こんなのんびりした日も。
そしてそんな大都市にグッバイした僕たちは、four thousant islandsへ!!
ラオスとカンボジアの国境手前に存在する si phan don というこの地域。
大きさは様々ですが4000もの島からなることから four thousant islandsという名前です。
その中から私たちが選んだのはDon Detという島。病院もATMもないチャリで一周できちゃう距離。
猛烈な暑さの中、フルーツシェイクを片手に日陰で読書。
本当にのんびりしていて、すれ違う人みんなにsa ba di~ (hello in lao) の挨拶。
あ、いい習慣やなって素直に思いました。現地の人がそうだからか、旅人同士も挨拶を交わす習慣がそこにありました^^
人と話してると面白いですよね♪
僕の国ではこうなんだ、私の国ではこうなんだ。時には自分たちが違う国から来てることすら忘れ、時には現地の文化に従い。
自分が現地の人から見て外国人であることを忘れてしまう。
みーーーーんな違う国の出身でみんな違う母語を持ってる。でも英語で話してって、なんか不思議な感覚です^^
さ、次回はカンボジア♪ 想像を遥かに超えるクールさ!
では、グンナイっ zzz
リアルタイムではラオスのビエンチャンです。なんですかこの強烈な国は。
なんでこうもバスのドライバーはみんながみんなcrazyなんでしょうか。
そしてはしゃぎ回れないfor ONE reason、な私は非常にむしゃくしゃしています。詳しくは今度の記事で♪
ぜっっっっっったいこの悔しさどっかで挽回してやるんだからっ!!!!
ッゴホン。そんな今日はチェンマイとパーイについて^^
いつだったかもう忘れてしまったが、
チェンマイに着いた時のコンディションは最悪でした。
クーラーぼーぼーの電車のせいで風邪かと疑っていたら案の定!!38,2!!これはまさかの大事件でしたfor me!!
薬を飲んで2、3時間の睡眠をとって回復!!しないまま絶対行きたかったサンデーマーケットに。
しんどいながらもちゃっかり楽しみました。
ゲストハウスに帰った時点で39,2度の熱。罰当たった!!と反省するも
4日も40度になる熱に悩まされてました。
毎日ゲストハウスからやや遠いセブンイレブンまで食べれるものをと思いつつ水だけ。
さすがに病院行かなければと、行ったらデング熱とインフルの検査。
1時間も待たされ、その時の私には地獄でした。
病院にくる必要はあるのかと思うぐらい元気な周りの人間達。
病院やろ!!!とツッコミたくなるほどのエアコン。
幸せか!と思わせるくらいにぎやかなロビー。
なんなのこの国は。笑 DAISUKIよ~~
で、結果はデング熱でした。今、ん?今流行ってんのかな?… 今、まさに、日本で!!の、あのデング熱。
まさか自分がデング熱になるなんて。なめてました。
4日間の入院。最高でしたよ!!!笑
なんてったってVIPなお部屋。
トイレもシャワーもキッチンも何もかも独り占め。保険入っててよかったなぁ~~
看護婦さんも陽気すぎて私のデング熱はどこに!!ぐらい楽しみました。
そんな1週間まるまるを無駄にしたチェンマイ。デング熱から解放された瞬間遊びほうけてやりましたよ!!
チェンマイでは一人になる時間がたくさんあっていろんなこと考えました。
川沿いで隠れて川の水飲んでる少年 with sunset を見た時は心が痛まないわけないですよね。
本気で何もできない自分に悔しさを感じました。
翌日、ウルグアイ人のフェデリコ君と1ヶ月ぶりの再会。ランチを共にしてその後もチェンマイを歩き回る。
久々の再会に話すことがたくさんありすぎて観光も忘れて話まくる。
その後パーイに行く期間が重なったので一緒に。
お昼の13時のバスでパーイまで。760越えのカーブ数。しかも超特急。当たり前に酔いますよね。
本当に酔いやすい体質にも関わらずおやつばっかり食べて音楽聞いてノリノリしてたら着きました。
着いたその時の感想は・・・パーイ最高!!!
