思ったことを書く、国の為、自分の為。。。あとお子使い稼ぎ!! -17ページ目

思ったことを書く、国の為、自分の為。。。あとお子使い稼ぎ!!

初心者でも簡単にネットでお子遣いを稼ぐことができます、
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「無料でお子使い稼ぎ!!ついでに日記とか。愛国」ってタイトルやめた

正月からよくやるぜ。

河野洋平と福島みずほをどうにかしてくれよ。。。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140101-00000024-san-pol
産経新聞 1月1日(水)4時0分配信



 ■原案段階からすり合わせ

 慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」について、政府は原案の段階から韓国側に提示し、指摘に沿って修正するなど事実上、日韓の合作だったことが31日、分かった。当時の政府は韓国側へは発表直前に趣旨を通知したと説明していたが、実際は強制性の認定をはじめ細部に至るまで韓国の意向を反映させたものであり、談話の欺瞞(ぎまん)性を露呈した。

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 当時の政府関係者らが詳細に証言した。日韓両政府は談話の内容や字句、表現に至るまで発表の直前まで綿密にすり合わせていた。

 証言によると、政府は同年7月26日から30日まで、韓国で元慰安婦16人への聞き取り調査を行った後、直ちに談話原案を在日韓国大使館に渡して了解を求めた。これに対し、韓国側は「一部修正を希望する」と回答し、約10カ所の修正を要求したという。

 原案では「慰安婦の募集については、軍の意向を受けた業者がこれに当たった」とある部分について、韓国側は「意向」を強制性が明らかな「指示」とするよう要求した。日本側が「軍が指示した根拠がない」として強い期待を表す「要望」がぎりぎりだと投げ返すと、韓国側は「強く請い求め、必要とすること」を意味する「要請」を提案し、最終的にこの表現を採用した。

 別の箇所でも「軍当局の意向」は「軍当局の要請」に書き換えられた。原案で慰安婦に対し「心からおわび申し上げる」とある箇所は、韓国側に「反省の気持ち」を付け加えるよう指摘され、盛り込まれた。

 修正に応じなかった箇所もある。原案が「(慰安婦が)意思に反して集められた事例が数多くあり」とする部分で、韓国側は「事例が数多くあり」の削除を求めた。これでは募集全部に強制性が及ぶことになるため、日本側は修正を拒否した。

 政府は、河野談話がほぼ固まった同年8月2日、韓国の閣僚にも案文を伝えた。閣僚は一定の評価をしつつも、「韓国民に、一部の女性は自発的に慰安婦になったという印象を与えるわけにはいかない」と強調したとされる。
新年あけましておめでとうございます!

今年もどうか、よろしくお願いいたします。


自分の誕生日は皇紀で言うと・・・

皇紀2653年(平成5年)って事になるのか~



特に話はありません。。。。。


よくやった。
東アジアって言ってるけど、反対してるのは中韓系の人(国)だけ。


本当に良かった、いい年越しが出来る。

右派、右翼、保守の人は喜ぶだろう。

文句言ってきたら毎月参拝して欲しい。



ねずさんのひとりごと

万歳!! 安倍首相、きょう靖国参拝


2chまとめ

安倍首相が靖国参拝「日本のために命を犠牲にしたご英霊に尊崇の念を示すために参拝した」中韓との関係に「これからも謙虚に礼儀正しく説明し対話を求めていきたい」

【ミヤネ屋】「安倍首相の靖国神社参拝、ドイツ首相がヒトラーの墓参るのと同じ」反日タレントの春香クリスティーン※只今、ブログ大炎上→コメント大量削除wwwwwww
さよならクリスティーン。
これはダメだ、救いようがない。

【安倍首相の靖国参拝について】民主党の桜井充政調会長「中韓との関係にマイナス。一日も早く安倍政権を打倒しなければならない」


【靖国参拝】中国・習指導部、「対日強硬」前面に 関係改善の動き挫折-「日本孤立化」も視野!!

【靖国参拝】安倍首相、毅然とした表情 見守る市民「ありがとう。よくやった」

【サヨク速報】元祖特定日本人の有田ヨシフ先生「安倍首相の靖国神社参拝はアメリカからの批判も高まるだろう」

【ご利益早すぎワロタw】 <#`Д´>これでもう韓日首脳会談の開催は無い それでもいいんだな!

韓国政府「靖国参拝したら日韓関係終わりだ」「(銃弾提供で)助けたことは忘れろ」


橋下wwww 「中韓のあの態度を見て、配慮が必要な国だと本当に思う?」  マスコミ「」





【安倍晋三】靖国神社参拝、英霊と国民への約束を果たす[桜H25/12/26]


百田尚樹氏「朝日新聞が靖国記事で、ウソ書いてる」と指摘

【朝日新聞】 「安倍首相の参拝に、侵略の被害を受けた中国や韓国は激しく反発している。外交にいらぬ火種をつくる。下策である」

【祝】日本、韓国と来年上半期まで国交断絶へ!!!韓国が外交関係を凍結

靖国参拝でキレるのなんて特亜だけだろワロスwwww→米「失望したわ」


【速報】韓国議員「憤怒を通り越した!これが隣人と言えるのか!これは安倍政権を支持した日本国民が責任取るべき!」

【速報】日本政府、米中には事前に外交ルートで靖国参拝を知らせたが、韓国には伝えなかった!

