体が食事を受けつけないせいなのかわからないけど、
3日目でも普通の食事をしないことは全然辛くはない。
とにかく、この体調不良が治ってくれ~という感じ。

それに、昨日の件もあって、いざとなったら果物をよくかんで食べようと思う。
やっぱり自分の体の声を聞くって、大事。

今日のフラッシュは500mlで。
やっぱり、いけそうなら、750mlまでやったほうがいいかも、、
ちゃんとフラッシュするけど、気持ち、足りない気も。。

私の場合は体がかなり華奢だから500でもいっか、と思ってしまうけど、
普通はやっぱり750はやったほうがいいと思う。
1リットルやったらどれだけ違うのか、試してもみたいけど。
多分吐くな~ 汗

終わったらこれが食べたいな、というのもあまりない。
気持ちが食べたくはなるのだけど、
それを体に入れたことを想像したとき、うれしくならないし、気が乗らない。

ルッコラに、ゆでて軽くソテーしたじゃがいもをのせて、
塩こしょうを振って食べたい気もする。
そんな程度だ。今食べられそうって想像できるものって。

ふー。とにかく、テストが今日終わる、無事終わってください♡

追記。
この日は夜までお水しか飲まず、帰宅後22時頃にレモネードを1杯。
やっぱり、胃腸があんまりレモネードを受け付けないのよね、、
今日の塩水も750ml。
ただ、500ml飲んだ時点で、すでにフラッシュの予感あったのに
がんばってしまったのがいけなかった。
あと250mlを飲んだら、非常に気持ち悪い。
この日はほとんど寝たきり状態になってしまった。

フラッシュはしっかり。
10回はトイレ行ったかなあ。
固形物はあんまりなかった。

が、問題は。
気持ち悪い~ってフラッシュしながらも寝て休んでたら、
どうにもこうにもリンゴが食べたくなった。
というより、食べなきゃ死ぬ、と思った。

もう塩水飲みおわって2時間近く経ったので、
迷わず冷蔵庫にあったひとかけのリンゴを食べたのだけど、
皮をむきながら手が震えていた。
たぶん低血糖だったんだろう。
昨日1杯しかレモネードとってないし。

このリンゴがそれはもう美味しかった。
足りなくて、ブンタンを夢中で食べた。
ほとんどまる1個。
食べてるときも手が震える。

でも何かが足りなくて、
けどレモネードは気持ち悪くて無理で、
メイプルシロップを相当量がぶ飲みした。
で、やっと落ち着いた。

結局この日は夕方まで起き上がれなくて、
歯を食いしばって学校に行って。

レモネードは結局2杯しか飲んでいないけれど、
メイプルシロップと果物のおかげで低血糖感はなく。

むしろ、帰宅後にレモネードの残りをほんの少し飲んだだけなのに、
また気持ち悪くなった。なぜだろう?レモン?

肌は吹き出物がおでこに出て来たけれど、
全体的にはつやが出てきた。

とにかく脚が、目に見えて細くなる。

そして、1日目から精神的に軽い感じがあった。

お腹のしこりや違和感はそのままだけれど、
食べるよりはずっと身体が楽。

別に続ける必要はないのだし、やめてもいいんだよ、って呼びかけるけど
いざ身体(てか腸)に聞くと、
「それは(普通の食事を食べるのは)無理です。」と言われる。

なので、この体さんや腸さんがいいとおっしゃるまで、
続けようと思います。

たぶん、今は野菜も無理だと思う。
それくらいおかしなことになってる。




友達が始めたのをきっかけに、私もやってしまいました。
冬には本当はおすすめできない、マスタークレンズ。

お腹の具合がひどくて。。
そばとか果物とか野菜とか、負担にならないものを食べてるのに
本当にあらゆる具合が悪い。
お腹も苦しい。

この大きいしこりとか不正出血を始めとするもろもろの体調不良は、
色々調べた結果卵巣膿腫だと確信した。
うちの母親もこの年くらいでなってるし。

しかし病院にも行けないし、なんとかするっきゃない。

で、また始めた訳ですが、、

初日、ソルトウォーターフラッシュで
何を思ったか倍の量の塩を入れてしまい、
吐く。

750mlの内、半分は吐いたかと思う。
いやー死ぬかと思った。

なのに、フラッシュ自体もちゃんと来ました。

ただ、すごーく気持ち悪くて、
この日はレモネードが1杯しか飲めなかった。

食べないのは、やっぱりお腹が楽だ!


子供と飛行機に乗っていて緊急の事態になって
酸素ボンベをつけなくちゃいけないときに、
自分のからつけるか子供のからつけるか、という話になって。

元パートナーは自分からつける、なぜなら自分がだめになったら子供を助けられないから
と答えたが、
Mさんは
「絶対子供でしょ!この気持ちは、子供を持たないとわからない!」
とキレてまくしたてた。
私はこのとき、この人と話す時によく感じる感情だけれど、
本当に不快な気持ちになったのを覚えている。

結局どちらが正しいとかではない。
そもそも議論というのは正しさの話ではない。

後者の行動をとってしまう気持ちはわからなくなく、
子供を最優先に守りたいという気持ちは本能だし、
自分も、最初は子供かなーと思ってしまった。

ただどちらも子供への愛情であるのは変わらないとしても、
私は最終的に前者の考え方が子供のためになると思う。

まず自分がしっかりすること。幸せあること。
そうでなければ、人を助けること、少なくとも助け続ける事はできない。

自分を二の次にして無理をして人に尽くす事が最上級の愛だと信じ、
その価値観を人に押し付ける人は
その姿が周りにどんな重荷を背負わせているかもしらずに
自分の正当性を主張する。

それをずっと経験してきた身としては、
Mさんはこうであってはいけないという反面教師のような人だ。
私はこの人から、本当に離れなくてはいけないときに来ていると思う。
勇気と自信を持つ時なのだと思う。



仕事をしていなくて9ヶ月になる。
学生として毎日通学しているわけだし
何もしていないわけではないけれど、(まあ何もしてなくてもいいのだけど)
ずっと落ち着かない気がしている。

学費がかかる。
家賃がかかる。
食費がかかる。
生活費がかかる。

確かに、それがチャラならここまで落ち着かなくはないかも。

早く仕事を決めなきゃと思う一方、
前職の大失敗を繰り返したくなく慎重になる。

いろいろと、仕事もプライヴェートも、率直に話せないことが嫌になる。

でも、話せないなら話せないで、それでも明るくいた方がいいのかも。

そう思ったのは、坂爪圭吾さんという方のブログを見てから。

こういう考え方の人って実は結構いるんだと思う。
でも周りに対しても堂々と言えるかっていうと、そこが違うんだよね。
自分は言われる事を気にしちゃうから、すごいなーと思うし、
普通に好きだ!笑

圧倒的に明るい人といると自分も明るくなる、というのはその通りで、
webを通してもそういうパワーをもらえたりする。

すごいすごい。
普段なら会えないような人の事も知る事ができる。
ありがたい時代になったものだな。