静かで汚くなくて穏やかな町。欧米人が多すぎて圧倒されるものんびり過ごすことができました。
結局パーイでは1日何回喧嘩するのってぐらい喧嘩ばっかりしてました。
英語で話すと急に気が強くなる私。
毎日の喧嘩に飽きた二人は別々に。小さい町故によくお互いを見かけましたが
それぞれで楽しい時間を過ごしたパーイの毎日。
滝に行ったりプールでおもっきりはしゃいだり、屋台でつまんだりBARに行って
二日酔いになるまで酔ってみたり、ここはどこ!!と思わせる綺麗なviewを見れたり。
パーイでは本当にたくさんの出会いがありました。
小さな町なのでmain streetにでると友達がたくさん。
地元の人になった気分。
日本人の人に出会ったり。バンコクで英語の先生してるイギリスguysに出会ったり。
実際そのイギリスguys、ジェイムズとルーク、には本当にお世話になりなりました^^
number in thai language ちゃっかりgetしてやりましたぁぁ yeah!!!
オチャラけの2人組。印象深い出会いでした♪またバンコクで会いましょう。
ところが、TOKOROGA、
パーイからチェンマイに向けて帰るぞ!!!!あと5分でバス出発!!
の時にiPhone が手元にないことに気がついた。
、、、、犯人はフィンランド人のデーモン。KONOYAROぉ!!!!
見つかって安心して動きたくなくてもう一泊。
寝てご飯食べて寝てご飯食べての繰り返しの lazy day!!!
チェンマイ、パーイともに本当に出会いが多かったです。
ゆっくりする時間がたくさんあった故に考え直すことがたくさんありました。
この2,3週間、心が痛くなることも お腹が痛くなるほど笑うことも
まだまだ居たいと思わせる楽しい時間も なんでやねんってなるパプニングも。
そりゃ毎日新しいことしてたら何でもが有り得ることですよね。
何が言いたいって本当に毎日学んでるなって思います。
いち早く洗濯を終わらせる方法だって、文化の違いだって。
バスから見る田舎の風景、綺麗なものばかりじゃないですよね。
食べれるもんはないかと嗅ぎ回るワンコ達ニャーコ達、たまには凶暴です。
マーケットで必死になって売ってる姿 作ってる姿。簡単に値下げ!って言えないですよね。言ってるけど。
良いとは言えないお家の横に泊まってるタクシーの車、頑張ってるんやな~
靴もなく泥だらけでも小さい子供の目はキラキラでおっきな笑顔を持っていました。
同じ地球に住んでながらもたくさんの違いに驚いてます。
季節が違う。時間が違う。性格も文化も違う。何がいいかも悪いかも国によってバラバラ。
でもやっぱりみんな同じ人間なんですよね。
色んな種類の差別もまだまだある。認めたくないですが、そんなもの捨ててしまいたいですが、私の心の片隅にも偏見はあります。
それでもみんなで笑い合える。そんなこと関係ねぇよって思っちゃう。なんて素敵なんでしょう!!!
ただタクシーshareしただけ。そんなわずか5分にも満たないこの時間で笑い合えることってどんな確率だろうか?
この旅で感じることは本間に笑顔って大事やなって。友達同士だけじゃない。どっからでも飛んでくるトゥクトゥクdriversとでさえ笑い合える。
小ちゃい子供でもおじいちゃんでも。本当、楽しいね。楽しい毎日を送れてthank youです^^
まだまだ始まったばっかりの旅人生。
残りわずかの20歳。
enjoyしなくちゃどーすんのっっっっっっっっっっ!!!
、、、、次回は パーイからラオスにかけて。一気にドーンかな?^^
では、おやすみんこぉ~zzz
なんでこうもバスのドライバーはみんながみんなcrazyなんでしょうか。
そしてはしゃぎ回れないfor ONE reason、な私は非常にむしゃくしゃしています。詳しくは今度の記事で♪
ぜっっっっっったいこの悔しさどっかで挽回してやるんだからっ!!!!
ッゴホン。そんな今日はチェンマイとパーイについて^^
いつだったかもう忘れてしまったが、
チェンマイに着いた時のコンディションは最悪でした。
クーラーぼーぼーの電車のせいで風邪かと疑っていたら案の定!!38,2!!これはまさかの大事件でしたfor me!!