【速報】安倍首相「日本は韓国と戦ったわけではないし、本当に疲れる」

【トンスル代表】李信恵「まとめサイトがすごいことになってる。まとめることは暴力にもなり誹謗中傷。匿名でも実名でも、後で後悔するよ」後で後悔…後で後悔…後で後悔

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「なぜこの時期」「有意義」…突然の参拝に賛否

読売新聞 12月26日(木)16時53分配信

 昨年12月の就任から1年たった26日、安倍首相が初めて靖国神社に姿を現した。

 第1次政権時の参拝見送りを「痛恨の極み」という言葉で、悔やむ気持ちを表していた首相。外交問題に発展することを気にしながら参拝の機会をうかがってきたが、中国や韓国の批判は必至で、経済界では関係悪化への懸念が広がった。年の瀬の突然の参拝に「なぜこの時期に」「非常に意味のある参拝」と賛否の声が上がった。

 ◆本殿前

 安倍首相は午前11時30分頃、黒塗りの乗用車で靖国神社に到着。年の瀬の平日とあって境内は人影もまばらだったが、国内外の報道陣ら100人以上が詰めかけ、一転して物々しい雰囲気に包まれた。

 出迎えた日本遺族会の幹部らに一礼した後、本殿に昇った安倍首相。約25分後、参拝を終えて再び姿を見せると、「安倍さん、よくやった」と声が飛んだ。

 遺族として参拝に訪れていた千葉市の会社員男性(66)は、「国のために戦った人に首相が哀悼の意をささげるのは当然。靖国参拝に反対する国もあるが、外交で解決してほしい」と語った。

 一方で、靖国神社近くに職場があり、騒ぎを知って駆けつけた会社員男性(57)は、「東アジアの緊張が高まっている中、国民は将来に不安を抱えている。(近隣諸国に)刺激を与えてほしくない」と求めた。

 ◆戦没者遺族ら

 2010年の戦没者追悼式で遺族代表を務めた鳥取県倉吉市の政門(まさかど)初恵さん(70)は、「(ビルマ=現ミャンマーで戦死した)父親に会えるような気がして、靖国神社に年1回は必ずお参りに行っている。もう少し早く参拝してほしかったと思うが、遺族としてはありがたいし、うれしく思う」と話した。

 首相の靖国参拝に反対の立場をとる「平和遺族会全国連絡会」の西川重則代表(86)は、「アジアとの関係があまり良くないこの時期になぜという思い」とあぜんとしながら、「一国の責任者の参拝は閣僚とはわけが違う。追悼の意を表す方法は他にもあるはずだ」と批判した。

 参拝の時期について、外交・安全保障問題に詳しい杏林大の田久保忠衛名誉教授は、「本来なら春の例大祭や終戦記念日に行くべきだが、この時期を選んだのは諸外国の批判をかわすためではないか」と推測した。
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最終更新:12月26日(木)16時54分

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首相の靖国参拝、関係国にはしっかりと趣旨を説明=菅官房長官

ロイター 12月26日(木)18時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131226-00000063-reut-cn

[東京 26日 ロイター] -菅義偉官房長官は26日午後の会見で、安倍晋三首相が靖国神社を参拝し、中国や韓国が強く反発していることについて、「韓国・中国は日本にとって重要な隣国であり、靖国参拝をめぐる問題で両国との関係全体に影響が及ぶことは望んでいない」とし、その趣旨を謙虚に説明していく考えを示した。

同盟国である米国が「日本の指導者が近隣諸国との緊張を悪化させるような行動を取ったことに失望している」との声明を出したことについても、「首相の参拝の趣旨がわからないなかでのものだ」とし、「しっかりと参拝の趣旨を説明し、理解が得られるよう努めていきたい」とした。

安倍首相がこの日参拝したことについて菅官房長官は事前に知っていたとしたうえで、「私人としての参拝であり、政府として立ち入るべきではない」との認識を示した。さらに、「中国・韓国の人々の気持ちを傷付けるものではなく、謙虚に、誠意をもって首相は説明していきたいと申し上げている」と説明した。

菅官房長官によると首相は玉ぐし料を私人の立場で納め、「内閣総理大臣 安倍晋三」と記帳した。官房長官は「内閣総理大臣たる私人としての安倍晋三」というかたちだと説明した。

官房長官はさらに首相の参拝について「自民党総裁選挙や衆院選で(第一次政権の)首相任期中に参拝できなかったことは痛恨の極みと国民に約束していた。そういう意味では国民の皆さんに約束してきたという思いもあったのだろうと思う」と指摘。この日の参拝は国民との約束を果たしたものだとの認識を示した。また自身が首相の参拝を「とめようとは思ってない」とし、引き留める考えはなかったことを明らかにした。

また、首相の参拝については「関係国にはしかるべき説明をしている」とし、「首相の(参拝の)趣旨は、国のために戦い、尊い命を犠牲にした方に尊崇の念を示し、不戦を誓い、平和の国を誓う。そういう趣旨を関係諸国に理解いただけるように、首相の談話を英文で海外にも発信した」ことを明らかにした。

今回の靖国参拝が政権に与える影響については「しっかり説明させていただければ、全く問題ないと思う」とし、米国やオバマ大統領との信頼関係に影響があるとは「まったく思っていない」と語った。

(石田仁志 編集:吉瀬邦彦)