ご無沙汰です。
へんちくりんなタイトルですみません。
痔はもう特に問題なく、でも最近切れることもあるので坐薬使うとすぐ治ると言う状況です!
今回、突然赤ちゃんの話をしますが、小学生の上の子が突然、赤ちゃんとしてお腹に来る前のことを色々話してくれたので、なんか面白いから書き留めておこうと思ったわけです![]()
※令和の小学生がよくわからん記憶に基づいて、でもそれなりに忠実に思い出してくれた話なので、信じるか否かはあなた次第です。興味のある方のみお読みください🙇
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ある日子どもが、「産まれる前、T神社の神様に私のお腹の中に入れてもらった」と言ってました⛩️
確かに赤ちゃん欲しくてお参りした記憶があることは以前伝えた気もしますが、他にも色々覚えているようで。
「赤ちゃんは宇宙で魂の状態で、選抜試験を通ると雲の上に行ける。雲の上から神様に自分の神社に連れてきてもらって、神社の建物の中から、参拝に来たお母さんのお腹に入る。神様に入れてもらう」
だそうです。
宇宙→雲の上→神社→お腹 という流れみたい。
で、神社に連れて来られて割とすぐに、私が参拝しにきて、その時お腹にすぐ入れてもらったそうです。
すごくいいタイミングで、神社のお堂の中でそんなに待たなくて済んだ、とも。
「神様って男?女?」
「男で体が蛇。雲の上から神社に落ちるときは、体が蛇の神様のパートナーの緑の蛇が付き添ってくれた🐍」
「赤ちゃんたちはお堂の中でお腹に入るのを待っていて、参拝者が来ないと、早くしろーと思ってる」
「お堂の中から、おかぁ(私)のお腹に入れたのは、男の別の神様」
…T神社の御祭神は確かに男性の神様なんだよな。
ちなみにそこは、末社に弁財天があり、祠の中に顔が人間で体が蛇の神様の石像がある。
子どもは、この石像を何回も見てるけど、弁財天の御眷属さまが蛇ってことと、T神社の御祭神が男性なのは知らないはず。
話作りながらにしては、ずいぶん流暢に話すね。おそらく本当なのかな?
気になるから続きも質問しながら聞く。
「赤ちゃんが欲しければ、お参りすると良いのか?」
「そうだけど、お堂の中に赤ちゃんが待ってないとダメ❌」
「いつもいるわけじゃないんだ?」
「赤ちゃんがお堂からいなくなったら、神様が急いで雲の上から補充しにいく☁️。そのスピードが神社によって違う」
・お堂の中では一人しか待てない
・お腹に入り、お堂が空席になったら、神様が雲上へ赤ちゃんをお迎えに行く
・お迎えに行ってお堂に赤ちゃんが補充されるスピードは、神社によって違う
・だから、赤ちゃんがなかなかお堂に補充されない神社はお参りしても効果薄め?
私自身が御朱印集めが趣味のため、上の子を連れてよく神社に行ってました⛩️
子ども曰く、赤ちゃん補充が素早い神社かどうかわかるようで、記憶にある神社をランク分けしてくれました。
それはまた別の記事で触れます。
うーん、本当っぽいな。
でも弁財天の御眷属様は、「白蛇」?緑蛇ではなさそうよ。後、龍神説もある。緑色のミニリュウだったかしら。その緑の蛇さんが「シゴデキ」だったらしいですよ。