薬を飲んで2、3時間の睡眠をとって回復!!しないまま絶対行きたかったサンデーマーケットに。
しんどいながらもちゃっかり楽しみました。
ゲストハウスに帰った時点で39,2度の熱。罰当たった!!と反省するも
4日も40度になる熱に悩まされてました。
毎日ゲストハウスからやや遠いセブンイレブンまで食べれるものをと思いつつ水だけ。
さすがに病院行かなければと、行ったらデング熱とインフルの検査。
1時間も待たされ、その時の私には地獄でした。
病院にくる必要はあるのかと思うぐらい元気な周りの人間達。
病院やろ!!!とツッコミたくなるほどのエアコン。
幸せか!と思わせるくらいにぎやかなロビー。
なんなのこの国は。笑 DAISUKIよ~~
で、結果はデング熱でした。今、ん?今流行ってんのかな?… 今、まさに、日本で!!の、あのデング熱。
まさか自分がデング熱になるなんて。なめてました。
4日間の入院。最高でしたよ!!!笑
なんてったってVIPなお部屋。
トイレもシャワーもキッチンも何もかも独り占め。保険入っててよかったなぁ~~
看護婦さんも陽気すぎて私のデング熱はどこに!!ぐらい楽しみました。
そんな1週間まるまるを無駄にしたチェンマイ。デング熱から解放された瞬間遊びほうけてやりましたよ!!
チェンマイでは一人になる時間がたくさんあっていろんなこと考えました。
川沿いで隠れて川の水飲んでる少年 with sunset を見た時は心が痛まないわけないですよね。
本気で何もできない自分に悔しさを感じました。
翌日、ウルグアイ人のフェデリコ君と1ヶ月ぶりの再会。ランチを共にしてその後もチェンマイを歩き回る。
久々の再会に話すことがたくさんありすぎて観光も忘れて話まくる。
その後パーイに行く期間が重なったので一緒に。
お昼の13時のバスでパーイまで。760越えのカーブ数。しかも超特急。当たり前に酔いますよね。
本当に酔いやすい体質にも関わらずおやつばっかり食べて音楽聞いてノリノリしてたら着きました。
着いたその時の感想は・・・パーイ最高!!!
静かで汚くなくて穏やかな町。欧米人が多すぎて圧倒されるものんびり過ごすことができました。
結局パーイでは1日何回喧嘩するのってぐらい喧嘩ばっかりしてました。
英語で話すと急に気が強くなる私。
毎日の喧嘩に飽きた二人は別々に。小さい町故によくお互いを見かけましたが
それぞれで楽しい時間を過ごしたパーイの毎日。
滝に行ったりプールでおもっきりはしゃいだり、屋台でつまんだりBARに行って
二日酔いになるまで酔ってみたり、ここはどこ!!と思わせる綺麗なviewを見れたり。
パーイでは本当にたくさんの出会いがありました。
小さな町なのでmain streetにでると友達がたくさん。
地元の人になった気分。
日本人の人に出会ったり。バンコクで英語の先生してるイギリスguysに出会ったり。
実際そのイギリスguys、ジェイムズとルーク、には本当にお世話になりなりました^^
number in thai language ちゃっかりgetしてやりましたぁぁ yeah!!!
オチャラけの2人組。印象深い出会いでした♪またバンコクで会いましょう。
ところが、TOKOROGA、
パーイからチェンマイに向けて帰るぞ!!!!あと5分でバス出発!!
の時にiPhone が手元にないことに気がついた。
、、、、犯人はフィンランド人のデーモン。KONOYAROぉ!!!!
見つかって安心して動きたくなくてもう一泊。
寝てご飯食べて寝てご飯食べての繰り返しの lazy day!!!
