こんにちは! すうです
前回の記事でも
お伝えしましたが
長文は重要です
あなたは毎日長文を
解いていると思いますが
模試や定期試験で長文を解く際に
「あともう少し時間があれば解けたはずなのに…」
そんなことありませんか?
時間切れで解ける問題も
解けないほど悔しいことは
ないですよね
今回はそんなあなたの
悩みを解決し時間が余ってしまう
勉強法をお伝えします
この方法を実践すれば
あなたは今と見違えるほど
速く長文を読み上げることができます
そして志望校に
合格し楽しい大学生活を
送ることができます
しかし、実践しなければ
あなたは長文を読むのに時間が
かかったままです
試験終了のチャイムと
同時に解けてない問題をみて
青ざめてしまうでしょう
そして
「終わった…」
と不合格を確信し
今までの努力が水の泡と
なってしまうでしょう
そうならないためにも
この方法を実践して下さい
その方法とは
『時間を測って解くこと』
です
「そんなこと?」
とあなたは思ったかもしれません
しかし、案外これを実践していない
受験生は多くいます
まずなぜ時間が
足りなくなるのかを
考えると
実は『時間が足りるようにする
練習の不足』なのです
僕の友人に京大A判定を
出していた人がいたのですが
その人はセンター英語を50分で
解いていました
その人は問題を解く際に必ず
タイマーで時間を測り
それを参考書なりに記入
していたそうです
長文を高速で解けるゆえに
彼は50分という時間で
解き終えられていたのです
なので
あなたも今すぐ
タイマーを用意し、長文の問題を
時間を測り読んでみて下さい
それがあなたの今の時間で
今後の指標です
長文を高速で解けるようになり
志望校に合格しましょう
最後まで読んで下さり
ありがとうございました!