昨日、キングコング西野亮廣@京都【世界のニシノ万博】に行って来ました!
西野亮廣さんとそのチームが作っている映画"えんとつ町のプペル"のあらすじを監督で本人が先行で語っちゃうというイベントです
なんとこれ、西野亮廣さんのファンが全国各地で開催してるイベントなんです
20時開始で10分前に入ったら、まだ会場はざわざわしてて、めっちゃ落ち着きがありません
イオンモールシネマのシアター一つを貸しきってるだけに、ものすごい違和感です
壇上に立つ西野亮廣さんは多忙なスケジュールで動いているのか、少し遅れて登場し、背負っているカバンを下ろしもせずに話始めます
ほとんどスタッフ(よしもとの人ではなく、西野亮廣さんのファン)との打ち合わせも無いのか、結構強引なスタートで
途中、連携が取れていない場面もあるのは、このイベントが今後成長していく延びしろなんだと思います
パワーポイントでキャラクターや劇中で使われる音楽も公開されましたが、それは公開厳禁(当たり前か
語り始めると、流石に喉がかれるほど何度も話しているのでしょう終了時刻までノンストップで話が止まらない
そして、時間運びがカンペキ!
色んな研修に言ってると、ベテランの先生(医者やセラピスト)でも時間配分が超下手くそなので、そういう意味ではやっぱりプロだと思いました
閉館10分前に終わると、そのままダッシュで退場(ファン交流するんとちゃうの!?
公開は2年後
この内容は絶対に覚えていません
ただ、その時に今日のことを思い出せたら良いなと思えるイベントでした
いつか自分もこんなイベントやりたいですね
今は自分の企画で手一杯ですが