チェンマイ、パーイともに本当に出会いが多かったです。
ゆっくりする時間がたくさんあった故に考え直すことがたくさんありました。
この2,3週間、心が痛くなることも お腹が痛くなるほど笑うことも
まだまだ居たいと思わせる楽しい時間も なんでやねんってなるパプニングも。
そりゃ毎日新しいことしてたら何でもが有り得ることですよね。
何が言いたいって本当に毎日学んでるなって思います。
いち早く洗濯を終わらせる方法だって、文化の違いだって。
バスから見る田舎の風景、綺麗なものばかりじゃないですよね。
食べれるもんはないかと嗅ぎ回るワンコ達ニャーコ達、たまには凶暴です。
マーケットで必死になって売ってる姿 作ってる姿。簡単に値下げ!って言えないですよね。言ってるけど。
良いとは言えないお家の横に泊まってるタクシーの車、頑張ってるんやな~
靴もなく泥だらけでも小さい子供の目はキラキラでおっきな笑顔を持っていました。
同じ地球に住んでながらもたくさんの違いに驚いてます。
季節が違う。時間が違う。性格も文化も違う。何がいいかも悪いかも国によってバラバラ。
でもやっぱりみんな同じ人間なんですよね。
色んな種類の差別もまだまだある。認めたくないですが、そんなもの捨ててしまいたいですが、私の心の片隅にも偏見はあります。
それでもみんなで笑い合える。そんなこと関係ねぇよって思っちゃう。なんて素敵なんでしょう!!!
ただタクシーshareしただけ。そんなわずか5分にも満たないこの時間で笑い合えることってどんな確率だろうか?
この旅で感じることは本間に笑顔って大事やなって。友達同士だけじゃない。どっからでも飛んでくるトゥクトゥクdriversとでさえ笑い合える。
小ちゃい子供でもおじいちゃんでも。本当、楽しいね。楽しい毎日を送れてthank youです^^
まだまだ始まったばっかりの旅人生。
残りわずかの20歳。
enjoyしなくちゃどーすんのっっっっっっっっっっ!!!
、、、、次回は パーイからラオスにかけて。一気にドーンかな?^^
では、おやすみんこぉ~zzz
さあ、リアルタイムではチェンマイです。やっとです。
が、この2,3日40度にもなる高熱に悩まされていました。
まだ観光できていません。
2週間ぐらいでタイ出ようかと思ってたのに思わぬ変更。
既に3週間が過ぎています。OMG 後1週間でタイ脱出しなければ!!!
でも何があるかわからないからOMOSHIROIですよね~
そんな今日はとある出会いと共にした旅について。
24日。すごい不気味なホステルを選んでしまった。
アジア、中東の人が多くて女の子はほとんどいない。
なんとなく理由がわかってしまうようなそんなホステル。
周りの治安も良いか悪いかもわからない状態。
そんな中、同じホステル同じ部屋のフランス人、ザックとマーティンに
出会った。ホステルの中で珍しい欧米人。心強くて話し相手になっていた。
2、3時間たってマーティンの彼女、ヴァンダが台湾から^^
みんなで晩ご飯行くことになるが、フランス人の彼ら二人は
屋台でお腹を壊すのが怖いみたいでフードコートに。
タイにもフードコートあるんですね~
タイ料理を食べてホステルに。
次の日からのチェンマイ行きを延期して3人と一緒に南の島に行くことに!!
南は一人では行けないと思ってたから すーーーーーーーーんごい喜ぶ。
次の日、5時に起きて半分寝た状態で出発。
長い長いながーーーーい7、8時間の電車の旅が終わり、Champhonという町に!
すごく落ち着いた町で制服をきた女子学生は全員同じヘアスタイル。
この旅史上最強で今後現れることはないんじゃないかというホステルにたどり着いて
みんなではしゃぐ。Champhon駅からも徒歩で十数分。Salsa hostel 次回があればまた来たい。
とすら思える暖かみも清潔感もあるそんなホステル。
ケンタッキーを頬張り、お酒を買ってホステルのバルコニーでワイワイ。
次の日に備え、早めの就寝。
翌日、6時のバスに乗ってkoh tao行きの船乗り場へ。
たくさんの欧米人に圧倒されながらもワクワクドキドキ。
私たち4人の船旅は寝て終わりました。
koh taoについて白人のおっちゃんに安くでVillaに泊まれるようにしてもらい、
素敵なBayの目の前の部屋に。すぐさまシュノーケリング!!!!
シュノーケルのゴーグル?がよければ最高だったのに。と悔しい思いをしながらも
体中に傷を作るぐらい楽しみました。
疲れ果てた体で買い物に行き、みんなでご飯を作って酔っぱらって楽しいまま就寝。
次の日も同じような日を過ごし、体中が真っ赤に。
そして28日。朝の便でkoh phanganに!
この町は現地の人よりも野犬が多く、野犬よりも欧米人が多い島でした。
この島に来る人の目的は、just party!!!! 海外のpartyを想像できますか。
イケナイことがその辺に転げ落ちています。毎日がparty!! partyはしご!!なんてことも。
この島に行くときはくれぐれも自分の意志をしっかりと保って行ってください。
(※一人ではオススメしません)
あまりにすることがないこの島。本当にjust party. 日本ではありえないこの生活。
party then tired. party then tired. 3、4日だから続けられるが本当にしんどいです。
同じタイなのにそれぞれの地域で全然違う顔を持つタイ。
ある意味恐ろしく、ある意味面白く。
一人旅だからこそ見たくない部分も見えてしまうし、一人旅だからこそ色んな発見がある。
タイにきてもう3週間を過ぎますが、ツッコミどころが満載です。
まだまだ後ろの席が空いてるというのに通路にバックパックを広げるバスの運転手。
レジを打ちながら近くの屋台で買ってきたと思われるジュースを飲むマクドの店員。
カレーのシミをつけたTシャツを売ろうとしてくるお兄ちゃん。
雨が降り出すとビニール袋をかぶる人。
日本ではあり得ないことがたくさん。
でも誰も文句は言わない。誰も恥ずかしがらない。そしてみんな笑ってる。
そんなタイの当たり前。めっっっっっっっちゃSUKIよんっ
日本から飛行機でたった6時間のこの場所でさえこんなにも違いがあるのかと驚かされる毎日。
このまま日本に帰っても日本で仕事できないんやろうな~
だって毎日幸せ!でも一生ニートは嫌だ!!
・・・・・・・・
さてと。次回はチェンマイとパイについて^^
人も町も素敵なこの町が大好きにです!!!!!!
では、see you next time!
が、この2,3日40度にもなる高熱に悩まされていました。
まだ観光できていません。
2週間ぐらいでタイ出ようかと思ってたのに思わぬ変更。
既に3週間が過ぎています。OMG 後1週間でタイ脱出しなければ!!!
でも何があるかわからないからOMOSHIROIですよね~
そんな今日はとある出会いと共にした旅について。
24日。すごい不気味なホステルを選んでしまった。
アジア、中東の人が多くて女の子はほとんどいない。
なんとなく理由がわかってしまうようなそんなホステル。
周りの治安も良いか悪いかもわからない状態。
そんな中、同じホステル同じ部屋のフランス人、ザックとマーティンに
出会った。ホステルの中で珍しい欧米人。心強くて話し相手になっていた。
2、3時間たってマーティンの彼女、ヴァンダが台湾から^^
みんなで晩ご飯行くことになるが、フランス人の彼ら二人は
屋台でお腹を壊すのが怖いみたいでフードコートに。
タイにもフードコートあるんですね~
タイ料理を食べてホステルに。
次の日からのチェンマイ行きを延期して3人と一緒に南の島に行くことに!!
南は一人では行けないと思ってたから すーーーーーーーーんごい喜ぶ。
次の日、5時に起きて半分寝た状態で出発。
長い長いながーーーーい7、8時間の電車の旅が終わり、Champhonという町に!
すごく落ち着いた町で制服をきた女子学生は全員同じヘアスタイル。
この旅史上最強で今後現れることはないんじゃないかというホステルにたどり着いて
みんなではしゃぐ。Champhon駅からも徒歩で十数分。Salsa hostel 次回があればまた来たい。
とすら思える暖かみも清潔感もあるそんなホステル。
ケンタッキーを頬張り、お酒を買ってホステルのバルコニーでワイワイ。
次の日に備え、早めの就寝。
翌日、6時のバスに乗ってkoh tao行きの船乗り場へ。
たくさんの欧米人に圧倒されながらもワクワクドキドキ。
私たち4人の船旅は寝て終わりました。
koh taoについて白人のおっちゃんに安くでVillaに泊まれるようにしてもらい、
素敵なBayの目の前の部屋に。すぐさまシュノーケリング!!!!
シュノーケルのゴーグル?がよければ最高だったのに。と悔しい思いをしながらも
体中に傷を作るぐらい楽しみました。
疲れ果てた体で買い物に行き、みんなでご飯を作って酔っぱらって楽しいまま就寝。
次の日も同じような日を過ごし、体中が真っ赤に。
そして28日。朝の便でkoh phanganに!
この町は現地の人よりも野犬が多く、野犬よりも欧米人が多い島でした。
この島に来る人の目的は、just party!!!! 海外のpartyを想像できますか。
イケナイことがその辺に転げ落ちています。毎日がparty!! partyはしご!!なんてことも。
この島に行くときはくれぐれも自分の意志をしっかりと保って行ってください。
(※一人ではオススメしません)
あまりにすることがないこの島。本当にjust party. 日本ではありえないこの生活。
party then tired. party then tired. 3、4日だから続けられるが本当にしんどいです。
同じタイなのにそれぞれの地域で全然違う顔を持つタイ。
ある意味恐ろしく、ある意味面白く。
一人旅だからこそ見たくない部分も見えてしまうし、一人旅だからこそ色んな発見がある。
タイにきてもう3週間を過ぎますが、ツッコミどころが満載です。
まだまだ後ろの席が空いてるというのに通路にバックパックを広げるバスの運転手。
レジを打ちながら近くの屋台で買ってきたと思われるジュースを飲むマクドの店員。
カレーのシミをつけたTシャツを売ろうとしてくるお兄ちゃん。
雨が降り出すとビニール袋をかぶる人。
日本ではあり得ないことがたくさん。
でも誰も文句は言わない。誰も恥ずかしがらない。そしてみんな笑ってる。
そんなタイの当たり前。めっっっっっっっちゃSUKIよんっ
日本から飛行機でたった6時間のこの場所でさえこんなにも違いがあるのかと驚かされる毎日。
このまま日本に帰っても日本で仕事できないんやろうな~
だって毎日幸せ!でも一生ニートは嫌だ!!
・・・・・・・・
さてと。次回はチェンマイとパイについて^^
人も町も素敵なこの町が大好きにです!!!!!!
では、see you next time!
しばらく時間が空きました。
私、生きています。
リアルタイムでは koh Phangan ていう少し大きな島にきています。
その前はkoh Tao にいました。最高ですね^^
今日はアユタヤについて書きます。
結論から言うとあんまり楽しくなかった旅です。笑
22日のお昼フェデリコ君とお別れした後私はアユタヤ行きの電車に。
電車は少し古い感じでエアコンなしの窓全開で、でもすごい居心地のいい空間でした。
電車では日本人の男性と一緒でした。彼は日本への帰り道で
真っ黒焦げちゃんでした。笑
彼とバイバイした後電車の中で少し睡眠。
そしてアユタヤの駅に着いてはじめに思ったのはバンコクって相当汚い。
by walk で行こうと思ってたがとても遠い。ということでトゥクトゥク!
が、有名観光地でないくせに150Bもとりよった。F**k!!
しかも変なツアー組まされよった。F**k again
なんやかんやで宿に。ドミがなさそうだったので1人部屋。
Just 寂しい。ドミのを好みます。
疲れていたのかお昼寝。そしたら宿の下のレストランが5分前に
閉まってしまってて一人で夜道を歩くはめに。
なんせ野犬に噛まれないか心配で心配で。
逃げない。知らんぷり。逃げない。知らんぷり。を繰り返してました。
結局ビアガーデンみたいなところしかなくて、一人で入った。
わかりますでしょうか。いかに浮くか。
早く帰りたいが為に一気食い。現地のお兄さんに join us!! って言ってもらえたものの、
疲れがピークに達し部屋に戻ることに。
たまってた洗濯一気に片付けてすぐに就寝。
翌日チャリンコ借りて遺跡を。が、つまんなかった for me.
同じものばっかを見ているような気がしてしゃーなかった。
ここでも日本人の男性と遭遇。
途中まで一緒に。タイにきて発のEroupe styleのカフェ。
チェリーケーキとパイナップルシェイク。最高。
疲れたから違う遺跡にTryしようとしてみたものの、そのまま部屋へ。
ご飯を食べて次の日のお昼の電車で帰りました。
帰りの電車で3人の日本人に出会い、色んな話をしました。
みんなそれぞれの旅をしてて、久しぶりに感じた日本人の優しさ。落ち着き。
ある意味では素敵な2日間。でもあんまり好きになれなかったアユタヤ。
きっと私が見てないだけで魅力が詰まった町なんだろうが。
バンコクに戻ったその夜、不気味なホステルに泊まった。
そこでもまた出会いが!!
その後のことは次の記事で。
タイ、気づけば2週間近く居座っている。
disgusting!!! がたくさん集まっている。けど確かにタイの人の優しさ。認めます。
一人で旅。たくさんの危険と隣合わせで今まで身近に感じなかった
感情がすぐ隣にいます。誰かと一緒にいるから安全なんじゃないんですね。
言葉では表せない恐怖も、言葉で表せない感動も、全部が詰まった旅。
まだまだ2週間。この2週間でどれだけの感情を使っただろう。
毎日違うview、毎日違うpeople、毎日違うbeds、時にはストレスに。
でもおっきい何かをつかめるように。毎日一歩ずつ。
次は3人のお友達と共にした南の島の旅について^^
ではでは!have a nice day.
リアルタイムではタイのアユタヤに来ています。
バンコクからの日帰りで大丈夫なぐらい小さな町です。
正直なところあんまり好きな町ではない。笑
アユタヤの野良犬は凶暴です。
そんな今日はバンコクを共にしたウルグアイ人の
フェデリコ君、通称フェレについてです。
長い髪の毛とボーボーのお髭が印象的です。
朝は静かだよね~
みんな夜光虫すぎて朝昼はみんながみんな寝てる
ニャンコでさえも爆睡よ!!
なんでかわからんけどWifiも使えないし。
お隣のヒッピーちゃんの髪の毛どーしても気になる、、、。
でも刺青だらけの強面お兄さんだからなかなか言いづらい。笑
お腹痛くなるのはまだかまだかと待ち構えているよ。
そんなゆったりとした朝を迎える毎日。
バンコクではよく歩いてます。足の裏に豆ができたよ!!少々痛い。
同室のウルグアイ人フェデリコ君とバンコク歩き回りの旅をしました。
彼はもう東南アジアまわってきてバンコクに戻ってきたそうです。
バックパッカーの整地。カオサンにも行きました。
ほんとに外国人多くてしかもみんながみんな同じ身なり。
お昼を食べた後はいくつかお寺をまわったり公園に行ったり。
タイの公園であんなゆっくりすることがあると思わなんだなぁ~
ふわふわでもなんでもないチクチクの芝生に寝転がって
なぁ~んてロマンチックな、、、ことはなんにもなく。
sometimes 爆笑 sometimes 沈黙
何とも言えない空気も流れますよね~ 初対面だから。
次の日も私を連れまわして頂きました、、、。fu~
フルーツとシリアル with yogurt もーね、最高!!!
なんてったってタイのフルーツシェイクがうまいんですから!
フルーツそのまんまの味^^それが120円前後なんですもの。ラブ
この日はGOLDEN MOUNTAINとChina Townに行ったよ!
ぜーーーんぶ歩きで行ったからすんごい時間かかったけど歩きの旅、いいね。
帰りに夜ご飯食べてかなりお疲れだったため大人しくホステルに。
喉の調子がよくなかったのと頭痛もあったからかすぐ眠りに。
翌日2時半まで部屋で大人しくしてました。
その後は一人でカオサンまで。
タイらしいパンツをゲット!!
そして日本人の人にも何人か出会いました
やっぱり同じ日本人見るとすぐわかりますね^^
歩き方が中国や韓国とは違うような独特な歩き方。
その中でも大阪出身の大学生2人は色んな人の夢を聞いて
写真を撮ってるみたいで、黒く焼けた肌と白い歯。彼らの心はJUNSUIだと信じたいですね^^
のんびーーりな一日を過ごして帰ってるとこ、宿の近くでフェデリコ君発見。
一旦ホステルに戻って夜飲みに出ようということでとりあえず帰宅。
その夜は彼と過ごせる最後の夜でした。
いい具合に酔っぱらって風にあたりながらゆっくり部屋まで。
最後の夜は爆笑の連続でした。
彼は always makes me laugh です、本当に。
ほっといたら道でダンシングしてます。
次の日早朝。同じ駅に向かう二人。
たった2、3日が私を寂しくさせますね。またどこかで会える日を楽しみに^^
ハグをしてお別れ。元気でね!フェレット!!笑
旅の醍醐味 “出会い” すでにたくさんの出会いがここにありましたが
出会いに別れはつきもの。
こんなにも寂しいものだと思わなかったです。
人の温もりは何にもかえがたいですね^^
家族に、大事な人に、会いたくなるそんなバンコクの旅。
東南アジア最後の国の締めくくりの時にまた会いましょう。
*写真アップ try してるのでもーちょっとお待ちを。
こういうの苦手でんねん。
では!!次はアユタヤについて^^またね~~~ん!
バンコクからの日帰りで大丈夫なぐらい小さな町です。
正直なところあんまり好きな町ではない。笑
アユタヤの野良犬は凶暴です。
そんな今日はバンコクを共にしたウルグアイ人の
フェデリコ君、通称フェレについてです。
長い髪の毛とボーボーのお髭が印象的です。
朝は静かだよね~
みんな夜光虫すぎて朝昼はみんながみんな寝てる
ニャンコでさえも爆睡よ!!
なんでかわからんけどWifiも使えないし。
お隣のヒッピーちゃんの髪の毛どーしても気になる、、、。
でも刺青だらけの強面お兄さんだからなかなか言いづらい。笑
お腹痛くなるのはまだかまだかと待ち構えているよ。
そんなゆったりとした朝を迎える毎日。
バンコクではよく歩いてます。足の裏に豆ができたよ!!少々痛い。
同室のウルグアイ人フェデリコ君とバンコク歩き回りの旅をしました。
彼はもう東南アジアまわってきてバンコクに戻ってきたそうです。
バックパッカーの整地。カオサンにも行きました。
ほんとに外国人多くてしかもみんながみんな同じ身なり。
お昼を食べた後はいくつかお寺をまわったり公園に行ったり。
タイの公園であんなゆっくりすることがあると思わなんだなぁ~
ふわふわでもなんでもないチクチクの芝生に寝転がって
なぁ~んてロマンチックな、、、ことはなんにもなく。
sometimes 爆笑 sometimes 沈黙
何とも言えない空気も流れますよね~ 初対面だから。
次の日も私を連れまわして頂きました、、、。fu~
フルーツとシリアル with yogurt もーね、最高!!!
なんてったってタイのフルーツシェイクがうまいんですから!
フルーツそのまんまの味^^それが120円前後なんですもの。ラブ
この日はGOLDEN MOUNTAINとChina Townに行ったよ!
ぜーーーんぶ歩きで行ったからすんごい時間かかったけど歩きの旅、いいね。
帰りに夜ご飯食べてかなりお疲れだったため大人しくホステルに。
喉の調子がよくなかったのと頭痛もあったからかすぐ眠りに。
翌日2時半まで部屋で大人しくしてました。
その後は一人でカオサンまで。
タイらしいパンツをゲット!!
そして日本人の人にも何人か出会いました
やっぱり同じ日本人見るとすぐわかりますね^^
歩き方が中国や韓国とは違うような独特な歩き方。
その中でも大阪出身の大学生2人は色んな人の夢を聞いて
写真を撮ってるみたいで、黒く焼けた肌と白い歯。彼らの心はJUNSUIだと信じたいですね^^
のんびーーりな一日を過ごして帰ってるとこ、宿の近くでフェデリコ君発見。
一旦ホステルに戻って夜飲みに出ようということでとりあえず帰宅。
その夜は彼と過ごせる最後の夜でした。
いい具合に酔っぱらって風にあたりながらゆっくり部屋まで。
最後の夜は爆笑の連続でした。
彼は always makes me laugh です、本当に。
ほっといたら道でダンシングしてます。
次の日早朝。同じ駅に向かう二人。
たった2、3日が私を寂しくさせますね。またどこかで会える日を楽しみに^^
ハグをしてお別れ。元気でね!フェレット!!笑
旅の醍醐味 “出会い” すでにたくさんの出会いがここにありましたが
出会いに別れはつきもの。
こんなにも寂しいものだと思わなかったです。
人の温もりは何にもかえがたいですね^^
家族に、大事な人に、会いたくなるそんなバンコクの旅。
東南アジア最後の国の締めくくりの時にまた会いましょう。
*写真アップ try してるのでもーちょっとお待ちを。
こういうの苦手でんねん。
では!!次はアユタヤについて^^またね~~~ん!
